海外一人旅ナビ|50数カ国 世界旅情報 by gido

海外一人旅の決定版!一人で海外旅行する人が増えてきました。海外旅行は、異文化体験をして楽しい反面、危険もいっぱい!海外一人旅をするという事は、海外生情報が大変重要です。海外旅行で悪い思い出を作らない為にも、海外を安全に旅する為にも、海外経験に基づいた生情報が必要ですよね。このブログを海外一人旅ナビとして利用してください。

パスポート

パスポート残存期間に注意

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パスポートの残存期間  


   海外一人旅をする人で、パスポートが1年未満になった人は要注意です。 

   海外の国の中には、パスポート有効期間が6ヶ月以上ないと入国できない国があります。

    つまり、まだ5ヶ月あるから私のパスポートは大丈夫と思っていても、そのパスポートでは入国させてくれない国がけっこうあるのです。  


   例えば、日本でも人気のシンガポールマレーシアでは、パスポートの有効期間が6ヶ月以上残っていないとダメだと法律で決められています。


   係官によっては例外的に認めてもらえる場合もあるのかもしれませんが、最近は入国管理(イミグレ)はコンピューターで行っていますから、難しいでしょう。


   パスポートのデータイミグレのコンピューターに全て反映されるはずですからね。


  ですから、海外一人旅をする前に、そういう面倒な事が起こらないように事前にチェックしておきましょう。  


   パスポートについてはこちらをチェックしてください。 パスポートについて

アメリカ渡航者の落とし穴 No2 

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アメリカ渡航者の落とし穴 No2   

 

 先ずは、こちらを読んでくださいね。

     → アメリカ旅行者の注意点

 

  それでは、「機械読み取り式でない旅券(パスポート)」とは何でしょうか?

 

   貴方のパスポート(旅券)の写真のあるページの下部に「THIS JAPANESE PASSPORT IS NOT MACHINE READABLE」と記載されている場合には「機械読み取り式でない旅券」です。  

 

  アメリカ入国では、パスポートのバーコードのようなものを機械で情報を読み取る事になってます。   

  それ以外にも、アメリカ入国に際しては、指紋押捺やWebカメラでの撮影等もあります。  

 

  「機械読み取り式でない旅券(パスポート)」 の顔写真は貼り付けで、そのページは透明フィルムでラミネートされているはずです。

 

  2006年、3月19日以前に申請して発給されたパスポート(旅券)には「機械読み取り式でない旅券(パスポート)」が含まれているので、注意が必要です。

 

   この「機械読み取り式でない旅券(パスポート)」だと、日本人でもアメリカ入国に際してビザを取得しなければいけない事になっています。

 

   アメリカ海外旅行する場合は、パスポートのチェックもしておきましょう。

  但し、グアム、サイパン海外旅行へ行く場合は、例外的に入国を認めているようです。

 

  何か疑問が生じたら、海外一人旅に出掛ける前に、アメリカ大使館等にしっかり確認しておきましょう。

  海外旅行中にトラブルと大変ですからね。

 

  詳しくはアメリカ大使館に確認してくださいね。  

          アメリカ大使館

パスポートはどうやって保管??5

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「パスポートはどうやって保管???」

  

  海外一人旅というか、海外旅行初めての人はパスポートを手にしたけど、旅行中、どうやってパスポートを保管すればいいの?

 
  そんな素朴な疑問があるかなと、このコーナーを設けました。



  パスポートは、外国では唯一の身分証明書です。
  失くしたり、盗られたりすると、その国の日本大使館領事館へ行って、パスポートの再発行をしなければなりません。

  そうしないと、その国から出られないんですから。
  海外一人旅をする人は、パスポートの重要性をしっかり認識してくださいね。



  パスポートの常時携帯を義務付けている国もある中で、パスポートの持ち運びは非常に危険を伴いますよね?


  疲れていた時、体の調子が悪い時、そんな時までパスポートに注意がいきますか?

                 普通は無理です。


  私も経験がありますが、熱とかあって具合が悪い時に、パスポートの事なんて頭に浮かぶ余裕なんてありません(笑)。


  ところで現地在住の人はパスポートを家に置いている場合がほとんどです。しかし、旅行者はそうはいきません。


  というのも法律で、外国人パスポートを常に携帯している事と決められている国もあるからなんです。

  そういう国では警官に質問された時、パスポートがなければ犯罪者扱いです。

  現地在住なら、知り合いもいるからパスポート問題でトラぶっても、なんとかなるでしょう。パスポートに代わる別の身分証明書を持っているかもしれません。

  ですが、海外一人旅の貴方は、現地に一人も知り合いがいない事でしょう。
  そんな状況でパスポートがないとなると、密入国者扱いされる場合もあるんです。


  実際、私は南米のある国で、そういう目に遭った人に話を聞いた事があります。

 
  仲良くなって同じホテルに泊まっていた日本人ですが、彼はたまたまビザ取得の為にパスポートを某大使館へ出している時に、運悪く警官に捕まってしまったんです。

  警察で何時間も拘留された挙句、パスポートがあると主張していた大使館にやっと電話をかけてもらって、パスポートがあるのを確認されて始めて、警察から解放されたという話です。
  彼曰く、かなり精神的に辛かったと言います。
  
  
            そりゃ、考えてみて下さい。


  誰も知り合いもいない所で、警察に何時間も拘留されて色々言われる。実際、その日のうちに解放されたからいいようなものの、パスポートの確認が遅れればずっとそのまま警察ですからね。

  この場合は、彼に非があったわけではなく、偶然悪い方に物事が重なってしまったわけですが、パスポートがないと貴方は何者かわからないんです。


  ですから、パスポートはきちんと身に着けておく必要があるんですね。


  また、パスポートを安宿に置いておくと、盗難に合う可能性だってあります。
  世界には日本へ密入国したい連中はたくさんいますからね。

  そういう連中にとっては、日本のパスポートは価値があると言う事を覚えておいてください。



  じゃ、どうやって旅行中、パスポートを守るかと言えば、これは常に身に付けておくしかないんです。

         
         それに便利なのがこのキャッシュベルトです。
                
                   

          ちょっとこちらを覗いてみてください。
                   ↓
                 キャッシュベルト


  この中にパスポートも当面の現金も入れておく事ができます。

  私も長年キャッシュベルトを愛用してきました。
  


  ただ、人によっては首からぶら下げるタイプがお気に入りの人がいますね。
  こんなタイプです。


  【男性用】
                  

  詳しくはこちら
    → 【送料無料】安心ベルト付き本牛革パスポートホルダー




  【女性用】
                  

  詳しくはこちら
    → トラベル用品・パスポートホルダー
                        
          

    パスポートホルダーの方は、暑い地域だとすぐに持っているのがわかるので、僕はあまり使わないけど、旅行者の中にはけっこう使っている人もいますね。

    
           人それぞれ好みがありますから。


    とにかく、ナップサックやカバンの中にパスポートを入れておくのは盗難に遭うリスクも大きいので、キャッシュベルトパスポートホルダーどちらか購入して常に体にパスポートを身に付けておく事をお薦めします。


            海外では安全にお金をかけましょう。


    と言っても、キャッシュベルトパスポートホルダーとも値段は安いので、そんなに負担にはならないですよ(笑)。




パスポートカバーについて3

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パスポートカバー



  今回は、パスポートカバーについて話をしたいと思います。

  
  海外旅行では常にパスポートを持ち歩く事になります。

  国によっては、外国人はパスポートの携帯を常に法律で義務付けているところもありますからね。

  そんな国で、警官にパスポートの提示を要求されてパスポートがなければ、犯罪者扱いされる時もあるんです。


              怖いでしょ。


  特に長期間する人はパスポートカバーは必須でしょう。


  パスポートカバーがないと、パスポートが汚れたり、折れ曲がったりしやすくなります。パスポートのバーコードが読めないと入国の時に本当にヤバイです。


  日本のパスポートICチップ入りになったので、以前よりその重要度は増しました。そんなに高いものでもないし、パスポートカバーは買っておくことをお薦めします。


  入国時、パスポートがボロボロだったら、入国審査官に怪しまれる可能性は高くなりますからね。


  こんな感じで、便利なパスポートカバーが売られています。


               

   これはスキミング防止のパスポートカバーなんです。

   どんなパスポートカバー? と言う人はこちら
     → スキミング防止パスポートカバー


  

パスポートの受領2

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パスポート受領



   さて、前回の「パスポートの取り方」でパスポート申請もした。後は受領するだけ。
   でも、パスポート受領についても幾つか注意点があるんです。


   パスポート受領で一番重要なことは、本人が必ず窓口に行かなければいけないという事です。


   偽造パスポート防止でしょうけどね。 
   とにかく代理人は認めていないので、本人がパスポート申請窓口に行って受領します。


          これって非常に重要ですよ。



  〈b>パスポート受領に必要なもの。

   パスポート申請の時に渡された受理票(受領証)

  ◆,金。これはパスポート申請窓口で、必要額の収入証紙や収入印紙を受領証に貼付して払います。

   パスポート申請の時に提出し、自宅に送られてきたはがき


   パスポート申請をすると、後日、申請時に提出した葉書が届きます。それもパスポート受領の時に必要というわけですね。



  
  さて、これで念願のパスポート(旅券)が取れました!

  これで、貴方も夢の海外旅行の第1歩を踏み出したという事ですね。


パスポート5年と10年、どっちがいい?4

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 日本のパスポートには、5年パスポート10年パスポートがある事は、前回の「パスポートの種類」でお話しました。


  では、どちらのパスポートがいいんでしょうか?


  ここでパスポート取得について、Gidoからのワンポイントアドバイスです。



  バックパッカーとして長期で世界を回ろうとする人は10年のパスポート、気に入った国には何度でも行きたいと考えている人なら5年もののパスポートの方がお薦めです。



  その理由を言いますね。


  世界各国を回ろうとする人には、当然たくさんの国のスタンプを押されますよね? きっとビザ(査証)も取るでしょう。


  するとパスポートのページが足りなくなる事があるんですね。
  その場合どうするか?

  
  2つ方法があって、1つは在外日本大使館等で新しくパスポートを取得し直す。もう一つは現在持っているパスポートの増刷をする。


  パスポートの増刷の方が値段的には安くなりますが、増刷は1回しかできない事になってます。


  実は、10年パスポート5年パスポートのページ数は違っているんです。
  10年パスポートは44ページ、5年パスポートは28ページになってます。

               けっこう違うでしょう?

  長期する予定の人は、パスポートの更新等の心配をしなくてすむ10年パスポートがお薦めです。



  実はもう一つ理由があるんです。
  パスポートの期間がまだ有効であっても、入国させてくれない国があるんです。

  どういう事かというと、ビザ(査証)の取得条件にパスポートの有効期限が6ヶ月以上なんて条件をつけている国があるんですね。

  
  つまり6ヶ月以上有効期限がないパスポートでは入国させませんと言う事です。


  そうなるとパスポート自体はまだ有効だけど、新しいパスポートに切り替えないと行きたい国に行けないっていう事態も起こるんですよね。
  

  海外でパスポート申請しようとすると、予期せぬ所で足止めをくらう可能性もありますからね。

  

  ですから、長期間世界しようとする人には、10年パスポートが便利なんです。


    


  次に気に入ったら、同じ国に何度でも足を運ぶだろうという性格の人。
  その国にもよるんですが、こちらは5年パスポートの方が都合がいいかもしれません。


  バックパッカーとして途上国をたくさん訪問していると、日本へ帰国した時の検査がかなり厳しくなります。


  それは、ツアーで行ったり、短期間の一般旅行者には絶対わかりません。そういう人は税関でも素通りに近いですからね。


  しかし、年季の入ったバックパッカーは違います。長期間しているバックパッカーの中には、日本が世界一検査がきついと言っていた人もいたくらいです。


  つまり税関係員麻薬などの持込などを疑うわけですね。


  自分ではそんな気は全くなくても、たまたま気に入って行った国が麻薬の栽培地であったり、麻薬が簡単に手に入る状況だとして認識されている国だったら、チェックがかなり厳しくなるのが実情です。


  そんな所に、休みになると何度も行って帰ってきている状況を考えてください。
 
  短期間の滞在でも、そういう麻薬汚染地域に何度も行っている。パスポートスタンプをみれば一目瞭然です。

  そんな時、税関係員は貴方のパスポートを見てどう思うか?


  そういう人が10年もののパスポートを持っていると、過去に行った国のスタンプもたくさん残っているわけだから、余計な質問まで受けて嫌な思いをさせられる可能性があるんですね。

  
  
  以上がGidoからのアドバイスです。
  人それぞれ事情が違うと思います。

  
  パスポート申請料金10年パスポート5年パスポートでは違います。


  Gidoのアドバイスを参考にしながらも、最終的にはご自分で判断されて、どちらのパスポートを申請するのか決めてもらえばいいと思います。

パスポート申請窓口3

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パスポート担当窓口一覧表




  パスポート取得場所については、下記アドレスにアクセスしてご自分で調べてみてください。

    → http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pass_6.html
  


  パスポート取得に関しては、次のように述べられています。


 『一般旅券の発給申請についての照会及び事務所の開庁日、受付時間等についての照会は住民登録をしている各都道府県の窓口までお願いします。なお、外務省では一般旅券の申請受付は行っておりませんのでご注意ください。』


  要するに、国内でパスポートを作る場合、住民登録している所以外では受け付けませんよと言う事です。


  もし、あなたが東京の大学生で実家が九州の場合、住民票を東京に移していれば東京で取得できますが、住民票をそのまま九州に残して移動していない場合は、九州までパスポートの申請に行かなければなりません。


             これって要注意ですよ!


  今住んでいる近くのパスポート申請窓口に行けばいいのじゃないので、住民票がどこにあるかチェックしてから行きましょう。



  またパスポート外務省管轄だからと、外務省へ行っても受け付けてもらえませんので、注意しましょうね。

パスポートの取り方5

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  パスポートの取得の仕方について説明します。


   パスポート取得の流れを、もう一度おさらいしておきましょう。


   A,パスポートに必要な書類を揃える
   B,パスポート申請を行う
   C,パスポートを受領する



パスポート申請書類
   では、先ずAの「パスポートに必要な書類」について説明します。

   
  一般旅券発給申請書 1通
 ◆仝誉卞ニ榾瑤肋極棔1通 (6ヶ月以内のもの)
  住民票写し (6ヶ月以内のもの)
(住民基本台帳ネットワークシステムの運用を開始した都道府県の申請窓口で申請をされる人は、原則不要とされています) 1通
 ぁー命拭45ミリメートル×35ミリメートル) 1葉
 ァ/噺騎稜Ы駑燹扮薪礁筏証等)
 Α〔せ藩僂陵絞悗呂き(郵便事業株式会社が発行する通常はがき) 1枚
(А^鑑(必要とされる場合があるのでもっておきましょう)


  以上の書類がパスポート申請に必要です。
  ,パスポートを申請する場所でもらえますから、他の物は準備して行きましょう。




パスポート申請

  では、Bのパスポート申請についてです。

  先ずどこでパスポート申請ができるかということですが、ある程度大きな町の役場で対応しています。


   パスポート申請場所については、こちらをご覧ください。
    → http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pass_6.html





   パスポートに必要な書類を持って近くのパスポート申請窓口へ行きます。


   この場合重要なのは、住民登録をしている都道府県のパスポート申請窓口で申請するということです。

   パスポート申請は、日本のどこでもいいというわけじゃないんですね。
 

   ちなみにパスポートを申請してから受領までに、通常1週間程度(土・日・休日を除いて)かかるので、旅行日を逆算して、ある程度日数に余裕を持たしていた方がいいです。



   また、これを読んでいる人が大学生などの未成年者(20歳未満の未婚者)の場合、パスポート申請にもちょっと注意が必要です。


   通常のパスポート申請よりも面倒なんですね。


   未成年者のパスポート申請に何が増えるかと言うと、パスポート申請書裏面の「法定代理人署名」欄に親権者(父母又はそのいずれか一方)又は後見人の署名が必ずいる事になってるんです。


   つまりパスポート申請書を一度家に持ち帰って、親にサインをもらう必要があるという事ですね。


   でも、俺は一人暮らしだし、実家は遠く離れている。そんなサインをもらってくる時間やお金なんてないよ。

   そういう大学生や社会人もいると思います。



   その場合は、どうするか?


   規定では。
   「親権者又は後見人が遠隔地に在住し、パスポート申請書に署名ができない場合には、親権者本人又は後見人の署名のある同意書を提出して下さい。」となってます。


   つまり親にパスポートを取ってもいいよと了解した事を証明する同意書を書いて送ってもらって、それを一緒に提出すると言う事ですね。


   このように未成年(未婚者の場合)の人は、手間がかかるので、旅行先が決まっていなくても、早めにパスポート申請の準備だけはしておいた方がいいですね。



パスポートの種類について4

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  海外旅行をするには、パスポート旅券)がなければなりません。

  パスポートは海外において唯一と言ってもいい身分証明書なので、絶対に必要です。


  
  パスポートの取得の流れです。

    パスポートに必要な書類を揃える。
   ◆パスポート申請を行う。
    パスポートを受領する。


   以上です(笑)。 パスポート取得の流れは簡単ですね。


 
  ここでちょっとパスポートについて、知識を深めておきましょう。

  
  2008年現在、一般の日本のパスポートは5年もの(紺色パスポート)と10年もの(赤色パスポート)があります。パスポート申請する時に、どちらか選択できます。


  一昔前は、赤い色の5年もののパスポートだけでしたけどね。
  但し、未成年者(20歳未満)は10年もののパスポートは申請できません。


  10年もののパスポートの方が、長い目で見ると金銭的にはお得ですが、今回を含めて1〜2回くらいしか海外旅行はいかないだろうなぁという人は5年もののパスポートで十分と言う事になるでしょう。


  では、パスポートの5年ものと10年もの、どちらがいいのでしょうか?


  それは人それぞれパスポートを取る目的が違うのですから、どちらのパスポートがいいかも、人それぞれ違ってくると言う事になります。


  次回は、どちらのパスポートが自分にいいのか、ポイントをアドバイスしていきたいと思います。


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