海外一人旅ナビ|50数カ国 世界旅情報 by gido

海外一人旅の決定版!一人で海外旅行する人が増えてきました。海外旅行は、異文化体験をして楽しい反面、危険もいっぱい!海外一人旅をするという事は、海外生情報が大変重要です。海外旅行で悪い思い出を作らない為にも、海外を安全に旅する為にも、海外経験に基づいた生情報が必要ですよね。このブログを海外一人旅ナビとして利用してください。

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海外の常識と日本の常識

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日本と海外の常識の違い

   http://news.livedoor.com/article/detail/9027106/

  日本の常識と海外の常識の違いによって損をしないために。
  こんな記事を見つけましたので、海外一人旅に出かける前にチェックしておいてくださいね。


  『旅行外国を訪れて、日本との違いに驚いた経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。教えて!gooには、海外と日本の違いについて次のような質問が寄せられました。

  質問者は、海外旅行の経験をもとに、「日本では常識のことなのに海外に行ってみたら違っていたということを教えて下さい」「うっかりすると気がつかない盲点となるような情報をお待ちしています」という質問にどのような回答が集まったのでしょうか。


 ■ビックリした日本との違い 「チベット:一生に二度しか身体を洗わないのが普通という感じでした(標高3500mほどの村ですが)。その二度というのは、産湯…そして、死んだ後の清めの湯‥つまり、産湯の後は死ぬまで入浴しないのですが、皆さんいたって健康でした」(kawakawaさん)

 チベットでも、地域によるのかもしませんが、入浴が一生で2回というのは驚きでですね。

  ほとんど仕事ではあるものの、200回も海外へ行ったと話すkawakawaさんは、アジアだけではなくアフリカやヨーロッパなど、さまざまな国に行ったことがあるそうです。

 チベット以外の国での様々な経験も挙げていますので、元のQ&Aも是非ご覧ください。

  「イギリスでは、セルフサービスではない店では、係員が案内するという表示がある場合が多いので、たとえピザハットのようなファーストフード店でも、ウエィトレスやウェイターがサービスしている店では入り口で待つのが賢明です」(kirjolohiさん)

  kirjolohiさんは、勝手に席について、サービスを受けることができなかった東洋人を見たそうです。食事をする際には、事前にサービスの確認をした方が良いかもしれません。

  日本との違いは、他にもたくさん挙げられていましたが、特にインパクトの強かったエピソードの一部をご紹介しました。


  ■注意したい日本との違い 「シンガポールでは横断歩道のない道路を渡る、ごみのポイ捨て、灰皿のない場所での喫煙。食べながら歩く(ポイ捨てに繋がる)、は全て罰金刑です(たしかS$500くらいだったかな?)観光客も問答無用です」(madmanさん) 日本にはない条例を掲げている国もあります。

 
 海外旅行をする際には、楽しい思い出にするためにも、きちんとリサーチをした方が良さそうですね。

  「英国での体験です。電車などで乗り越しをした場合、日本では車内または降車駅で手持ちの切符と降車駅までの運賃を払って清算すれば問題ありませんが、ロンドンの地下鉄では、この手は通用しません。
 キセルとみなされ罰金を取られます」(kirjolohiさん)


  日本の常識が海外では通用しないことも多くあります。

 海外に行く際は、日本とは違うということを認識した上で行動しないと、時には罰金などの思わぬ事態に遭ってしまうこともあるかもしれません。

 他にも、楽しいエピソードや意外な話が満載です。海外旅行の前にぜひこのQ&Aを一読してみてくださいね。』


 夏休みに海外旅行をする人も多いと思います。

 海外の失敗談は時として笑い話で済まないこともあります。

 特にシンガポールなどはルールに違反するとすぐ罰金という感じですので、入国前にチェックしておいた方がいいです。罰金額はけっこうなお金ですから。

  しかし、全ての国のルールを知るのは、海外一人旅者にとっては非常に難しいです。というより、不可能ですよね?

 そんな時は、周りの人の行動をよく観察して、それに準じた行動をすればいいと思いますよ。

  では、良いご旅行を!

ソンクラーン(水掛祭り)とは?

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ソンクラーン(水かけ祭り)

 
  ソンクラーンは、タイやラオス、ミャンマーなどで行われる「水かけ祭り」です。

  ソンクラーンは元々タイの旧正月でした。

 仏像や仏塔に水をかけてお清めをしたり、家族の年長者の手に水をかけお清めをして相手に敬意を示すものだったらしいのだけど、今では見ず知らずの相手にさえ水を掛け合う水掛け祭りになってきています。

  タイでは4月13日〜15日がソンクラーンと決められていますが、その前から水を掛け合ったりしている所も。
  その時期のタイは1年でも暑い時期にあたり、水を浴びるとけっこう気持ちのいい季節なのです。

  タイやラオスの人々は道端に水がめを準備して、行き交う人々にバケツで水をかける行事になっています。バケツやホースで水をかけるだけでなく、外国人観光客水掛祭り用の水鉄砲を買って水を掛け合ったりもしています。

  私も道端で水をかけているタイ人と仲良くなって、一緒に水をかけてました。

  ただねぇ。写真のように掛けられる水が常にきれいなものであるとも限らないんですよね(苦笑)。

DSCN4414


 それに正直、海外一人旅をしている者にとっては困ることもあるんです。

  タイとラオスのソンクラーン体験者として、次回はちょっとソンクラーン体験談をお届けしますね。
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旅行業人セレクトの海外夏ベスト5

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旅行業界人が選んだ夏の海外ベスト5 


   旅行業界で働く人が選んだ世界のベストカントリー。  

  同じ海外の場所でも行く季節によって全然印象が違います。
  専門家が選ぶ夏のベスト5はどこでしょう?

   http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130708-00002453-davinci-ent


  『夏休みの旅行の予定は、お決まりですか? 海に、グルメに買い物に、雑多な日常を忘れて、家族で、カップルで、友人同士でと、つかの間の休日を海外で過ごそうという人も多いだろう。
  
  そこで、今回 ダ・ヴィンチ電子ナビでは、旅のことならおまかせの旅行業界で働く154人に「夏に行って一番良かった国」をアンケート。

  さらに、大手旅行会社Hさんに は、それぞれの国の人気のポイントを聞いてみた。

   ■1位 ハワイ 「日本人だけではなく、全世界の人々が一番好きな場所だと思います。老少問わず、皆が行きやすい場所です。心地良い気候、白いビーチ、旨いグルメ、おしゃ れな店、様々なジャンルで、旅行者の心を掴んでます。旅行者の約60%近くがリピーターというハワイは、人気が衰えません」(大手旅行会社Hさん・以下 同) (アンケート結果)


   「買い物ものんびりも希望をかなえてくれる」「海が奇麗」「のどかできれいな場所だから、体をゆっくり安められる」「雰囲気がいい」「日本語が通じるリゾートだから」「夏っぽさを味わえる」



  ■2位  グアム 「東京から近いビーチリゾートです。約3時間のフライトで、時差はたった1時間、旅行費用の安さが魅力で、家族旅行学生旅行には一番人気です。さらに、 フライト時間が毎便夜なので、仕事が終わってから、長期休みをとらずに済み、週末ふらっと簡単に行ってリラックスできるのも、人気の理由のひとつです」 (アンケート結果)
  
    「海がきれいで天気もいい」「日本語が通じて安心」「ゴルフができる」「土地柄があった」「ダイビングができる」



  ■3位 オーストラリア 「なにより広大な自然がオーストラリアの魅力です。エアーズロックや、シドニーのオペラハウスなどの定番から、サーフィンをする人ならゴールドコーストが おすすめです。温暖な気候で過ごしやすく、ゆったりとした雰囲気があります。時差はわずか1時間、時差ボケの心配もありません」 (アンケート結果)

   「アウトドアを楽しめる」「海とレジャーを満喫できた」「コアラが良かった」「自然豊か」



  ■4位 アメリカ 「中でもニューヨーク、ロサンゼルスは特に人気の都市で、日本人がよく訪ねるところです。パワースポットと言われるグランドキャニオンなどの自然遺産以外に、ファション、音楽、アートなどの発信地として、旅行者を魅了しています」 (アンケート結果)

  「スポーツ観戦・ライブ観戦ができる」「ラスベガスはオフシーズンなので、価格が安く、昼間は暑いが外出は夜中心にすれば十二分に楽しめる」「セントラルパークで、ライブや映画上映などフリーイベントが行われるのが夏だから」「自由の国だから」



  ■5位 フランス女性観光者には、人気ナンバーワンです。パリは、女の子の憧れの場所です。オシャレな町、古い建物、有名なブランド街、ロマンチックな道など、花の都 と、見所満載です。また、郊外での田舎風景はまるで絵に描いたような眺めで、心から癒されてます。男性には、やはりフランスの食やワインが楽しめるのが人 気の要素のようです。ハネームーンで行くカップルも多いですね」 (アンケート結果)


   「ツール・ド・フランス観戦ができる」「街並みが良い」「酷暑の年に行ったが街並みが素敵だった」「街並みも人もおしゃれ」


  6位以降は、カナダ、イギリス、イタリア、ニュージーランド、インドネシアと続いた。 少数派意見には、「魚介類が最高!」なクロアチアや、「ウユニ塩湖が素晴らしかった」とボリビア、「街並みが美しい」とエストニアなどがあった。


   【番外編】 ―海外で体験した珍事― 「タクシーでぼったくられそうになり、拒否したら道の途中で降ろされました」(タイ

    「タクシードライバーに全く目的地ではない山奥に連れていかれた」(ペルー

    「ホテルのトイレに便器がなかった(意外と普通の光景らしい)」(イタリア

   「トイレに紙がない」(パラオ共和国) 「ガイドブックに載っている名物おじさんに会った」(スコットランド

   「毎日インド人がチャイをおごってくれた」(インド

    「ヒースロー空港でテロが起きた現場にいた」(イギリス

   「エジプトで拳銃で脅された」(エジプト) 「日本のカップラーメンが人気」 「マリファナを売りつけられた」(ハワイ) 「ビールが驚く程安かった」(イギリス) 「駅員が大の日本(特にアニメ)好きで、ドラえもんについてあつく語り始めた」(イギリス


   最後に、旅行にハマったきっかけ、旅行業界を志すきっかけとなった本を聞いてみることに。

   すると、沢木耕太郎氏の『深夜特急』が圧倒的だった。たしかに旅先の宿に置いてあるほどで、旅人のバイブルとして有名な著書だ。


   『サイゴンから来た妻と娘』や『仏陀を買う』などの著書を残したジャーナリスト故・近藤紘一氏や、旅行作家・紅山雪夫氏の名前もあがった。  

  旅行の準備として、その土地にちなんだ小説やエッセイを見つけたりして、本の記憶を辿りながら旅行すれば、いつもとは一味違う楽しみがまっているかも。 (ダ・ヴィンチ電子ナビ「○○な本ベスト5」より)』



   沢木耕太郎氏の『深夜特急』はバックパッカー間では、やっぱり有名ですよね。

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  南ベトナムのサイゴン陥落(現;ホーチミン)を経験した近藤紘一氏の『サイゴンから来た妻と娘』。

  若くして亡くなられたのが非常に残念ですね。

  
   旅行作家・紅山雪夫についてはあまり知らなかったんですが、色々な国の本を出されていますね。
         ★旅行作家・紅山雪夫の本シリーズ★


    海外珍体験も一人一人に起こります。、海外一人旅を満喫しましょうね。    

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