海外一人旅ナビ|50数カ国 世界旅情報 by gido

海外一人旅の決定版!一人で海外旅行する人が増えてきました。海外旅行は、異文化体験をして楽しい反面、危険もいっぱい!海外一人旅をするという事は、海外生情報が大変重要です。海外旅行で悪い思い出を作らない為にも、海外を安全に旅する為にも、海外経験に基づいた生情報が必要ですよね。このブログを海外一人旅ナビとして利用してください。

世界の都市情報

ポルトガルのリスボン

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リスボンの街並み


  ヨーロッパユーラシア大陸最西端の国、ポルトガル

  ヨーロッパ旅行と言えば、イタリア、フランス、ドイツ、スイスなどがすぐに頭に浮かぶのではないでしょうか?

  イギリススペインも有名な観光地がありますね。

  そんな有名どころの観光地がたくさんあるヨーロッパで、イベリア半島の端にあるポルトガルを訪れる海外旅行者はそんなに多くありません。  

  今回はポルトガルへ行った時の海外旅行体験談を少し紹介します。

  ポルトガルの首都リスボンの話です。  

  リスボンは首都ですが、ロンドンパリ、ローマなどに比べると人口も少なく、日本の中都市のような感じでした。 東京など大都市のイメージとは程遠い感じの街です。

  リスボンの街には路面電車ケーブルカーが走り、道幅もそんなに広くないので、ヨーロッパの雰囲気が漂っていて私のお気に入りの街の一つです。

  
             DSCN4329    
 特にケーブルカーは急勾配の道を登る交通機関です。私も乗ってみましたが、観光客用ではなく、市民の足として利用されています。 


  時間的にはあっと言う間ですが、観光客としては日本で体験できない時間でした。
  

   意外かも知れませんが、リスボンの街中の広場には多くの黒人がいました。恐らく、アフリカ旧ポルトガル植民地から来た人達かその子孫でしょう。


  ポルトガルアフリカ大陸アンゴラモザンビークなどを植民地にしていましたからね。    


  海外一人旅をする人でも、ポルトガルヨーロッパの端に位置し、特に目玉となる観光地もないので素通りするバックパッカーが多いようですが、できればリスボンは訪れて欲しい街ですね。

  ヨーロッパの違った面が見られますよ。

               

ホンジュラスの小学校

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海外旅行の楽しみ方(学校訪問編)

   
  海外一人旅
では危険な事もありますが、自由に自分だけの旅をすることができます。
  海外パック旅行では決して味わう事のない海外体験ができるのです。

  私gidoは海外一人旅の時は特に何でも見てやろうという好奇心いっぱいで旅してきました。  

  と言うわけで、今回はホンジュラスのある島へ行った時に撮った写真をご紹介します。

  中南米では旅行者でも先生と仲良くなれば、学校にだって入れちゃいます。それどころか、クラスも見せてくれたりもします(笑)。

   日本では生徒の安全上、見知らぬ人が勝手に学校に入るのを防ぐ為、入口にモニターをつけたりしていますが、中南米ではそんなものありません。

  多少のスペイン語力がいるかもしれませんが、「日本から来てクラスを見てみたいんだ」ときちんと先生に言えば、けっこう見せてくれたりします。


DSCN6605
 














 


   写真の子供達もフレンドリーで、なんかホッとしませんか?  
  ホンジュラスには色の白い子も色の黒い子もいるのがわかるでしょう。

   これも海外の観光地回りでない、海外一人旅の醍醐味ですね。

南アフリカの旅

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南アフリカ旅行

 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130224-00000302-dime-soci

 『2010年はFIFAワールドカップでにぎわった南アフリカ
  2012年も日本人渡航者が前年同期比で約32%増と、好調を維持している。その秘密とは?

  ■2012年上半期、南アフリカへの日本人渡航者数が急増 今、旅慣れた日本人旅行者の間で、世界屈指のツーリストパラダイスと人気が急上昇している国、それがズバリ、南アフリカだ。

  「ワールドカップでメディアへの露出が増え、観光資源の豊富さが認知されました。都会と大自然、両方で非日常体験を楽しめることが最大の魅力です」(南アフリカ観光局・近藤由佳さん)

  マンデラ元大統領の「レインボーネーション(七色の民)政策」が実を結び、多種の民族が多様な自然に抱かれる国。

 政治体制は極めて安定し、立派なハイ ウェイ、清潔な公衆トイレ、飲用可能な水道水など基幹インフラは欧州並みだ。

 「地球上で限りなく美しい港町」と称えられた南西部のケープタウンは、背後に そびえるテーブルマウンテンと宝石のような街並みの調和で2011年新・世界七不思議に選ばれた。

  春はここから南北600kmにもわたる夢のような花園が 出現する。

  喜望峰には、日本の高級寿司店にも輸出される新鮮な海の幸があふれ、ステレンボッシュ周辺には、市場に一大旋風を巻き起こしている極上ワインの 醸造所が300も集結している。

   中でも世界中の旅人を引き寄せているのが、ゴージャスで自由なゲームサファリだ。その代表がクルーガー国立公園カラハリ砂漠

  豪華なスパ付きのロッジ に宿泊して、ビッグ5と呼ばれるライオン、バッファロー、サイ、ゾウ、ヒョウをレンジャーとともに間近で見る。

  そんな極上の休日が約束されるクルーガー国 立公園。  

  対して南アフリカ、ボツワナの国境にまたがり、総面積が九州よりも大きな中央カラハリ砂漠野生動物保護区では、自家用車で自由に走り回りながら、いとも 簡単に大型動物との遭遇が楽しめる。

  ライオンが1m先に迫ることもあるワイルドな場所だ。ちなみに現地通貨ランド紙幣には、ビッグ5の雄姿がデザインされ ている。

  一般的には日本でまだまだその存在が十分に知れわたっていない南アフリカ

  ブームになる前に訪れれば、土産話は尽きないはず。』


  南アフリカ共和国は魅力ある国です。

  しかし、ヨハネスブルクは世界でも最も危険な街とも言われていました。すぐに強盗に遭うので街中を歩けないとい噂でした。

  今回の記事の中心も南アフリカの西側のお薦めです。

  私はケープタウンしか行った事がありませんが、空港からバックパッカーズホテルまでみんな送迎の車で移動していました。  

  当時、幾つかのホテルを回る送迎バンは無料ではなくそれなりのお金を払うのですが、歩いて行くバックパッカーなどいませんでした。

  それだけバックパッカーでも南アフリカでは安全に気を遣っていました。
  
  南アフリカケープタウンの街は言葉は悪いですが正に黒か白と言う感じで、黄色人種の僕はけっこう街で浮いていました。今はそんな事もなくなったのかもしれませんね。

  ケープタウンでは喜望峰テーブルマウンテンなど記憶に残る旅ができました。 野生?のダチョウがいたりして。

   お金がかかってもいいから希少な海外体験をしたいという旅人には南アフリカはお薦めかもしれませんね。   

  但し、海外一人旅なら、ある程度海外旅行経験を積んでからの方がいいとは思います。
  初めての海外一人旅だと南アフリカはけっこうハードルが高いかもしれません。

バンコク空港からカオサンへの行き方

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タイ・バンコクの空港からカオサンへ


  タイの国際空港と言えば、かつてはドンムアン空港でしたが、今は新しくできたスワンナプーム空港になっています。

  そして、昨年まではスワンナプーム空港からカオサン通りバックパッカーがよく泊まるバンコク安宿街)まで直通バスがありました。

   カオサンについてはこちらをチェック   
     → カオサン通り


  ところが、スワンナプーム空港からバンコク市内まで空港鉄道が開通した為、カオサン通りまで行く空港バスはなくなりました。

   空港鉄道の最終駅はパヤタイ駅で、ここからカオサン通りまではかなりの距離があります。 つまり、カオサンを目指すバックパッカーにとって、かなり不便になったという事ですね。

   因みに空港鉄道の料金パヤタイ駅まで45Bでした。(2012年4月現在)


   パヤタイ駅からカオサン通りまではトゥクトゥクタイ独特のミニタクシー)やタクシーを利用するしかないでしょう。


  さて、パヤタイ駅からカオサン通りまでのトゥクトゥクの値段ですが、トゥクトゥクは交渉制のため、値段は運転手によってまちまちです。


   私は夜バンコクに着いて、パヤタイ駅付近で待っていたトゥクトゥクと交渉して100Bでカオサン通りまで行きました。(2012年4月現在)


   彼の最初の値段はもっと高かったのですが、片言のタイ語を言ってその値段を拒否すると安くなりました。私は80BならOKと言ったのです。

  カオサンからパヤタイ駅まで来た他のヨーロッパ人バックパッカーに値段を聞いてみると、120Bぐらいは払っていたので100BならOKではないかと思います。

  もちろん時期や状況にもよりますが、バンコク初めての海外一人旅の人なら大体の値段を知っておくと、極端にぼられるという事が防げます。

   特に駅付近で客待ちしているトゥクトゥクカオサン通りに行く事を期待していると思います。

  カオサンに行けば、またスワンナプーム空港に行く海外旅行者の客をゲットしやすいですからね。

  もしカオサンに行く旅行者が他にいれば、トゥクトゥクに一緒に乗って割り勘にすればもっと安くなるでしょう。


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タイの宿泊はカオサン

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バンコクのカオサン通り
  
 

  タイのバンコクには世界各国から海外旅行者がやってきます。

   ですから、バンコクには色々なタイプのホテルがあります。 その中で世界中のバックパッカーが目指すのはカオサン通りです。

  昔はカオサンと言えば西洋人が主に泊まっていましたが、今や日本人を初めアジア人のバックパッカーもここに集まります。

  カオサン通りだけでなく、カオサン周辺地域の通りまで安宿バックパッカーホテルが建っています。そして、バンコクの中で一番安いホテルが並んでいる所です。


   私Gidoも何度かバンコクへ行っていますが、全体的に見るとカオサン付近のホテルが一番安い所だと思います。

  また、カオサン海外旅行者が必要とするあらゆるものが揃っている所です。 カオサンにはセブンイレブンもあちこちにあるので、夜に喉が乾いたりお腹がすいた時にも便利です。

  食べる所にも不自由しません。音楽が流れるレストランから安い屋台までピンキリです。 インターネットカフェはもちろん、マッサージや散髪屋だってあります。


  だから初めての海外一人旅者タイ旅行初めてという人にとっても、タイに慣れる絶好の場所でしょう。

  観光地であるワット・ポーワット・プラケオにも歩いて行く事もできますしね。

タイのリゾート地 プーケットの玄関口

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プーケット空港   


 プーケットと言えば、タイの世界的に有名なビーチリゾート観光地。
 海外一人旅をしている人でもバックパッカーの友達を見つけて、プーケットを目指す人は多いでしょう。

  透明度の高い海をようするプーケットは、恐らくタイで一番物価が高い街だと思います。

 それでも世界中からこのタイのリゾート地、プーケットを目指してやってきます。


  プーケットタイの首都バンコクから離れていて、バスだと一晩かかってしまいます。

  そのプーケットの玄関口プーケット空港

  プーケット空港国際空港で、バンコクを経由しなくても直接他の国からプーケットに入ることも可能です。


  エアーアジアなど格安航空会社も飛んでいるので値段も安かったりします。チェックしてみるといいでしょう。


   エアーアジアって何?という方はこちらをチェック   
     → エアーアジア      → エアーアジア特集   




  プーケットはリゾート地だけあって、プーケット空港に到着するとプーケットの地図など色々なパンフレットが置いてあります。けっこう使えるので、プーケットの地図などは必ずゲットしておきましょう。   


  プーケットの滞在を安く済ませたい方はビーチではなく、街の方に泊まるとホテル代が安いです。

   

   プーケット空港から市内までは乗り合いタクシー(バンのようなもの、
  一応空港タクシー)で100B(2012年4月現在)でした。ホテルの目の前
  まで行ってくれます。

  
    

   もちろん、プーケットのビーチに直接行くものもあります。  


 
   


   プーケット空港
からは街へは公共バスもありますが、30分に1本ぐらいでした。タイミングがあえば、こちらの方が料金が安いですが、多くの人は乗り合いタクシーを利用していましたね。


  プーケット世界的なリゾート地ですが、雨期に行くとつまらないです。乾期の太陽が照っていてこそのリゾート地です。


  プーケットへ行く場合、雨期乾期かチェックして旅の計画を立ててくださいね。
  





南米・ペルーでの失敗体験談

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キャンセル? (ペルー編)


  南米・ペルー海外一人旅をしていた時の話です。 

  基本的に私はツアーは利用しないのですが、公共交通機関がほとんどなく一人で行くのが非常に難しい場合、現地のツアーを利用する事があります。  

  ペルーでも現地のツアーを利用しました。 
  その時、お金を全部払った後にチケットに「CANCELADO」のスタンプが・・・。

   おいおい、キャンセルじゃないよ。 

  間違ってスタンプ押して。。。。このチケット持って行っても、ガイドドライバーに拒否されるじゃん。   

  そういってツアー旅行会社の店員に文句を言うと、「これでいいのよ。これは全部払ったという意味なんだから。」と言われた。


    えっ? 何で???  


  そして、スペイン語の辞書を調べると、確かに2つの意味が載っていました。

  1つは文字通りキャンセルの意味。そして、もう1つは債務を全額支払うと言う意味。  
  このペルーの旅行会社のスタッフは△琉嫐で使っていたのだけど・・・。  

  バックパッカーの大多数は,琉嫐で捉えるんじゃないかなぁ。

  いや〜、けっこう焦ったペルー体験でした。

東南アジアの安宿情報

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東南アジアの安宿  

 
  ホテルと言えば、けっこう高級ホテルがイメージされます。 
  もちろん、ホテルと言ってもシェラトンホテルなど一流どころから、部屋にベッドと机だけの安ホテルまでレベルは色々ですが。  

  東南アジアでは、バックパッカー御用達の安宿は一般にゲストハウスという言い方がよく使われています。  ネット上では、ゲストハウスを略してGHとなっていることもあります。


  ゲストハウスの中でもランキングがありますが、一般にホテルより安い宿泊料となっています。 ドミトリーがあるゲストハウスもけっこうあります。冷房付きのドミトリーもありますから、暑い時期には安い値段でエアコン付きに泊まれるドミトリーは重宝すると思います。

    ドミトリーって何?と言う方はこちら。  →  ドミトリー  


  バックパッカーがよく泊まるタイのカオサン辺りになると、ゲストハウスと名がついていても、ちょっとしたプールがついているホテル並みのゲストハウスもあります。 

   インドネシアのジョグジャカルタ辺りでは、ゲストハウスではなくロスメンという言い方をします。

  また、中華系がオーナーの安宿は「旅社」と言う風に看板が出ている事も多いです。旅社は漢字で書いてあるだけの所もあり、そういう所は欧米人のバックパッカーはまずいません。

  せっかく海外一人旅をするなら、色々な安宿に泊まってみるのも雰囲気が違って面白いかもしれませんね。    

  かなり古い本なので情報源としては役に立たないと思いますが、昔の海外旅行者の様子を知って今と比べてみるのも、その国をよりよく理解できるのではないでしょうか?   
 

   安宿情報源としての東南アジアの安宿はこちらが便利。

   但し、古い安宿情報も載っているので、何年の情報か必ずチェックしましょう。   
              世界の安宿

海外旅行のバッグに日本の本

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海外旅行と日本の本(アジア編)

  
  海外一人旅をしていると、特に長期の場合は、日本語の活字に飢えてきます。

   最近ではインターネットは発達して、日本語でニュースを即座に見られるようになったので、昔ほど日本語の活字に飢えていると言う人は少ないかもしれません。

  ただ、ニュースではなく小説などを読みたくなる海外旅行者は多いのではないかと思います。本好きの海外一人旅者にとっては特にですね。

  夜一人、異国の地にいると無性に日本に関連する本を読みたくなることもあるでしょう。異国と日本との違いをじかに感じながら。

  ある人は、訪れている海外の国に関連した本を読んで理解を更に深めたいと思うかもしれません。
  異文化体験を体で感じている時に読むと、日本で読む時は感じ方もきっと違うと思います。

  私自身の体験で言うと、何気ない海外の風景描写や生活シーンは日本でいた時にはさっと飛ばして読んでいたのに、海外旅行中では実感として理解できる事もありました。より深くその本に近づけたわけですね。
 
 

  さて、海外で日本語の本を読みたくなったらどうしたらいいでしょうか?  

  ここで一口に海外と言っても、日本語の本をゲットする状況は千差万別です。


   例えば、日本人が多く住むアジア
  特にタイのバンコクマレーシアのクアラルンプール、シンガポールなどでは割と簡単に日本語の本が手に入ります。  

  バンコクやクアラルンプールでは紀伊国屋が進出しています。但し、日本で買うより値段は高いので、海外一人旅をしている貧乏バックパッカーにはちょっと敷居が高いかもしれません。


  でも、もっと安い所もあるのです。

  例えば、クアラルンプールで言えば、ミッドバレーにあるジャスコの中にニコニコドーという書店があります。日本の古本などが、日本で買うより安く売っていたりします。


   今、一冊も日本語の本を持っていなくて、東南アジアから更に世界を旅しようと思っているバックパッカーは、単行本を2,3冊買っておくといいでしょう。

  ここに挙げた東南アジアの国ほど、日本の本が簡単に手に入る所は世界では本当に少ないですからね。

マレーシア情報 ポートディクソン

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KLからポートディクソンの行き方


  マレーシア情報です。

  クアラルンプール(KL)からバスで2時間ぐらいのところに、ビーチで有名なポートディクソンがあります。

   2010〜11年の「地球の歩き方」というガイドブックには、ポートディクソンへはプドゥラヤ・バスターミナルから1時間に1本の割合で運行と書かれています。

   しかし、プドゥラヤ・バスターミナルは2011年に改装され、現在は週に2日しかダイレクトバスはありません。だから、ほとんど使えないのです。

   ポートディクソンへ行くには先ず、バスかKTMの電車セレンバンまで行きます。KTMを利用する場合はKLセントラル駅が便利です。

  バスはプドゥラヤ・バスターミナルから出ています。


   セレンバンに着いたら、セレンバンのバスターミナルへ行きましょう。そこからポートディクソン行きのローカルバスが頻繁に出ています。

  セレンバンの駅とバスターミナルはそれ程離れていませんが、バスの方がそのままセレンバンのバスターミナルに着くので、言葉が苦手な人はKTMよりこちらの方が便利でしょう。
   【クアラルンプール〜セレンバン  Bus  6リンギット】


  セレンバンからポートディクソンまで1時間ちょっとぐらいです。City Liner(シティー・ライナー)という赤いローカルバスがメインなので、お客の数によって時間は多少変わります。 【セレンバン〜ポートディクソン  Bus  4リンギット】


  因みにポートディクソンからビーチまではかなり距離があるのでバスで行きます。

  「歩き方」にも載っているテロッ・ケマンというビーチは、ポートディクソンのバスターミナルから20〜30分ぐらいです。こちらもCity Linerが運行しています。
   【ポートディクソン〜テロッ・ケマン  Bus 2リンギット】

  
  これらの情報は2012年2月現在のものです。

  常々ガイドブックよりも旅人との情報交換が役に立つというのは、こういう事を言っているのです。「地球の歩き方」のようなガイドブックでも作成のことを考えると、少なくとも1年以上前の情報ですからね。

クアラルンプールの年明け

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クアラルンプールの年明け


  2012年はマレーシアのクアラルンプール年明けカウントダウンでした!

  マレーシアは12月でも暑いので、みんな半袖。女性は短パン姿も目立ちました。

 日本の大晦日とは全然雰囲気が違います。

 ステージに設置されたカウントダウン用のデジタル時計。コンサート会場にいるような感じです。

 DSCN1919
 

  3分前にステージの反対方向から花火が上がり始めました。   


     えっー!


  どうして年明けと共に打ち上げないかなぁ。
  時間に正確な日本人とそうでないマレーシア人の違いでしょうか?

   カウントダウンに水をさされた感じだったけど、10を切るとステージからの号令で、みんなでカウントダウン


   5,4,3,2,1  Happy New Year!


   暑いマレーシアの首都クアラルンプールの年明け。   


  今年も「海外一人旅ナビ」を宜しくお願いします!

マレーシアのクアラルンプールの空港

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クアラルンプールの3つの空港


  マレーシアの首都、クアラルンプールには3つの空港があります。

  KLIALLCTスバン空港です。

  KLIA(クアラルンプール国際空港)は国際線を含むクアラルンプールの主要空港です。マレーシア航空日本航空など日本からマレーシアに来る大抵の航空会社が、KLIAを使っています。

  このKLIA(クアラルンプール国際空港)は日本人の故黒川紀章氏が設計した事でも有名です。


   一方のLLCT(格安航空会社専用ターミナル)は名前の通り格安航空会社専門の空港となっています。格安航空会社と言っても、空港の利用客の大半はエアーアジアが占めています。


  もう一つの空港、スバン空港はかつてのクアラルンプール国際空港でしたが、現在はマレーシアの都市を結ぶベルジャヤ航空ファイアフライという航空会社が利用しているだけ。ここはあまり利用する事がないでしょう。


   KLIALLCTは行き方が違いますが、どちらもKLセントラル駅を拠点にしています。他にも行き方がありますが、旅行者にはKLセントラル駅が便利です。

  KLIAにいく場合、空港エキスプレスと言う電車があり、30分ぐらいで空港に着くので便利です。多くの人がこの電車を利用しています。KLセントラル駅では日本語でも案内があるので、迷う事はないはずです。


  LLCT(格安航空会社専用ターミナル)は、エアーアジアを使う時に利用します。こちらは電車がないので、バスかタクシーという事になります。KLセントラル駅からスカイバスと言う会社とエアロバスと言う会社が20〜30分に1本の割合で運行しています。

 

マレーシアデー

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マレーシアデーのパレード街道


マレーシアデー
 
 


  マレーシアは2010年から9月16日を祝日としました。 

  マレーシアデーと言うのは何でしょうか。  

  それまでは8月31日をイギリスからの独立記念日として祝っていたのですが、問題があったのです。 

  マレーシアの歴史を見てみると、1957年8月31日にイギリスから独立しました。ところが、その時のマレーシアは今のマレーシアと同じではないのです。

   その当時のマレーシアマレー半島だけだったのです。ところが今は違います。現在のマレーシアマレー半島とボルネオ島のサバ州とサラワク州からなっています。

 
   1963年にサバ州サラワク州、それにシンガポールが一緒に加わりました。しかし、1965年シンガポールが分離独立をして、現在のマレーシアの姿になったのです。

   だから、ボルネオ島のサバ州、サラワク州の人にとっては8月31日は無関係の日になるのです。

  それではまずい。

   多民族国家であるマレーシアを治めるには、いかにもまずいと言う事で、サバ州、サラワク州が加わった9月16日をマレーシアデーとして祝日にしたのです。
 

DSCN0510



マレーシアとシンガポールの国境の越え方 No.2

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マレーシアとシンガポールの国境の越え方(バス編)


 マレーシアとシンガポールの国境の越え方、前回の続きです。

 ジョホール・バルのバスターミナルでバスに乗りました。暫くすると、バスが止まります。その時にみんなバスを降りていきます。

 マレーシアのイミグレーションです。 マレーシアの出国審査を受けます。  


  ここで重要なのは、この時に全ての荷物を持っていかなければならないということです。 バスの中に荷物を置いておくことはできません。  

  特に荷物検査はないのですが、このバスにはもう乗らないからです。 というのも、マレーシアの出国審査には全ての通行者がチェックを受けます。

  だから、どれだけ時間がかかるかわかりません。バスは待っていないんですね。

  さて、出国審査です。 長蛇の列ができている事もありますが、審査自体は日本人の旅行者の場合、ごく簡単です。

  マレーシアに来た時にもらった入国カードを出して、パスポート出国スタンプを押してもらうだけです。 

  出国審査を受けた後ですが、イミグレーションが2階にあるので、階段を下りてバス発着場所に行きます。

  その時にジョホール・バルでもらったバスのチケットが必要になります。  同じ会社のバスなら、そのチケットを見せるだけで乗れます。  

  違うバス会社に乗る場合は、もちろんもう一度お金を払うことになります。


では、次は最終回ということで。

マレーシアとシンガポールの国境の越え方 No.1

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マレーシアとシンガポールの国境の越え方 (バス編) 


  マレーシアからシンガポールへ、シンガポールからマレーシアへ。 

  マレーシアシンガポールの普通のバスでの国境の越え方をご紹介します。  


  マレーシアの方はジョホール・バルという町が基点になります。 

  ジョホール・バルからは旅行社がやっているバスもありますが、ここでは公共のバスでの行き方を紹介します。

  先ず、「地球の歩き方」などに載っているシンガポール行きのバスやタクシーが発着しているターミナルに行きます。


  ここで重要なのは、自分がシンガポールのどこに行きたいのかをはっきりさせておくことです。  

  同じシンガポールでも、バスによって目的地が多少違います。 間違ってもシンガポールの電車やバスに乗り換えれば話ですが、余計な時間とお金がかかってしまいます。

  シンガポール東南アジアの中では物価が一番高いですからね。


  バスに乗る前に、シンガポールで自分の行きたい所をバスの関係者に聞いてみるといいでしょう。

 シンガポール行きのバスには、SBSや黄色いCausewayというバスがあります。 料金は2リンギットちょっとぐらいです。(2010年12月現在)  


 バスに乗る時にチケットをもらいますが、これは大切に持っていましょう。 後で使う事になるので。

  では、今回はこの辺で。   

上海の交通機関・リニア編

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上海の交通機関 No.1

   リニアモーターカー 編



  上海には空港が2つあります。
  しかし、日本からの便のほとんどは少し市内から離れた浦東空港に到着します。

  浦東空港からはリムジンバスもあります。値段は安いですが、道路の込み具合によってはかなり時間がかかります。上海も交通渋滞が深刻ですから。


   せっかくなので、浦東空港から市内まで出るのに乗ってみてほしいのは世界一のスピードを誇るリニアモーターカーです。

   このリニアモーターカーに乗ると浦東空港から上海市内の地下鉄の駅まで僅か7分です。

  ご存じの通り、リニアモーターカーは世界一の速さを誇り、時速は400km/hを超えます。

  せっかく上海に来たのなら、記念と実益を兼ねて乗っておく事をお勧めします。  


  リニアのスピードは車内の表示板に表示されます。時速400kmを超えますが、その間は1分くらいです。

  トータルでも7分ですから、そんなにトップスピードが続くわけじゃないんですね。


  ですから見逃さずにチェックしてくださいね。

ローマのコロッセオ 地下部分も開放

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 コロッセオ、地下部分への入場が可能に (ローマ

 
  イタリアの観光名所、コロッセオの地下の部分が見られるように。

 http://www.cnn.co.jp/science/AIC201007150012.html


  『ローマ(CNN) イタリア・ローマの観光名所コロッセオ(円形闘技場)は、これまで一般の入場を禁止していた地下部分を8月から観光客に入場を許可する方針を決めた。

  地下部分に入場が可能となるのは2000年近いコロッセオの歴史上初めてとなる。 ローマの考古学専門家によると、コロッセオの地下はかつて剣闘士が待機したり、ライオンや虎を飼育したりするために使われていた。


  トンネル状の迷路のような通路には、サイや蛇といった動物も連れて来られ、象などが自由に動き回れるほど広大なスペースがあったという。
 

  地下部分へ観光客が入場できるようになるのは、現在進められている復元計画の一環で、約200万ユーロをかけて新しい観光設備を整備する。


  さらにコロッセオ全体を復元するため、約3200万ユーロの費用を負担してくれるスポンサーも探しているという。


  コロッセオは紀元80年に完成し、高さ約40メートル、かつては5万〜6万人を収容できる大きさだったが、現在残っている構造は半分に満たない。年間約400万人の観光客が訪れ、入場料や土産物の販売で約3050万ユーロの収入がある。


  世界七不思議の1つに数えられ、年間維持費は70万ユーロ強だという。 』  



   コロッセオローマの観光名所の一つ、いや世界の観光名所と言ってもいいでしょう。そのコロッセオの地下の部分が一般に公開される事になりました。


  2000年に近いコロッセオの歴史上でも初めての事らしいです。 コロッセオは日本語で円形闘技場と呼ばれ、かつては人間対ライオンなどの戦いが見せ物として行われていたと言われているところ。


  でも、トラやサイもいたとは知らなかったです・・・。

  いずれにしても、コロッセオの地下部分のオープン観光客にとっては嬉しい出来事ですよね。
         
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中国トイレ事情 No2

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gidoの伝統的な中国トイレ体験


 中国昔ながらのトイレは世界60近く旅してきたgidoにも衝撃的だった。

  前回の中国トイレ事情を読んでいない方は、先ずそちらをご覧ください。

               中国トイレ事情


  先ず中国トイレでビックリさせられるのは、駅やバスターミナルの公衆トイレの扉がないことだ。

  見知らぬ人が入れ替わり立ち替わり入ってくる公衆トイレで、並んで「大」しているんだよ・・・。  いや〜、考えただけでもかなり衝撃的でしょ。

  自分が見られるのはもちろん嫌だけど、はっきり言って人のを見るのも気分がいいものじゃないよね?

  トイレは個室という概念が中国では通じない。  


  また扉があっても、普通に歩いていると中が覗ける程度の低い扉もある。一体何の為に???  中に人がいるかどうかチェックするため??? 

  何気なくトイレを見て、上目使いをして用を足している人と目が合った時には・・・。いや〜、日本人としてはかなり気まずいです・・・。

  このように日本人だととてもじゃないが落ち着いて用が足せない中国の伝統的トイレ


  ところが、中国人を見ていると、平気で用を足しているばかりでなく、中には隣と話したり、携帯をいじくったり・・・。  いや〜、習慣とは恐ろしいものです。 感覚が違う・・・。 

    異文化理解を超えているかも(笑)。


  gidoはかなり現地に馴染むタイプだけど、この伝統的な中国トイレだけは未だに抵抗があります。 他にも中国トイレが気になった方もいらっしゃるようで。

            
     寄生虫博士の中国トイレ旅行記  


  ちなみに上海など大都市のデパートには、日本並みのきれいな個室のトイレもあります。  


  日本人旅行者はそんな所のトイレを利用した方がよさそうですね。 

香港観光局

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香港政府観光局


 アジアの重要な拠点として今も発展を続ける香港

   女性の一人旅の方は、香港でのショッピングを楽しみにしている人も多いかもしれませんね。

 中国の雰囲気を存分に醸し出し、おいしい食べ物も豊富な香港

  そんな色々な楽しみ方がある香港は、行く前に香港のお得な情報をゲットしておきたいですね。


住所:〒100-0005
東京都千代田区丸の内3丁目1−1

TEL:03-5219-8288

外国公館

香港の情報ならこちら。
 
★香港情報★  


香港政府観光局(東京都千代田区丸の内3丁目1−1)の地図を表示中です。
しばらくお待ちください。

ソウル(韓国)の都市情報

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ソウル(韓国)の都市情報

 

  ソウルは、総人口の4分の1が集中する大韓民国(韓国)の首都です。

   ソウルの街を流れる漢江の岸辺にある竜山区二村洞(イチョンドン)はソウル在住日本人、特に駐在員が数多く住む地域です。

  そこは「ソウルのリトル東京」とも呼ばれるくらい日本人が多い所です。

 

  ソウルは、オリンピックサッカーワールドカップを開催した事もアル大都会で、近代建築の粋を集めた高層ビルと歴史的モニュメントが混在しています。

  韓国政治経済の中枢はヨイドに集まり、最大の繁華街・明洞でショッピングを楽しむ。

 

  今や最新トレンドの発信地と変貌した東大門市場に、何でも揃う庶民のマーケットである南大門市場など市場巡りも楽しいでしょう。

   韓国人の生活が良く理解できると思います。

 

   世界有数の屋内テーマパーク、ロッテワールドなどもありますが、海外一人旅の人には景福宮徳寿宮、光化門など歴史的な場所を訪れてもらいたいと思います。

 

   また、ソウルでは韓国料理の定番プルコギから屋台グルメまで予算に応じて楽しめます。

  女性の海外一人旅なら、人気の韓国式エステの体験もいいかもしれませんね。

 

 

 【観光査証(ビザ)】  

   1ヶ月以内の観光目的の場合不要。  

   パスポートの有効期限は入国時に3ヵ月以上が望ましい。

 【通 貨】   ウォン(KRW) 

    紙幣 10000、5000、1000ウォン。

    コイン 500、100、50、10ウォン。

 【時 差】    なし。日本と同じです。

【オフィスアワー】    

  一般商店  10時30分〜19時30分(月〜土)

  銀  行  9時30分〜16時30分(月〜金)9時30分〜13時30分(土)  

 

   韓国語が不安だという海外旅行者は、こちらをチェックしてみてください。    

        →  旅行韓国語特集  

 

 情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。                     

モスクワ(ロシア)の都市情報

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モスクワ(ロシア)の都市情報

 

  モスクワロシア語: Москва́, マスクヴァー)はロシア連邦の首都で、政治経済の中心都市です。

 

  モスクワの歴史は、1156年に砦が築かれて以来、ロシア帝国の起源となったモスクワ大公国が興りました。

   1712年にサンクトペテルブルクに首都の座を譲ったこともあったが、ソビエト連邦(ソ連)によって1918年に首都に戻されました。

   そして、ソビエト連邦ロシア・ソビエト社会主義共和国(現在のロシア連邦)の首都となりました。

 

   モスクワ観光地としても色々見所があります。   

  ユネスコの世界遺産に登録されたコローメンスコエの主の昇天教会(ヴォズネセーニエ教会)に、ノヴォデヴィチ修道院の見学はいかがですか?

  モスクワ市の中心を流れるモスクワ川沿いにある旧ロシア帝国の宮殿で、ソ連時代にはソ連共産党の中枢が置かれたことから、ソ連共産党の別名としても用いられたクレムリン赤の広場

  日本ではなかなか見られない形の建物、クレムリンはやはり1度は見ておきたいですよね。   

 

   海外一人旅美術好きな旅人にとっても、モスクワは嬉しい街です。

   ロシアファインアートのコレクションとして有名なトレチャコフ美術館やヨーロッパ最大の美術館であり、収蔵品の数は約10万点でエルミタージュ美術館に次ぐ世界二位であるプーシキン美術館があります。

 

 【観光査証(ビザ)】  

   ビザが必要。入国前にロシア大使館領事部か総領事館で取得しておく必要がある。またビザの申請には全行程の交通機関と宿泊の予約証明書、バウチャーを得る必要があるので時間に余裕をもって早めに手配を進めた方がいいです。

 

 【滞在登録】

   滞在登録(レギュラーツィア)とは、ロシアに滞在する者が行わなければならない登録のことで、「すべての滞在者は、目的地到着後3(労働)日以内に、ホテルなどに宿泊する場合はその日のうちに、登録手続きをしなければならない」となっています。

   滞在登録を行うと、入出国カード(出国カードのみ)にスタンプが押される仕組みですが、観光でロシアを訪れた場合は、ホテルに宿泊した際に自動的にこの登録がなされるので、この滞在登録に関してあれこれ心配する必要はないでしょう。

   但し、シベリア鉄道を利用する人は乗車期間は滞在登録がなされないので、出国審査で質問されたときなどのために乗車券は必ず保管しておきましょう。

   ロシア共産主義国なので、通常の国の海外一人旅とは少し違います。

 

 【通 貨】  

   ルーブルとカペイカ(kと表示)1P=100。

   紙幣 5000、1000、500、100、50、10P

    コイン 10、5、2、1Pと50、10、5、1k  

 

【時差】   −6時間

  (3月最終日曜から10月最終日曜まで、ロシアはサマータイムに入る為−5時間)

 

【オフィスアワー】  

   ★商店  食料品店は月〜土曜8:00〜18:00、服飾雑貨店などは月〜土曜10:00〜18:00ぐらい。   

   ★銀行 9:00〜18:00(月〜金)。

      13:00〜14:00頃昼休みをとるところが多い。

  

         難しいロシア語はこれでOK!                

              

 

情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。

オークランド(ニュージーランド)の都市情報

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オークランド(ニュージーランド)の都市情報   

 

   オークランド(英語:Auckland、マオリ語:Tamaki-makau-rau)は、ニュージーランド北島の北部に位置する、ニュージーランド最大の都市です。  

  オークランドは都会でありながら、周辺に変化に富む自然環境を持っている落ち着く街です。

  ハードな海外一人旅をしてきた人なら、オークランドで少しゆっくりしてみてもいいですね。

 

   ニュージーランド最大の都市オークランドは、美しい港町でもあります。   

  ヨットが多いことから「シティ・オブ・セイルズ(帆の街)」の愛称でも親しまれ、世界最高峰のヨットレース、アメリカズカップの拠点ともなっていますね。

 

   オークランドの街は、目抜き通りのクイーンズ・ストリートハイ・ストリート、ポンソンビー。スタイリッシュなショップ、カフェ、レストランが並んでいます。

  そんな魅力的なオークランドの街をスカイタワーから一望することもできます。

   さらに港町オークランドではヨットやフェリーのクルージングもでき、先住民マオリ族のカルチャーショーなども楽しめます。

 

 

 【観光査証(ビザ)】 

   3ヶ月以内の滞在は不要。パスポートの有効期限は、入国時に滞在日数+3ヶ月以上必要。また、出国用航空券の提示を求められることもある。

 【通 貨】  

  1ニュージーランド・ドル(NZD)=100セント  

  紙幣 100、50、20、10、5ドル。  

【時 差】  +3時間 

    (夏期10月第1日曜日〜翌年3月第3土曜日は+4時間)

【オフィスアワー】   

  一般商店 月〜木9時〜17時30分、金曜日9時〜21時、土曜日は9時〜12時。  

  銀  行 9時30分〜16時30分(月〜金)   

 

    ニュージーランドの言葉ならこれ!  

               

情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。

ベルリン(ドイツ)の都市情報

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 ベルリン(ドイツ)の都市情報   

  

   ベルリン(Berlin、伯林)は、ドイツの北東部に位置する都市で、ドイツ連邦共和国の首都です。

   第二次世界大戦後の冷戦時代には東西に分断され、東ベルリンは旧東ドイツの首都、西ベルリンは事実上旧西ドイツの州の一つ(名目上は米英仏共同管理区域)でした。   

 

   1990年の統一以降は、再び統一ドイツの首都となったという複雑な歴史があります。

   ベルリンの街を東西に分断していた「ベルリンの壁」の崩壊から26年。  

   ドイツの首都ベルリンは、閉ざされた時間を取り戻すかのように、変貌を続けています。    

 

   ベルリンの街の中心は広大なティーア・ガルテンです。

   その東側のミッテ地区には博物館島をはじめ、主要な観光スポットが集まっています。クーダム地区のファザーネン通り界隈はショッピングの時です、特に女性は(笑)。

 

   観光としては、ベルリンの街を東西に流れるシュプレー川遊覧を愉しんだり、ドイツのサッカーリーグ、ブンデスリーガの熱狂を味わったりする事もできますね。    

   また、芸術を味わいたいなら、ベルリン・フィルハーモニーの演奏を聴くのもよし、。ユネスコの世界文化遺産に登録されている「博物館島」をゆっくり見て回るもよし。    

  ベルリンには、海外一人旅の貴方を迎える、贅沢な選択肢が用意されています。

 

 【観光査証(ビザ)】  

   3ヶ月以内の滞在なら不要。パスポートの有効期限は出国時まで必要。

  【通 貨】  

 1ユーロ(EURO)=100セント(CENT)

 紙 幣 500、200、100、50、20、10、5ユーロ。

 コイン 2、1ユーロ。50、20、10、5、2、1セント。

  【時 差】 −7時間   

     (夏期:3月最終日曜〜10月最終日曜まで/冬期は−8時間)

  【オフィスアワー】    

    一般商店 9時〜20時(月〜金)。9時〜16時(土)

    銀  行 8時30分〜13時・14時30分〜16時(月〜金)       

      *木曜のみ17時30分まで        

 

    ドイツ語ができなくても、これで大丈夫。                                           

              

                ドイツ

 

情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。

モントリオール(カナダ)の都市情報

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カナダワーホリ に参加中!

モントリオール(カナダ)の都市情報   

 

   モントリオール(フランス語:Montréal、英語:Montreal)は、カナダの東部、ケベック州最大都市である。フランス語ではモンレアルと発音する。  

   モントリオールは、セントローレンス川の中州に発展したトロントに次ぐカナダ第2の都市です。  

 

   モントリオールの住民の大半はフランス系で第1言語がフランス語だけど、多くの住民が英語も話すバイリンガルな都市です。

   パリに次いで世界第2の規模をもつフランス語圏の都市であり、「北米のパリ」とも言われています。   

 

   モントリオールは、かつては夏季オリンピックも開催され、古い街並の旧市街、近代的な高層ビルと巨大地下街を持つダウンタウンが美しく共存する街です。   

  バイリンガルな街らしく、フランス語英語の表示がされています。   

  シャーブルック通りでのショッピングや、プリンス・アーサー通りでの各国料理の食べ歩きなど、海外一人旅でも色々楽しめる所です。

 

  【観光査証(ビザ)】  

   不要。但し滞在日数は入国審査官の判断による。   

   16歳未満の単独入国には、滞在中の身元引受人を明記した渡航同意書(フォーム自由)が必要。パスポートの有効期限は出国時プラス1日必要。

  【通 貨】 

  1カナダ・ドル(CAD)=100セント(CENT)

   紙幣 1000、500、100、50、20、10、5ドル。  

  【時 差】   −13時間   

    (夏期:3月最終日曜〜10月最終日曜まで/冬期は−14時間)

  【オフィスアワー】    

   一般商店 9時〜18時(月〜土)。

   銀 行   10時〜15時(月〜金)。

       *木曜は8時〜21時が多い。   

 

 

         カナダするなら、これ!                                     

                

                   カナダ

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リマ(ぺルー)の都市情報

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South America (南米) に参加中!

リマ(ペルー)の都市情報   

 

   リマ(Lima)ペルー共和国の首都で、政治、文化、金融、商業、工業の中心地です。   

   アンデス山脈を背に、太平洋に面したペルーの首都リマは、ブラジルリオ・デ・ジャネイロサンパウロと並ぶ南米のゲートシティとなってます。

   リマは1535年1月18日にインカ帝国を征服したスペイン人のコンキスタドール(征服者)、フランシスコ・ピサロによって築かれました。インカ帝国の遺産がたくさん残るペルーの拠点として、リマは発展してきたのです。

   チャラと呼ばれる海岸砂漠地帯に属しているリマは、植民地時代に建てられた建物が多く残るセントロ地区と海岸沿いの新市街の2つに大きく分けられます。  

 

   高層ビルや高級マンションの並ぶ新市街と、スペイン植民地時代の雰囲気を残す世界遺産の旧市街が和やかに共存しています。

   ビーチもある新市街のミラ・フローレス地区は、最新のショップ、レストランが次々に建てられる人気観光スポット。

   歴史的建造物やミュージアム、サン・マルティン広場は旧市街にあります。

 

    また、リマには日系人会館があり、長期間、海外一人旅をしている人にとっては、久しぶりに日本の雰囲気を味わえる所かもしれませんね。  日本人宿もあるしね。

 

 海外一人旅の貴方にgidoからアドバイス  

   旧市街ではスリなどに注意しましょう。   

 

 【観光査証(ビザ)】    

    観光目的の3ヶ月以内の滞在なら不要。

   パスポートの有効期限は入国時に3ヶ月以上必要。  

 【通 貨】     

   1ソル(SOL)=100センティモ

  紙幣 100、50、20、10ソル。   

 コイン 5、2、1ソル。50、20、10、5センティモ   

 【時 差】     −14 時間  

 【オフィスアワー】     

   一般商店  10時〜12時30分・16時〜19時(月〜金)   

   銀  行  9時〜18時(月〜金)     

 

  ペルー独特のスペイン語もこれでノープロブレム!  

  『指さし会話帳』の画像をクリックしてね。    

                 

 

  情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。


 

バンコク(タイ)の都市情報

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タイ滞在記 に参加中!

バンコク(タイ王国)の都市情報   

 

  バンコク(英:Bangkok)タイ王国の首都である。   

  私達がバンコクと言っているのに対して、タイ語の名称はクルンテープマハーナコーン で、略称のクルンテープ が広く使われる。ちなみにクルンテープとは、「天使の都」と言う意味です。   

 

  バンコクには、歴史と伝統・格式があり、570万のタイ人のバイタリティーが溢れている街です。    

 

  バンコクでは、新旧色々楽しめます。

  グルメなら、街角の屋台から極上のレストランまで色々あります。

   ショッピングなら、タイらしい生活臭漂う雑貨店から洗練されたブランド店と様々です。    

   

   最近ではタイ式マッサージに人気が出てきましたね。ワット・ポーではマッサージが習える所もあります。

   バンコクには高級スパからエステまであるので、海外一人旅といえども女性はバンコクではの垢を落として、きれいになりたいですよね(笑)。  

    夜は国技ムエタイ観戦が楽しいかも。格闘技に興味がある海外一人旅の旅人には必須かも!?    

 

   ワット・プラケオ王宮を中心に大小800余りの寺院が点在するバンコクは、朝から夜まで観光客を退屈させないエキサイティングな街です。  

 

 

 【観光査証(ビザ)】    

    30日以内の観光目的の場合不要。出国用航空券の提示が必要。     但し、陸路・海路入国の場合はビザが必要。パスポートの有効期限は帰国時まで必要。  

  【通 貨】     

   1タイ・バーツ(THB)=100サタン

   紙幣  1000、500、100、50、20、10タイ・バーツ 

   コイン 10、5、1タイ・バーツ。50、25サタン

 

   【時 差】     −2時間(夏期・冬期共)

  【オフィスアワー】     

    一般商店 10時〜20時(月〜日) 

    郵 便 局 8時30分〜16時30分(月〜金)、9時〜12時(土)                    

 

      タイ語はこれでクリアしよう。         

                     

情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。

マドリッド(スペイン)の都市情報

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スペイン に参加中!

マドリッド(スペイン)の都市情報  

  

   マドリッド(Madrid:マドリー)は情熱の国、スペインの首都です。   

   人口は約313万人で、マドリード首都圏(Madrid Metropolitan Area)の人口は580万人に上り、EUの都市では、ロンドン、ベルリンに次いで人口が多い大都市なのです。  

   マドリッドと言えば、世界最高峰のサッカーチーム、レアル・マドリーのホームとしても知られています。

    スペインリーガ・エスパニョーラは、イタリアのセリアA,イングランドのプレミアリーグと並んで世界のトップ選手が集まってますからね。

   海外一人旅サッカー好きなら、スタジアムに応援に行きましょう。   

 

   東からアルカラ門をくぐって出会う石畳のマドリッド市街は、数々の歴史的建造物が目白押しです。   

   有名なプラド美術館では、エル・グレコゴヤ、ベラスケスの絵画を堪能。プラド美術館はかなり広いので、時間はたっぷり取っておきましょう。  

   壮大な王宮では、かつて世界に君臨していたスペイン大帝国時代に思いを馳せるかもしれません。 騎士の鎧なども展示してあります。   

  スペイン広場のカフェでひと休みした後は、グランピアやセラーノ通りでのショッピング。  

  ラス・ベンタス闘牛場ではスペイン人の熱い血に遭遇するでしょう。但し、血に弱い人は控えた方がいいかも!?  

 

  【観光査証(ビザ)】   

     3ヶ月以内の滞在なら不要。パスポートの有効期限は出国時まで必要。

 

   【通 貨】  

   1ユーロ(EURO)=100セント(CENT)。   

   紙幣  500、200、100、50、20、10、5ユーロ。 

   コイン  2、1ユーロ。50、20、10、5、2、1セント。  

 

  【時 差】  −7時間 

      (夏期:3月最終日曜〜10月最終日曜まで/冬期は−8時間)  

  【オフィスアワー】    

    一般商店  10時〜14時・16時〜20時(月〜金)10時〜14時(土)          

    銀  行  9時〜14時(月〜金)  

  

      スペイン語はこれでOKだね。

                                

 

 情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。

グアテマラシティ(グアテマラ)の都市情報

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中南米 に参加中!

 グアテマラシティ(グアテマラ)の都市情報    

 

   グアテマラシティ(西;Ciudad de Guatemara,英;Guatemala City) は、スペイン語シウダー・デ・グアテマラと言い、グアテマラの首都であり最大の都市である。   

   現地の人はグアテマラシティの事を、単なるグアテと呼んでいる。   

   グアテマラシティは、グアテマラの経済・政治・文化の中心である。また中央アメリカ(中米)における最大の都市でもある。    

   標高約1500mの高原地帯に位置しており、緯度的に熱帯気候に区分されるグアテマラの中では1年を通じて比較的過ごしやすい気候である。

   一方で、空気が濃縮され、大気汚染がおこることにつながっている。グアテマラシティも途上国の大都市の例に漏れず、排ガスなどで空気が悪い。

 

    歴史を遡れば、グアテマラシティは古代マヤ文明の大都市カミナルフユ(Kaminaljuyu) のあった場所の近郊に建設された。    

   カミナルフユの歴史は先古典期中期の2000年前までさかのぼり、メキシコ中央高原のテオティワカンと交易をもっていたことが知られる。  

 

   グアテマラシティには旧市街と新市街の2つの地区があり、15の行政区 (Zona1-Zona15) に分けられている。  

   旧市街地区の中心はZona1、Zona3、Zona5周辺であり、中央市場やカテドラル、国立劇場などがあるが、海外一人旅をする人間には気をつけないといけない地域である。   

  新市街は比較的安全だが、旧市街は治安がよくないので要注意だ。

 

  【観光査証(ビザ)】   

     ビザなしで入国できる。  

     入国時に90日間滞在のスタンプを押してくれる。

 

  【通 貨】  ケツアル     

  【時 差】  −15時間        

                      

 

  情報は突然変更になる場合があるので、重要事項については、最新情報を関係機関で確認してください。

上海(中国)の都市情報

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■□中国の歩き方□■ に参加中!

        上海(中国)の都市情報   

 

     上海(シャンハイ)中華人民共和国にある直轄市の一つで、中国経済発展のシンボルです。  

    上海中国大陸東沿岸部に位置し、長江の河口に面しています。 海外一人旅をするには上海はとっつきやすい街でしょう。

 

   中国の戦国時代、今の上海あたりは春申君の封地だったため、今もと称します。また別の言い方では、(魚を捕る道具)とも呼ばれています。

   上海は政治的にも重要で、中国を代表する政治家を輩出しています。     

  上海市指導部から江沢民、朱鎔基、呉邦国、曽慶紅、黄菊ら歴代中華人民共和国の国家主席、総理などがいます。

 

   上海の街は、新旧の顔があります。

    欧米列強の租界だった外灘には20世紀初頭に建てられたレトロな建造物が建ち並び、黄浦江を隔てた浦東にはアジア一の高さを誇る東方明珠塔をはじめ高層ビルが林立しています。   

  

   明・清時代の庭園が見られる豫園と、最先端のショップやカフェ、レストランが集まるノスタルジックな街並の新天地もすぐ近くです。

   常に進化し続ける上海の街で、海外一人旅といえども中国四大料理のひとつ上海料理を愉しんではいかが?

 

 

  【観光査証(ビザ)】    

     15日以内の観光目的の場合不要。  

     パスポートの有効期限は入国時に15日以上必要。

 

  【通 貨】    

    1元(CNY)=10角(JIAO)=100分(FEN)     

    紙幣/100、50、20、10、5、2、1元。5、2、1角。5、2、1分  

 

   【時 差】     −1時間(夏期・冬期共)

  【オフィスアワー】 

      一般商店  9時〜19時(毎日)

      銀行 時〜12時・14時〜17時(月〜金)。

 

         上海の中国語はこれでOK!                     

情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。

ローマ(イタリア)の都市情報

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★★イタリア★★ に参加中!

   ローマ(イタリア)の都市情報   

 

    ローマは言わずと知れたイタリアの首都で、歴史の街。  

   コロッセオ凱旋門など、教科書で習ったり、映画で見たままの風景があふれている街、それがローマです。  

       「ローマは、一日にして成らず」 

       「すべての道はローマに通ず」   

   これらの格言は、かつてのローマの栄光を物語っています。

 

   そして今、海外一人旅旅人である貴方ローマを目指します。  

 

   街がまるごと遺跡のようなローマは、歩き回るには手ごろな街です。      

 

   と言うのも、スペイン広場トレビの泉コロッセオ真実の口など、たいていの観光客が行くおなじみの観光スポットが徒歩圏内に集中しているからです。     

 

   カトリックの総本山として君臨しているバチカン市国、サン・ピエトロ広場もテヴェレ川のすぐ向こうです。   

 

   コンドッティ通りでのブランド店巡りや最新人気スポットのサンロレンツォ探索を楽しんだら、本場のイタリア料理も忘れずに。

   ワインにスパゲッティ。 食べる楽しみもイタリアならでは。 

 

   イタリア料理を満喫した後は、セリアAの応援。

   イタリア人と一緒にテレビを見ながらサッカーを語るのも面白いかも!?。

   

 【観光査証(ビザ)】    

    90日以内の滞在なら不要。パスポートの有効期限は入国時から90日以上必要。  

 

 【通 貨】  1ユーロ(EURO)=100セント(CENT)。   

   紙幣/500、200、100、50、20、10、5ユーロ。 コイン/2、1ユーロ。50、20、10、5、2、1セント。  

 【時 差】   −7時間   

   (夏期:3月最終日曜〜10月最終日曜まで/冬期は−8時間)

 【オフィスアワー】     

   一般商店  8時30分〜12時30分・15時30分〜19時30分(月〜土)         

   銀  行  8時30分〜13時30分・15時〜16時(月〜金)    

 

  これ1冊でイタリア語OK!   

 

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