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海外旅行の携帯電話NEWS

  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100128-00000026-inet-inet


  『ネットエイジア株式会社は、携帯電話ユーザーに対し「国際電話の利用実態に関する調査」を実施、2010年1月28日、その結果を発表した。

  調査対象は、1年以内にケータイ(携帯電話・PHS)、固定電話国際電話を利用したことのある800人(それぞれ400人)。

  調査期間は、1月5日〜11日。 まず、国際電話をかけたシチュエーションを複数回答で聞いたところ、ケータイ(携帯電話・PHS)からでは「取引先への電話」29.8%が最も多く、次いで「海外へ住んでいる(留学を含む)友人への電話」26.0%となっている。


  以下、「海外旅行している家族への電話」15.0%、「海外へ住んでいる(留学を含む)家族への電話」13.3%、「海外旅行している友人への電話」9.0%、「出張している家族への電話」7.5%、「出張している友人への電話」6.3%であった。


   一方、固定電話から国際電話をかけたシチュエーションでは「海外へ住んでいる(留学を含む)友人への電話」が26.5%でトップ。

  「海外へ住んでいる(留学を含む)家族への電話」が24.3%で続き、以下、「取引先への電話」18.5%、「出張している家族への電話」9.3%、「海外旅行している家族への電話」9.3%だった。



   国際電話サービスを提供している事業者について、「国際電話の実績が豊富で安心」「通話品質が良い」「通話エリアが広い」「料金が安い」の4項目から当てはまると思う上位2社を選択してもらった。


  『国際電話の実績が豊富で安心』のイメージで選ばれたのは「au/KDDI」で61.3%。以下、「NTT ドコモ」52.0%、「NTT コミュニケーションズ」44.8%、「ソフトバンク」24.5%と続く。


  『通話品質が良い』イメージでも「au/KDDI」が61.5%でトップ、2位以下は「NTT ドコモ」58.8%、「NTT コミュニケーションズ」45.3%、「ソフトバンク」21.3%となっている。


  また「au/KDDI」は『通話エリアが広い』(60.8%)、『料金が安い』(62.6%)の2項目でもトップとなっており(『通話エリアが広い』については「NTT ドコモ」と同率1位)、国際電話サービス業界で確固たるイメージを持たれていることがうかがえる。


  1年以内における、国際電話のプリペイドカードの利用有無を尋ねたところ、ケータイ国際電話を利用したユーザーでは21.5%が「利用したことがある」と回答した。


  その回答者に対し利用した国際電話のプリペイドカードを複数回答で聞いたところ、「スーパーワールドカード(KDDI)」59.3%が最も多く、次いで「ワールドプリペイドカード(NTT コミュニケーションズ)」24.4%であった。


  その他、「ブラステルスマートフォンカード(ブラステル)」9.3%、「VIVAPLUS カード(コムスクエア)」5.8%、「Communication card/Comica(ソフトバンクテレコム)」8.1%となっている。


  固定電話国際電話を利用したユーザーでは、1年以内で「利用したことがある」との回答は17.5%で、利用したプリペイドカードのトップはケータイと同じく「スーパーワールドカード(KDDI)」67.1%であった。』


   KDDI国際電話専用だった経験を生かしてイメージもいいようだね。


  短期海外旅行なら、海外でも使える携帯をもっているとメチャクチャ便利です。