海外一人旅ナビ|50数カ国 世界旅情報 by gido

海外一人旅の決定版!一人で海外旅行する人が増えてきました。海外旅行は、異文化体験をして楽しい反面、危険もいっぱい!海外一人旅をするという事は、海外生情報が大変重要です。海外旅行で悪い思い出を作らない為にも、海外を安全に旅する為にも、海外経験に基づいた生情報が必要ですよね。このブログを海外一人旅ナビとして利用してください。

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海外日本語フリーペーパー利用

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海外のフリーペーパー利用

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100201-00000000-minkei-l13

海外航空券や旅行を取り扱うエアプラス(港区新橋2)は、海外で配布されている日本語によるフリーペーパーを集めた「ファンシティーライブラリー(以下、FCL)」を開設した。

  場所は同社が入居するビル1階にあるカフェ「カスピタ!新橋」内。(新橋経済新聞)

 FCLは同社が、同カフェを運営するフィール(中央区)と共同で、海外フリーペーパーの広告代理店業務を手がけるワールドマーケット(大阪市中央区)との業務提携により立ち上げたもの。

  昨年8月よりフリーペーパーの収集を始め、年末には50冊を超えたため、ウェブなどで正式に発表した。フリーペーパーはカフェ利用客であれば誰でも自由に閲覧できる。


 現在読むことのできる英語圏の在庫は、アメリカ=「Jマガジン」(ボストン)、「週刊NY生活」(ニューヨーク)、「サンディエゴゆうゆう」(サンディエゴ)、「Weekly Jangle」(アーリントン)、カナダ=「Oops!」「cocoマガジン」「バンクーバー新報」(以上バンクーバー)、オーストラリア=「DOMO」(シドニー)、「リビングインケアンズ」(ケアンズ)、「サザンクロスタイムス」(ブリスベン)、「What's」(パース)、ニュージーランド=「月刊NZ」「E CUBE」(以上オークランド)、グアム=「アイランドタイム」など。



 アジア地域では、シンガポール=「MangosteenClub」「ASIAX」、台湾=「台湾ナビマガ」「台湾観光月刊」、中国=「ポケットページWeekly」(香港・マカオ・広州)、「チャイナコンシェルジュ」(北京・上海・香港・大連)、韓国=「いろいろソウル」(ソウル)、タイ=「WOM」(バンコク)、ベトナム=「ベトナムスケッチ」、フィリピン=「プライマー」、カンボジア=「クローマ」、インドネシア=「アピ・マガジン」(バリ)など。



 ヨーロッパフランスの「OVNI」(パリ)などで、各フリーペーパーは各編集先よりエアプラスへ直送される。


  利用客からは「概して好評をいただいている」と同社岡田健社長。「ヨーロッパ方面の冊数が少ないため入荷のリクエストが多いが、ヨーロッパは出版実績が少なく難しい課題」との悩みも。

  
  同ビル4階のエアプラスの店舗カウンターでは、フリーペーパーのバックナンバーの一部や、配布可能な冊子を無料で提供するサービスも同時に行う。


  部数のないものは閲覧のみだが、「どうしても必要なページはコピーを提供するので気軽に申し出てほしい」と岡田社長。


  フリーペーパー以外には、各航空会社のビジネスクラスのパンフレットや、各国政府観光局の資料なども展示。


  「従来のパンフレットやガイドブックとは一味違う情報を提供することで、潜在層にも海外渡航への関心を高める効果も期待できる」とし、FCLによる集客をもくろむ。


 「海外各都市に在住する日本人向けフリーペーパーには、日本の情報誌などではなかなか手に入らない、アップデートされた現地情報が多数掲載されている。これだけ多くの国の情報誌を一堂に集めたライブラリーは日本初。今後はワールドマーケットがかかわる全150誌の残りの雑誌にも声を掛けていきたい」とも。


 FCLの営業時間は、平日=11時〜23時30分、土曜=11時〜22時。日曜祝日定休。』



 海外の日本語フリーペーパーって、海外旅行者には大きな味方。概して日本で得られる情報より、詳しくて現地情報の密度が濃い。

 gidoも今までお世話になったフリーペーパーもあります。


 ただ海外旅行者にとって、どこに置いてあるか等情報が少ない為、なかなか日本語フリーペーパーをゲットするのが難しいんですね。


 海外旅行に行く前に見ておくと、楽しいだけじゃなく、危険な場所や詐欺手口などの情報も得ることができるかもよ。



海外日本語フリーペーパー図書館(東京都港区新橋2-12-15
田中田村町ビルB1F)の地図を表示中です。
しばらくお待ちください。



東京海上日動の海外旅行保険

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東京海上日動の海外旅行保険

 

  東京海上日動海外傷害旅行保険が提示している特長は、以下の通りです。

 

  1、 海外旅行だけでなく、海外留学、ワーキングホリデー、海外インターンシップ、海外ボランティア、駐在、海外派遣、長期出張など色々な人の用途にあった海外旅行保険

 

 2. インターネットので、「海外旅行保険・留学保険」の保険料の試算が可能。

 

 3. 海外旅行保険は『安心セットプラン』と『自由設計フリープラン』の2タイプを用意している。

 

 4. 保険期間6ヶ月未満の方は、保険料1,000円からのフリープランもある「当日加入OK! 海外旅行保険インターネット契約サービス」を用意している。

 

 5. 5ヶ国語に対応する付保証明書(保険加入証明書)の発行サービスを受付ている。

 

6. 24時間365日、年中無休の東京海上日動海外総合サポートデスクがあり、世界126都市320病院と提携、現金不要のキャッシュレス・メディカル・サービスも行っている。

 

   東京海上日動の海外旅行保険は、クレジットカード付帯の海外旅行保険の足りない部分だけの契約が可能となってます。  

 

  フリープランは必要な補償だけを選択して契約できるので、生命保険傷害保険に加入している海外旅行者海外旅行傷害保険付のクレジットカードを持っている海外旅行者に便利な海外旅行保険となってます。

 

  詳しくは東京海上日動に問い合わせてみてくださいね。

免税店

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  免税店について

 

   免税店とは、基本的に外国の旅行者に対して、商品にかかる税金(消費税や酒税、輸入品の関税など)を免除して販売する小売店のことを言います。

   免税店は、主に空港内にあります。  

  

  国際航路の船内に設けられているショーケースや、国際線飛行機の中で販売される機内免税品販売も免税店の一種となります。

  免税店でのショッピングは、海外へ出国される旅行者だけの特典です。  

 

  海外一人旅旅行者の中には買い物が趣味と言う人もいることでしょう。

  そういう海外旅行者免税制度を上手に利用すると、大変安く買い物ができます。

 

  免税と言う考え方は、出国手続きの終了後の空港内から入国手続き終了後までの間で商品を購入する場合、税法上はどこの国にも属さない(つまり税金がかからない)とされるからなんですね。   

 

  例えば日本ではウイスキーなどの酒類(酒税)やタバコ(タバコ税)、香水(関税)など、どれも高額の税金がかかってますが、その税金分を一切含まない価格で購入することができるわけです。  

 

  品物によっては、日本の市場価格と比べて格安で買えてしまうものもありますからショッピングが趣味の海外旅行者にとっては大きいですよね。  

 

  但し、一人当たりの免税される量や数は決まってますので、海外旅行者はそれは注意していてくださいね。

 

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