海外一人旅ナビ|50数カ国 世界旅情報 by gido

海外一人旅の決定版!一人で海外旅行する人が増えてきました。海外旅行は、異文化体験をして楽しい反面、危険もいっぱい!海外一人旅をするという事は、海外生情報が大変重要です。海外旅行で悪い思い出を作らない為にも、海外を安全に旅する為にも、海外経験に基づいた生情報が必要ですよね。このブログを海外一人旅ナビとして利用してください。

旅行情報

海外旅行傷害保険のチェックポイント

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海外旅行傷害保険のチェックポイント,任后  

 

  先ずはこちらを見てください。

  → 海外旅行保険を選ぶポイントとは?   

 

   海外旅行傷害保険のチェックポイント第一は、日本語で24時間サポート体制が整っているかどうか、ということです。  

   事故や病気は、いつ起こるか分からないので、日本語で24時間対応していることは非常に重要です。

 

    大抵の海外旅行保険は24時間日本語対応をおこなっていると謳っていますが、世界のどこでもその体制がとられているかどうかは確認してみる必要があります。

   観光地と言われる所以外をメインに回る予定の海外一人旅であれば、特に重要ですね。

 

   海外旅行保険のサポートで一番重要なのは、貴方が訪れる渡航先の状況ですからね。

 

   24時間対応と謳っていても、保険会社によっては電話の応対者が少なかったり、回線が少なかったりと、電話がなかなかかかりにくいという事もあります。   

   大きな都市では、複数の回線があるところが、安心ですね。

ネパール

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gidoのコラム(ネパール編)

 

   ネパールと言えば、国名に王国がつく王制の政治体制だった。

        それが、『ネパール連邦共和国』になった。

               → ネパール記事

    これでネパールの独特の形をした国旗も変わってしまうのかなぁ???    

 

   しかし、ギャネンドラ元国王はやりすぎたね。 

   そもそもギャネンドラ氏が王になる経緯からして怪しかった。

    2001年6月、王宮内で実兄のビレンドラ国王夫妻らが皇太子に射殺され、皇太子も自殺。生き残ったのは元国王の家族だけで、王位が転がり込んだのだ。

 

   ネパール国民に中には、ギャネンドラ国王に疑いの目もあったという。    

              それにもってきて、権力の集中化。  

   ビレンドラ元国王は国民の信頼が厚かったとされているが、ギャネンドラ元国王は王位継承への疑惑が渦巻く中、即位し、私服を増やす権力の集中化によって、孤立無援で王制廃止に自ら一役買った。

 

    普通、王などの絶対権力者であれば軍などの味方がいて、クーデターによる流血騒動になったり、あるいは他国への亡命という形になるんだけど・・・。    

   

   今回はギャネンドラ元国王があまりに人気がなかった為、選挙と言う平和な形で王制廃止。なにが幸いするかわからんもんだね(笑)。 

 

              王制廃止となったネパール

 

   ネパール共産党毛沢東派中国毛沢東を信望するというより、思想的には毛沢東思想よりもむしろ南米の共産主義勢力による、アンデス山脈の農民解放運動に影響を受けているグループで、今まではゲリラとして活動してきた。

    今度は、主要政党の第一党になるネパール共産党毛沢東主義派。   

 

      ネパール新政府がどのように船出をするのか? 

       隣国の大国であるインドとの関係は、どう変わるのか?

 

    まだまだネパールには問題が山積みで、流血事件が起こらないように出発してほしいものです。    ★ネパール知識の泉★

警官がいなくなった街4

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  海外一人旅情報収集がいかに大事かという事を理解してもらう為、海外一人旅に関連する海外ニュースを紹介しています。  

 

    「警官が麻薬グループを恐れて、全員辞職!」    

     こんな話があったら、あなたは信じますか?     

 

    きっとそんな事はないだろう。テレビドラマや映画の世界じゃあるまいし。 

                  そう思いますよね?    

 

    でも、これはメキシコで起きた本当の話です。   

    海外では日本の常識が通じないと言う事を理解してもらえる例だと思います。       

 

    では、CNNが伝えたメキシコニュースを見てください。

     『麻薬組織の報復恐れ全警官が職務放棄や辞職 』   

            こちらがCNNの記事      

   http://www.cnn.co.jp/business/CNN200805230028.html                                     

                                    (2008年5月)

   『アカプルコ――麻薬組織の掃討作戦が進み、警官らへの報復攻撃も激増するメキシコの治安当局は22日、同国南部のシランダロ町に計15人いた警官が麻薬カルテルによる暗殺などを恐れ、全員が職務放棄したと述べた。   

   同国で、警官がいなくなった地方自治体はこれで2週間弱で2例目となった。19日には米テキサス州に接する町にいた警官20人が殺害されたり、辞職、職務放棄などで警察機能が消えていた。  

  ゲレロ州にあるシランダロ町では5月13日に銃撃戦で住民の男性が死亡後、警官8人が職務を拒否。数日後には署長を含む別の警官7人が辞職したという。いずれも麻薬カルテルの報復を恐れたためだった。  

 

  この異例の事態を受け、州警察の警官約20人が職務を代行しているという。同町の人口は約2万4千人。   

  メキシコのカルデロン大統領は2006年の就任後、麻薬組織根絶を内政の緊急課題にすえ、銃撃戦の多発地区などに軍兵士を出動させ、取り締まりに当たらせている。   

  ただ、麻薬カルテルの「反撃」も絶えず、連邦警察幹部らが暗殺されている。』   アメリカ国境付近では、よく銃撃戦のニュースが載っていたが、ゲレロ州でもかぁ・・・。

   ゲレロ州と言ってもメキシコに詳しくない人には???だろうけど、アカプルコがある州と言えばそれなりにわかってもらえるでしょうか?  

 

   警官が全員辞職という事は、余程身の危険を感じているのだろう。  

  メキシコは、ラテン諸国ではしっかりしている方だと思うけど、こういった事も起こるんだねぇ・・・。    

  こうなると麻薬組織は街を手に入れたのも同然なのかもね。  

  街で誰も麻薬組織に対抗しようとする人間はいないだろう。 軍の精鋭部隊でも送らないと民主主義国家の根底が崩れてしまう・・・。   

 

  メキシコの大統領カルデロン氏が就任して麻薬撲滅運動を展開していたが、これではねぇ〜・・・・。   

            それにしてもビックリニュースですね。   

            警官が暗殺を恐れて全員辞職とは・・・。 

             メキシコに無法地帯出現??  

 

   実は、メキシコの麻薬抗争、かなりの深刻さです。     

   こちらもメキシコの記事も参考にしてください。    

       http://www.cnn.co.jp/world/CNN200805240005.html        

 

    あなたが何も知らずにメキシコのこの地域をするとしたら、非常に怖いと言う事がわかってもらえたと思います。

    ですから、海外一人旅には情報収集が重要なんです。

海外旅行記事「おサイフケータイ」

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 「おサイフケータイ」って知ってますか?

 「おサイフケータイ」は、携帯電話でEdyをはじめとした電子マネー、各種会員証、量販店のポイントカード、鉄道やバス・旅客機の乗車券(乗車カード)航空券、クレジットカードとしての利用ができるんですね。


  それが海外にも進出するようです。
  これについて海外一人旅にどのように影響を与えるかみてみましょう。

  ドコモが中国進出への記事【2008年5月】。
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000001-nna-int
  


  『NTTドコモはこのほど、日本の「おサイフケータイ」や、携帯電話を使った非接触IC電子マネーサービス「iD」を、北京上海などで開始することを明らかにした。


  日本の同種サービスが海外で展開されるのは初めて。中国でのサービス開始は7月以降を予定しており、出張者観光客の需要拡大を後押しすることも考えられそうだ。【上海・菅原湖】


  まず6月下旬にグアムでサービスを開始。続いて北京、上海で、日本人観光客が多く訪れるショッピングエリアや空港などを中心に、サービスを提供していく。
 

 「iD」に対応したクレジットカードサービスに加入済みであれば、そのまま現地での利用が可能。

  ただし中国での利用については暗証番号入力が必要となる。またクレジットサービスの一つである「DCMXmini」は利用できない。
 

  中国での利用については銀行間オンラインネットワーク「銀聯」を運営する中国銀聯の加盟店開拓会社、銀聯商務有限公司および関連会社と連携する形で、今年の北京五輪から2010年の上海万博終了までの、約2年半の試行サービスとして展開する計画。


  中国の対応店舗についてNTTドコモは「現在調整中」としているものの、将来的には対応店舗を1,000店程度まで拡大する計画という。

  試行サービス終了後のサービス継続についてはまだ決まっていないが「利用状況をみて、好調ならば継続も検討する」としている。
 
  日本の「iD」会員数は今年4月末現在で約708万契約。決算端末台数は約32万台、参画カード会社数は62社に達している。<全国> 』



  
  「おサイフケータイ」は携帯電話の電波が入らない所でもサービスが使えるように設計されているため、携帯電話の盗難や落とした時に、携帯電話回線を停止しても携帯電話に登録されているクレジットカード・プリペイドカード・定期券などの機能が同時に停止することにはならないような仕組みになってます。


  ですから利用者は、自ら各サービス事業者に連絡を取り、使用停止の手続きを行わなくてはならないのが一般的です。 これは面倒ですね。


  でも、携帯本体の機能としてあらかじめ設定しておくことによって、遠隔で「おサイフ」機能含め携帯の全ての機能をロックすることができたり、普段はICカードロックをかけておき、使用する時だけ解除するといった手段で防御する事もできるとされてます。

 
  海外は日本国内以上に、盗難などトラブルに遭う可能性は高いわけで、便利さと共にセキュリティとのバランスで人気が出るかどうかが決まるでしょう。


  いずれにしても海外一人旅に関して言えば、1週間程度の短期旅行者以外にはちょっと使えない気がしますが、いかがでしょうか?



  


ビザ免除滞在期間の延長したい時って?3

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ビザ免除滞在期間を延長したい時って、どうすればいいでしょうか?

 

 

バックパッカーのように予定がはっきり決まっていない海外一人旅では、滞在するにしたがって、もう少しこの国にいたいと思う時がきっと出てきます。

 

 感覚的に気に入ったり、物価が安くてのんびりできるなど海外一人旅をしている旅人によって理由はそれぞれ違うでしょうけど。

 

 では、そういった事が起こった場合、海外一人旅をしている貴方はどうすればいいでしょうか?

 

 

 ビザ免除期間が過ぎて滞在していれば、不法滞在になってしまいます。

 

 そのまま見つからなければその場は大丈夫ですが、いつかはその国を出なければいけません。犯罪歴を作ってもいい事は全くありませんからね。

 

 バックパッカーなど海外一人旅をしている旅行者がよくやる方法は、一度隣国へ出てから再び戻ってくるという方法です。

これはビザ免許滞在期間の延長とはいえませんが・・・・。

 

でもバックパッカーのように長期の海外一人旅旅行者の間では、一番ポピュラーな方法です。

 

一度隣国へ出て戻ってくれば、新たにビザ免除期間が始まりますからね。

 

 ただ最近注意しなければいけなくなったのは、期間が隣国も含めてとか言う場合も出てきたという事です。まぁ、そんなにはありませんが・・・。

 

A国、B国、C国をまとめて最長3ヶ月とか言う場合ですね。

つまり、A国に2ヶ月、B国に3週間いれば、C国は1週間しかいられなくなるという事です。

 

この場合、同じ国のような扱いにしているので、ビザ免除(査証免除)期間が三国トータルで3ヶ月という事ですね。

 

 但し、ビザの条件はよく変わったりするので、ガイドブックだけでなく、自分の向かう方角から来た旅行者などに確認するといいです。

 

 何度も言ってますが、海外一人旅旅行情報交換は重要ですから。

 

 海外一人旅では、隣国へ一度出て再びパスポートに新たな入国スタンプをもらって戻ってくるという方法はよく使われていますが、広い国では大変ですね。

 

 行って戻ってくるだけで、かなりの費用と時間がかかる場合があります。

 

そういう場合は、首都などにある滞在を延長できる所へ行きましょう。

 オフィスでお金を払って手続きをすれば、滞在期間の延長ができます。

 

 どちらがいいかは、それからの海外旅行の予定やお金、時間との兼ね合いによって変わってきます。

 

  それらを色々考えて、判断したらいいと思います。

 

「ビザ免除適用条件」の渡航目的4

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ビザ免除適用条件」の国籍について、前回はみてきました。


  それでは今回は、「ビザ免除適用条件」の渡航目的について、見ていきましょう。



  ビザ免除(査証免除)については、条件があります。
  今回はその条件の中で、渡航目的について焦点を当てるということですね。

     外国へ行く渡航目的には、様々なものがあります。


  日本国が外国人に発給するビザ(査証)の種類を見ても、外交査証、公用査証、就業査証、一般査証、短期滞在査証、通過査証、特定査証などがあります。

 
  これらのビザ(査証)の中に、観光ビザ留学ビザ、就労ビザ配偶者ビザといったものが細かく分かれているんですね。


  日本人旅行者が外国をする時も、基本的には同じ事です。


   さて、海外一人旅では目的は、観光です。
   ビザ(VISA)免除国であっても、観光以外ならビザ(VISA)が必要というのが普通です。


  どこ国に入国する時でも、全員入国書類を書くようになっています。
 
  この時に、「ビザ免除ならいっそアルバイトでもしてみるか」なんて軽く考えて、目的の箇所に仕事と記入したり、入国係官に質問されて「仕事で来ました」なんて言ったら大変な事になります。


   就労ビザがないのに、「仕事で来た」という事は違法です。
   最悪の場合、入国拒否されますので、充分注意してくださいね。


   特にアメリカ入国拒否されると、海外一人旅では致命的なダメージにもなりかねません。

 
  「僕はアメリカみたいな高い国はしないからいいや」という人もいるかもしれません。


   そんな海外一人旅旅行者でもですね、中南米には行きたいでしょう?

   カリブ海に浮かぶ諸島も回ってみたいかもしれませんね。
 

   世界を色々回ってみたいというバックパッカーで、南米をはずす旅行者はほとんどいないでしょう。


   ここで重要なのは、中南米カリブ海諸国へのルートは圧倒的にアメリカ経由が多いです。


   アメリカの航空会社が多いですからね。

   アメリカの場合、経由の場合でも、必ず入国審査を受けてパスポートにスタンプを押してもらわなくてはいけません(2,008年4月現在)。


   アメリカに入国しないと、飛行機の乗り換えもできないシステムなんですね。


   つまりアメリカに入国を拒否されるという事は、今後も含めて中南米の国へ行くのが非常に難しくなるという事です。


   他に手段がないわけじゃないですが、せっかくビザ免除という日本人の特典がパァーになってしまいます。


   アメリカの場合だけに限りませんが、入国目的は必ず「観光」にしましょう。

  
   海外一人旅で、他の目的にする必要は一切ありません。
   海外一人旅をするに当たっては、入国書類入国審査官に「観光」以外の事を言ってはいけないという事を肝に銘じていてくださいね。



   次回は、『ビザ免除適用条件』の滞在期間について、見ていきましょう。



ビザ(査証)免除の適用条件って?3

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ビザ(VISA)について、大体イメージはつかめてきたと思います。

   今回は「ビザ免除適用条件」について見ていきましょう。
   まだビザの基本情報を見ていない方は、先ずはこちらからお願いします。

     ビザ(査証)って一体何のこと??
    ◆ビザ(査証)についてもっと知ろう
     ビザ(VISA)免除国
    ぁビザ免除(査証免除)について詳しく知ろう




   ビザ免除(査証免除)国と言っても、ビザ免除(査証免除)には条件があります。

   「ビザ(VISA)免除国」の所でも少し触れましたが、ビザ免除(査証免除)について、更に詳しく見ていきましょう。



   ビザ(VISA)免除と言っても、国籍渡航目的滞在期間等によってビザ免除にならない場合があります。

   ビザ(査証)免除の適用を受けるには、当然その条件になっていなければいけないという事ですね。




  それでは、先ずはビザ(VISA)免除に大きく影響する国籍から見ていきましょう。

  これを読んでいる人の中には、在日韓国人、朝鮮人の方もいるかもしれません。

  ビザ免除(査証免除)とは、これまで説明してきたとおり、国と国との取り決めで行われています。だから、国籍が違えば、当然ビザ(VISA)の扱いも違ってきます。


  例えば、日本国籍だとビザ免除であったアメリカですが、韓国籍だとアメリカ入国に際してビザ(査証)が必要となってきます。


  いくら日本で生まれて、日本で育って、日本の学校に行って、日本語を話せても、日本名を持っていても、日本国籍でないとアメリカのビザ免除(査証免除)は受けられません。



  このように、日本人旅行者ビザ免除(VISA免除)でも他国の旅行者ビザ(査証)が必要、逆に他国の旅行者ビザ(VISA)免除なのに日本人旅行者ビザ(査証)が必要という事がでてきます。


  海外一人旅をしていると、現地でビザの取得というケースも出てくると思います。

  特に長期間する予定のバックパッカーは、現地でのビザ取得というのは間違いなくでてきます。

   その時に日本人同士の旅情報ビザ(VISA)がいらないという話なら問題ないですが、欧米人と仲良くなって会話している時に、ビザ(VISA)の話になった時には注意が必要です。


   日本のパスポートは世界的に見ても便利がいいパスポートのうちの1つですが、EU加盟国旅行者にはビザ(VISA)免除日本人ビザ(査証)を取得しなければいけないと言うケースもあります。

  他の旅行情報は問題ありませんが、ビザ(VISA)の情報だけは、日本人旅行者からゲットするようにしましょう。

 
  韓国国籍の人は、韓国人というように、ビザ(VISA)に関しては同じ国籍の人と情報交換をする事が大切です。



   最新のビザ情報は、やはり大使館で確認しましょう。
     こちらでチェックしてみてくださいね。→ 大使館情報



  次回は「ビザ免除適用条件」の渡航目的について見ていく事にします。

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