海外一人旅ナビ|50数カ国 世界旅情報 by gido

海外一人旅の決定版!一人で海外旅行する人が増えてきました。海外旅行は、異文化体験をして楽しい反面、危険もいっぱい!海外一人旅をするという事は、海外生情報が大変重要です。海外旅行で悪い思い出を作らない為にも、海外を安全に旅する為にも、海外経験に基づいた生情報が必要ですよね。このブログを海外一人旅ナビとして利用してください。

携帯電話・モバイル関連

お得な「海外1dayパケ」

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海外旅行でスマホを使いこなす

   http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140715-00114648-jspa-life  


  『今年の夏は、どこかに旅行を予定していますか?  

  毎年、お盆のニュースでいちいち成田空港が映り、「どちらへ?」「プーケット!」とか答えてる子供を見て「ケッ」と思っている方に朗報です。

 NTTドコモが、けっこう大盤振る舞いな「海外旅行応援キャンペーン」をスタートしたのをご存じですか?

 別にドコモユーザーでなくても、スマホを持っていなくても、簡単なクイズに答えるだけで抽選で毎月1名(1組)に100万円の海外旅行が当たるというんです。

 これは、全5問のクイズに答えて応募するだけで、抽選で「行ってみたかった100万円の海外旅行」をする権利が当たるというもの。

 クイズのヒントは、な ぜか坂本龍馬がマンガで教えてくれるので楽勝〜。

 旅行先も日程も選べるので、”当たったけど日にちが合わない”なんていう心配もありませんね。

  キャンペーンサイト:http://worldwing.docomo-de.net/1day/
  キャンペーン期間:2014年7月10日〜2015年3月31日 (旅行は2015年10月31日まで)


 ◆海外で普段のスマホを使うには……  

  なぜドコモが海外旅行なのかといえば、これは「海外1dayパケ」というサービスに絡んだキャンペーンなんですね。

  海外でも普段使っているスマホで地図を見たり、仲間とメールで連絡が取れたりするのは非常に心強いもの。

  かくいう私もこの春、ソチ五輪に行った時には、 仲間同士で連絡を取るのにスマホのパケット通信にはかなりお世話になりました。

 ロシアの田舎町で「ここのレストランでご飯食べてるからみんな来てね」と facebookに地図と写真をアップして仲間をサクッと集める、なんてことはスマホがなければ絶対にできなかったハズ。

  そんな私から見ても、ドコモの「海外1dayパケ」は、お世辞抜きで使いやすいサービスという印象です。

  まず、料金が安い。たとえば韓国や台湾、グァム、サイパンなら980円/24時間、アメリカ本土でも1580円/24時間です。

 通常の海外パケット定額制=2980円/日(使い放題の場合)より、だいぶ料金が抑えられてますよね。

 ただし、「海外1dayパケ」が安いのは「24時間以内に30MBを超えると、通信速度が遅くなる」という条件があるから。海外ではメール・SNSやちょっとした調べ物ができればいい、という人向きといえるでしょう。


  ◆「1日」と「24時間」の違い  

  それから、「海外1dayパケ」は、“現地で使い始めた時刻から24時間”というのもポイント。

  私が使っている通常の海外パケット定額制は「日本時間の 0時〜24時」で料金が計算されるので、現地との時差をしっかり計算しないと、数時間使っただけなのに日本時間の0時をまたいでしまって2日分 (2980×2=5960円)の料金を帰国後に請求されてボーゼン、ということも……。

  また、出発時に空港でWifiルーターを借りて使う人も多いですが、これだと旅程の日数全部にレンタル代がかかり、結局現地で少ししか使わなかったのに……というもったいない事態にもなりがちです。

 もちろん、仕事などで、海外でもガンガン使いたいなら別ですが。

 というわけで、海外旅行先でどの程度スマホを使いたいのかによって、自分に合う方法を選ぶべきでしょう。』


 海外旅行でも期間が短いなら、Wifiルーターレンタルをしてもいいですが、せっかくスマートフォンで安くできるならその方がいいですよね?

  もちろん「海外1dayパケ」もメリット、デメリットがありますので、自分が海外旅行でどのような使い方をしたいかチェックしてみることです。

  海外旅行者の多くは、いざという時だけ使えればいいという感じではないでしょうか?
 
  そんな海外旅行者には、海外1dayパケはいいようですよ。

スマホで海外旅行

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短期の海外一人旅にスマホ


  スマホはどんどん進化して、海外旅行にも利用できることが多くなりました。
   ちょっとした海外旅行なら、こんな利用の仕方も。 そんな海外旅行記事を紹介します。

   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131206-00000023-impress-sci  

   『突然まとまった休みが取れたので、海外旅行に行きたい。でも、旅行代理店のパッケージツアーは催行のだいぶ前に締め切られている。そんな時に活用したいの がインターネット。

  航空券とホテルを予約できれば、送迎付きで至れり尽くせりのパッケージツアーとまでは行かなくても、十分に休暇をエンジョイできる。

  最 近はスマホでもこうした予約サービスを利用可能で、アプリ一つで自由自在に旅行計画を立てられるようになっている。

  今回ご紹介する「エクスペディア」のアプリもその一つ。

  まずは航空券だが、目的地と行き帰りの日付、人数を入力すれば、予約可能な便がリストアップされ る。
  その中から予算や時間など、希望に沿うものを選んで購入手続きを行う。

  代金はクレジットカードで支払うことになるが、一般的なショッピングサイト同 様、あらかじめエクスペディアに会員登録しておけば、カード番号等の入力を省ける(セキュリティコードは都度入力)ので便利だ。

  続いてホテル予約航空券を予約し終わると、そのまま目的地付近のホテル予約に移れる。チェックイン・チェックアウトの日にちが航空券と連動しているの で、改めて指定する必要もない。星の数やユーザーの評価、価格などから気に入ったホテルを選んでいく。

  最近では部屋の中でインターネット接続サービスが利 用できるかどうかもホテル選びの重要なポイントになっているが、各ホテルの詳細を見れば、そうした情報も確認できる。

  エクスペディアで予約した旅程については、同アプリ内で確認可能。必要であれば、その場でホテルの所在地を地図で確認したり、ホテルに電話をかけたりもできる。

  10月末、同アプリを使用し、実際にマレーシアのペナン島に出かけてみた。

  運悪くちょうど台風が日本列島をかすめたタイミングで、飛行機がちゃんと飛ぶかどうか不安な状況だったが、さほど遅れることもなく、無事クアラルンプール経由でペナンに到着した。

   空港からホテルまではタクシーで移動。今回宿泊したホテル名のアプリ内での日本語表記は「ザ ノータム オール スイート ペナン」(The Northam All Suite Penang)となっていたので、タクシーの運転手に行き先を「ノータムホテル」と伝えたら全く通じず少々焦ったが、アプリ内の英語表記の部分を見せたと ころ、「ああ、ノーテムね」
 (後日ネット検索したら、Northamの読み方は他にも「ノーサム」「ノーザム」などいろいろあることが分かった)と言わ れ、どうにかホテルに辿り着いた。

  宿泊したホテルが市街地の外れだったこともあり、滞在中にタクシーをよく利用したが、発音が悪くて伝わらない場合でも、画面を見せれば一発で理解してもらえるのは非常にありがたかった。

  予約だけでなく、旅の途中でも頼れるアプリだ。  これから始まる年末年始の旅行シーズン
  まだ何も決めていなくても、スマホ1台あれば余裕で間に合う。』

  海外旅行と言っても国内旅行のように簡単にできるようになってきましたね。
  海外一人旅を経験している人だったら、こんな海外旅行もパッとできるだけの経験値ができている事でしょう。

Wi-Fiルーターレンタル

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海外旅行のWi-Fiルーター

   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131122-00000089-impress-sci 


  『ビジョンは、海外向けWi-Fiルーターのレンタルサービス「グローバルWiFi」の提供エリア全地域を定額で利用できる「世界周遊Aプラン」通常 1970円が1500円になる「世界周遊応援キャンペーン」を開始した。

  2014年1月20日までに申し込みした人が対象となる。

 「グローバルWiFi」は、旅行や出張などの海外渡航時Wi-Fiルーターをレンタルし、旅先でモバイルインターネットが利用できるサービス。

  地域により異なるが、3Gや4G(LTE、WiMAX)が利用でき、24時間のカスタマーサポートもついている。

  同社では、年末年始に海外旅行の需要が増えることを見込み、エリア内である200以上の国と地域で、何カ国まわっても定額で利用できる「世界周遊Aプラン」を、キャンペーン価格で提供することとなった。』


   Wi-Fiルーターのレンタルサービス「グローバルWiFi」が提供しているエリア全地域を定額で利用できる「世界周遊Aプラン」をビジョンが発表しました。

   最近では海外旅行にパソコンなどを持っていく人が増えてきましたからね。それを恩恵を最大限利用するにはいいかもしれません。

   もしかしたら、Wi-Fiルーターって何?っていう人もいるかもしれませんね。

  Wi-Fiルーターというのは、外出中でもどこでも無線LANのアクセスポイントとしてインターネットに接続できるものです。

   海外旅行中、ネット検索で困る事が少なくなります。人にもよりますが、旅行中はかなりインターネットを使いますからね。

   ニュースを読んだり、旅行情報をゲットするだけでなく、次の目的地のホテルや格安航空券を予約したりする事もあるでしょう。

  海外旅行中に仲良くなった人にメールをしたり、SKYPEをしたりするかもしれませんね。

  また、ホームページ(HP)ブログ海外旅行で体験した事をアップする事もあるでしょう。

  
   私の経験から言うと、大都市には日本以上にインターネットカフェもたくさんありますが、それでも都市によってはなかなか見つけるのが難しい事もあります。 あっても、けっこう料金が割高だったりする事もありますしね。

   そんな時にWi-Fiルーターは便利だと思います。

   但し、このWi-Fiルーターのレンタルサービス「グローバルWiFi」は1日の値段ですから、長期海外旅行をしている人には向きません。短期海外旅行でも、あまりネットをしようしない人だと割高になってしまいます。


  海外旅行を考えている人の中には、自分でWi−Fiルーターを買う人も。こちらをチェックしてみるといいかもしれません。 ★Wi−Fiルーター★


  ただ、SIMフリーのWi−Fiルーターでも、現地に行ってそこのSIMを買う事になるので、レンタルするよりは面倒です。

  気になる人はこちらを参考にしてください。 
    海外旅行 SIMフリーのWi−Fiルーター


  以上の情報は、2013年11月現在の情報です。
  こういうサービスは年々変わるので注意してくださいね。

海外一人旅 通訳アプリの実力

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海外旅行者用 通訳アプリ

  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130802-00000128-mycomj-sci


  『昭文社は8月1日、多言語コールセンターによる通訳・コンシェルジュサービスを行うアシストオールと共同で海外旅行者向けの通訳アプリ 「SmartTrip (スマートトリップ)」を開発したと発表した。

  iOSおよびAndroid向けのアプリを用意しており、ともに無料でダウンロード可能。通信料および通訳 料が別途発生する。

   SmartTripは、日本語で話した音声を多言語に自動翻訳する「音声翻訳」に加え、専門オペレーターが口頭で翻訳してくれる「電話通訳」機能を備えたアプリケーション。

  渡航先のレストランやホテルなどでの意思疎通に利用することが可能。 音声翻訳は、スマートフォンに向かって話した言葉を計25言語に翻訳することができる。

  電話通訳は、同機能のボタンをタップし、言語を選んで電話をかける と専門オペレーターが直接通訳してくれる。対応言語は日本語、英語、中国語、韓国語で、通話料ほか1分150円の通訳料が発生する(お試しとして5分無料 で利用可能)。

   同アプリの対応端末はiPhone 4(iOS 5.1以上)以降、バージョン2.3.xおよび4.0.0〜4.2.xのAndroidスマートフォン。』


  海外旅行でも利用できる通訳アプリは最近色々でていますが、今回のは音声翻訳に加え、実際に専門オペレーターが電話で直接通訳してくれると言う点で画期的です。

  昭文社多言語コールセンターによる通訳・コンシェルジュサービスを行うアシストオールと共同で行ったからできるわざで、海外旅行者向けの通訳アプリ 「SmartTrip (スマートトリップ)」が誕生しました。


  音声翻訳ではやはり変な翻訳の時もまま見られるようですし、実際に生の通訳をしてもらった方が安心できますね?

  ただ、海外旅行の言葉の問題が少なくなったとは言え、しょっちゅう使っていたら帰国してから多額な請求に苦しむことになるかも?


  ここには通訳料1分150円に加え、通話料もかかるんですからね。そうは言っても本当に困った時には、海外一人旅の強い味方

   いざという時の安心料といったところでしょうか?


  でも、私は携帯片手にお店の人と会話している人を実際にほとんど見た事がありません。海外一人旅の醍醐味は、パックツアーなどではなかなか味わえない現地の人との触れ合い。

  片言でも自分の言葉で、笑顔で接していた方が、現地の人の受けはいいです。

   通訳アプリのような便利なツールが出たからと言って、それにだけ頼るのではなく、場面に応じて上手に使い分けるのがいいように思います。

  アフリカ中南米などでよく使われているフランス語スペイン語はカバーしていませんしね。


   お薦めは何か1冊、お気に入りの海外旅行の会話集を持っていくのがいいですよ。

  長期の海外一人旅をする人であれば、夜、暇になった時に眺めていても暇つぶしになりますし、海外で見ていると新たな発見をする事も多いですよ。

  何も高い新品を買う必要はありません。 安い中古本でいいんです。 どうせ海外旅行で使っていれば、ボロボロになってくるんですから。

      ★海外旅行 役立つ会話★

海外旅行とiPhoneアプリ No4

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世界の安宿で に参加中!
海外旅行で使えるiPhoneアプリ No4

  
  海外旅行のモバイル関係で役に立ちそうな情報を紹介しています。

  まだ前回の海外旅行で使えるiPhoneアプリを読んでいない方はこちらをチェックしてください。

   海外旅行で使えるiPhoneアプリ No1

  海外旅行で使えるiPhoneアプリ No2

  海外旅行で使えるiPhoneアプリ No3


 この情報ソースはこちらです。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130507-00010013-giz-prod

  『【7. SmartNews】

   なんだかんだ言って便利です。 ネットがある時に日本のニュースをさっと読み込んでいつでもオフラインで読めるのはやっぱり使わずはいられません。


   【8. 世界会話手帳

   海外ではせめて挨拶くらい現地の言葉で交わしたいもの。 世界会話手帳世界各国の基本会話がひとまとめになってて、音声ファイルも提供されています。

  このアプリで地味に便利なところが、使いたいフレーズを検索できること。
  例えば「いくらですか?」が知りたいとき、「いくら」と検索するだけで該当するフレーズが出てきます。
   世界13ヶ国語に対応しています。


   【9. 050plus

    日本に電話をする時に大活躍。 WiFi環境下にいれば、格安料金で電話がかけられるサービスで、オリジナルの電話番号ももらえます(かかってくることは無かったけど)。

   イタリアキャッシュカードクレジットカードを無くした時、すぐに日本に格安料金で電話をかけてカードを止めることができました。

  050plusに入っておいて良かったと思った瞬間でしたね...(白目)。

   いかがでしたか? 世界一周したい方もそうでない方も、海外旅行に行く予定がある方もそうでない方も、参考になれば幸いです。』  


   
   海外旅行をしていると世の中の動きに疎くなるもの。

   SmartNews日本のニュースを読むのもそうですが、現地の危険情報を察知するのにも役立ちそうです。

   海外旅行では挨拶だけでも現地の言葉ですると、現地の人の反応は断然良くなります。買い物などしていると時にはおまけをしてくれる事も。

   世界会話手帳など利用できるものは利用して、日本民間外交を行いましょう(笑)。


   私は050plusは知りませんでしたが、盗難などにあった場合には便利そうですね。

   実際、南米で盗難にあって日本へ電話がかけられる所を探し、尚且つそこのオープン時間をチェックした事がある経験者としては、すぐにカード会社などに電話ができる安心感は何事にも替えがたいメリットですね。



海外旅行とiPhoneアプリ No3

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NO TRAVEL, NO LIFE に参加中!
海外旅行で使えるiPhoneアプリ No3

 
    まだ前回の海外旅行で使えるiPhoneアプリを読んでいない方はこちらをチェックしてください。

   海外旅行で使えるiPhoneアプリ No1

  海外旅行で使えるiPhoneアプリ No2


   自分だけの海外一人旅で役立ちそうな情報を掲載しています。


   『【4. EvernoteでもGoogleドライブでもDropboxでも何でもいいのでクラウド系アプリ

    EvernoteでもGoogleドライブでもDropboxでも、使い慣れているものでなんでも良いのですが、ドキュメントをオフラインで読めるクラウド系サービスとアプリは必須です。

   パスポートの写真を保存しておいて、それを見せればパスポートの提示が必要な施設はだいたいOKです(だってパスポートはあまり携帯したくないしね)。

  そ の他Eチケットや緊急先の電話番号一覧などなど、旅行に必要なドキュメントを全て保管していつでもオフラインで取り出せるように設定していました。


  【5. iBooks】 自炊したPDF、具体的には地球の歩き方を読むために使いました。 PDFを読む系のいろんなアプリを試しましたが、結局はアップル純正のiBooksが一番早くて使いやすいという結果に落ち着きました。
  ちなみに地球の歩き方の自炊は出発前にBOOKSCANにお願いしました。


  【6. Kindle】 いつでもどこでも本やマンガがポチッと買えるとは、便利な時代になったものです。 旅行中は、小説からマンガまでいろいろ買ってはiPad miniで読んでいました。

  欲を言えば、地球の歩き方Kindleで買えたらどんなに便利だっただろうと思います。』  


   オフラインで読めるクラウド系サービスとアプリは便利かもしれませんが、パスポートの写真を登録しておいてほとんどの施設でパスポートの代わりになるかはgidoの経験上、非常に疑問です。

  海外では、外国旅行者パスポート携帯が法律で義務付けられている国がけっこうあります。

  パスポートを持っていなかった為に、密入国者と間違えられ手荒な扱いを受けた話も実際その本人から聞いたこともありますからね。

  本物のパスポートは携帯しておいた方が絶対いいです。

   海外旅行中でも日本の小説やマンガが直ぐに買える環境になったんですね。 最近では日本でもKindleで小説を読んでいる人も多くなりましたし、便利になりました。

  ただ、個人的には海外旅行者同士で読んだ日本の本の交換などをするのも、なかなか味があって好きなんですけどね。


海外旅行とiPhoneアプリ No2

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流浪の旅 に参加中!
海外旅行で使えるiPhoneアプリ No2


  まだ前回の海外旅行で使えるiPhoneアプリを読んでいない方はこちらをチェックしてください。
    海外旅行で使えるiPhoneアプリ


  『【2. Zaim】 旅に出る前からずっと使っていましたが、Zaimは現地でのお金の管理に重宝しました。

   何がすごいって、ドルからユーロからオーストラリアドル、チリペソブラジルレアル、タイのバーツ、果てはなぜかイスラエルの通貨シュケル等など、マニアックな現地通貨での入力が可能なところです。

   現地通貨で入力するとその時のレートで日本円に換算して登録してくれるので、現地の通貨計算にも便利でしたよ(フレンチポリネシアフランとか、ヨルダンディナールとか、対応していない通貨もあります)。


   【3. Pocket旅に必要な情報もりだくさんのブログ記事、気になるレストランの情報ページ、暇な時に普通に読みたい記事などをPocketにつっこんでオフラインで読むのに利用しました。

   何が良いってオフラインで保存したウェブページがいつでも読めるところです。Google Chromeとかブラウザでウェブページを開いて一定時間を過ぎると、キャッシュが効かなくなってページが真っ白になってしまうんですよね...。』  



   現地のお金のレートが日本円でいくらなのか、海外旅行をしていると非常に気になるところです。

   お金の単位が変わると、金銭感覚が麻痺して、けっこう散財したりします。 
   私はZaimを使った事がありませんが、海外旅行では非常に便利なようですね。  

   海外一人旅ってけっこう暇になる時が必ずあるんです。旅行中に何か読みたいなって時、けっこうあります。

   オフラインで気になったブログが読めるPocket海外のホテルで一人の時は威力を発揮しそうですね。 


   但し、空港やバスターミナルなど人が多い所ではPocketの利用は避けた方がいいです。

   つい夢中になって、iPhoneそのものやバッグなどの盗難に遭いやすくなると思います。  


海外旅行とiPhoneアプリ

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海外旅行で使えるiPhoneアプリ 



    今回は世界一周旅行をして使えたアプリの記事があったのでご紹介します。

   3ヶ月で世界一周というかなり駆け足の旅をされたようですが、iPhoneアプリを使った感想が載っています。アプリは年々進化してくるので、絶えず情報のアンテナを張っておいた方がいいですね。

  ご自分の海外旅行
で使うアプリの参考にできるのではないでしょうか。


   『3ヶ月間の世界一周旅行の前には、いろんなアプリをインストールして準備万端にしておくわけですが、実際に頻用したアプリはさほど多くありませんでした。

   そ こで、今回世界一周旅行で本当に役にたったiPhoneアプリをご紹介します。もちろん、世界一周という長期旅行に限らず、2?3日の気軽な海外旅行に役 立つと思いますよ。

  なお、Instgramで写真を撮影してTwitterFacebookにアップしたりしていましたが、そういったソーシャルサービ ス系のアプリは省略します。

   また、国によっては現地SIMを購入してGalaxy Noteに入れてテザリングして使っていましたが、基本はホテルのWiFiなど、フリーWiFiが通信の要だったので、いかにオフラインで便利に使えるかというのが選定基準に大きく影響しているのはご了承下さい。


   【1. Google Maps】 とにかく一番使ったのがこれ。 本当にiOSにGoogle Maps復活してくれて有難うという感じ。ネットがある環境で必要な場所の地図を事前に読み込んでおけば、オフラインでも使えるのが素晴らしい。

  目的地に星をつけておけば(保存しておけば)、GPSの自分の位置と組み合わせてオフラインでも容易にその場所にたどり着けます。

 見知らぬ土地でタクシー やバスに乗ったはいいけど、目的地に向かってるかどうか不安...というときにGoogle Mapsを開いてGPSで自分の位置と目的地を随時確認できるので、間違って乗ったバスはすぐに気づき、ぼったくりタクシーにはすぐに文句を言えるので す。

  あえて言う必要も無いけど、アップル純正の地図もオフラインで使えるのですが、分かりづらすぎて使い物になりません。』  


  見知らぬ街に着いた時にはGoogle Mapsは役に立ちそうですね。  

  ただ、Google Mapsに夢中になって荷物などを取られたりしないように注意しましょうね。
       
  海外旅行をしている時、フリーのWiFi利用にも注意が必要です。
   海外フリーWiFiの落とし穴

                  

海外のフリーWi−Fiの注意点

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海外旅行  Wi−Fiの落とし穴


 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130502-00000011-rnijugo-sci

  『出張中や移動中に重宝するフリーWi-Fiスポット。しかし、こうしたスポットで利用者の個人情報が盗まれるケースが増えてきている。なかでも海外は危険性が高いとか。具体的にどのような被害が起こり得るのだろう?

  「悪意を持った利用者がフリーWi-Fiスポットにいると、自分のインターネット上の通信をすべて見られてしまう可能性があります。

  簡単なツールを設置するだけで、同じスポットにいる利用者のパソコンとWi-Fiのアクセスポイントの間の通信を横取りして、内容を傍受することができるのです。

  そうなると、利用者のIDやログインパスワードが盗まれてしまうおそれがあります」 お答えいただいたのは、シマンテックノートン事業部の吉田一貫さん。

  たとえばネットバンキングの手続きをフリーWi-Fiスポットで行った場合、それらの情報を入手されてしまう危険性があるという。

   「特に海外では、フリーWi-Fiスポットの範囲内に紛らわしい名前のネットワークを作り、利用者のアクセスを待つ『なりすまし』も多いですね。接続先のネットワーク名をよく確認してから接続しましょう。聞き慣れないネットワークに接続するのは避けるべきです」

  “利用可能なワイヤレスネットワーク”として表示された中から、ネットワーク名をよく確認せずに接続すると、このような「なりすまし」の餌食になってしまう可能性がある。

   とはいえ、もちろんフリーWi-Fiスポットすべてが危険というわけではない。日本では大手通信会社のWi-Fiスポットが多いため、海外より安全性は高いというが、油断は禁物だ。

   「もっとも安全な手段としては、モバイルルーターをレンタルしたり購入したりすることでしょう。

  また、海外製品ですが、フリースポットでの通信時に他者の侵入を難しくするセキュリティソフトもありますので、これらを購入するのもひとつの手だと思います」

  Wi-Fiルーターのレンタルサービスは各種あり、海外でも利用可能なものが増えてきている。
  利用料金は、1日1000円ほどがだいたいの相場で、海外旅行時にレンタルして使うのもよいだろう。

  フリーWi-Fiスポットでの犯罪は、被害者が気付かぬまま情報を盗まれているケースが多い。細心の注意を払って利用することが大切だ。』  

   タブレットなどの発達によって、海外旅行にもパソコンを持って行くバックパッカーが増えてきています。

   以前は、海外旅行インターネットをする時はインターネットカフェが定番でしたが、最近では自分でWi−Fiを使ってネットをする人が増えています。

   但し、フリーWi-Fiスポットを 利用する際には危険も潜んでいます。

  海外一人旅をする時には、個人情報が洩れる危険性がある事をしっかり理解しておきましょうね。

海外旅行でドコモポイントget!

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海外旅行でドコモポイント大量獲得

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130228-00000004-inet-prod

 『海外旅行海外出張の際にも手放せない存在となったスマートフォン。現在発売されているスマートフォンのほぼ全機種で海外ローミングサービスが利用可能で、海外であってもいつものように自分のスマートフォンを使用することが可能だ。

  と ころで、そんなスマートフォンの海外利用で、お得にドコモポイントを獲得できるキャンペーンが開催されているのをご存じだろうか。

 それが、NTTドコモ日本航空がタイアップして行っている「docomo×JAL 海外 de おトク キャンペーン」の"クイズ de 山分けコース"というものだ。

  このキャンペーンの特長は、ケータイ購入時の支払いやコンテンツ、カタログギフト、旅行券など様々な商品に交換することができるドコモのポイントサービス「ドコモポイント」がもらえるチャンスがとにかく豊富だという点だ。

  海外で1日1回スマートフォンから特設キャンペーンサイトにアクセスして、サイトで出題される簡単なクイズに正解すると、その都度ドコモポイントが山分け されるというもの。

 1か月で最大5,000ドコモポイントをもらうことができるのだという。例えば、毎月の利用料金が1万円だった場合にもらえるドコモポ イントは100ポイントなので、5,000ポイントを獲得した場合単純計算で4年2か月分のドコモポイントが一度にもらえるチャンスということだ。

 なお、 キャンペーン期間中のプレゼントポイントの総計は1,000万ポイントにもなるのだという。 クイズに正解したら、このドコモポイントのほかに、抽選で JAL グループ商品券5000円分や、らでぃっしゅぼーやのギフトセットがそれぞれ期間中400名に当たるチャンスも。

 また、もしクイズに不正解でももれなく50ドコモポイントがもらえる。

 さらに、日本国内でキャンペーンサイトにアクセスし、マイメニュー登録すると、それだけでドコモポイントが5ポイントもらえる。

 また、海外への渡航前成田国際空港にあるドコモブースに行ってアンケートに答えれば、もれなく200ドコモポイントがもらえるのだという。

  とにかく"ドコモポイントの大盤振る舞い"とも言える、「docomo×JAL海外 de おトク キャンペーン」海外旅行海外出張の予定がある人はぜひ参加してみてはいかがだろうか。

  ちなみに、NTTドコモの「海外パケ・ホーダイ」は普段どおり使っても日額1,980円(20万パケットまで)。

 他の通信会社と異なり、「海外パケ・ホー ダイ」の対象国・地域ならば、全ての通信事業者への接続が設定変更など不要で利用することができる。

 海外渡航でのスマートフォン利用については、膨れ上が るパケット通信代や面倒な設定変更などを理由に敬遠する人も多かったが、このようなシンプルでわかりやすいサービス体系であれば、今後海外でのスマート フォン利用も拡大していくだろう。』

   この情報は2013年3月現在のものです。   

   JALとドコモポイントのキャンペーンがいつまで続くのかは、JAL(日本航空)NTTドコモに確認をしておいてくださいね。
  

女性必見! 女性海外旅行者向けアプリ

ブログネタ
海外の旅 に参加中!
女性海外旅行者向けアプリ

  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121219-00000037-rps-prod

 『昭文社の子会社であるマップル・オンは12月18日、女性向けガイドブックシリーズ「ことりっぷ」海外旅行会話アプリiOS版「ことりっぷ会話帖Pro」の提供を開始した。

   同アプリはオンライン翻訳機能英語のフレーズ集を音声付きで収録。

  ことりっぷユーザーに向け、「雑貨を買いたい」「スイーツを食べたい」「韓国スターに会ったら…」など、海外旅行で使いたいフレーズをシチュエーション別にまとめている。

   事前に使ってみたいフレーズを「お気に入り」として登録可能。

  また「フレーズ集」はスマートフォン本体に格納するため、海外で気になる通信費用の心配も要らず(オンライン翻訳除く)、旅先で気軽にコミュニケーションを楽しむことができる。

   本体価格は350円。オンライン翻訳機能と英語のフレーズ集を収録。他言語のフレーズ集については450円のアドオンでダウンロードが可能。

  現在ダウン ロード可能な言語は「フランス語」「イタリア語」「中国語」「韓国語」で、今後、他の言語も展開予定。なお、Android版は近日発売予定。』


   海外旅行で一番不安なのが言葉の問題じゃないでしょうか?
   海外一人旅だと上手く言葉が通じなかったらと不安になる人もいるでしょう。

   でも最近では海外旅行向けのアプリなどもたくさん出来てきました。

   今回は女性海外旅行者に特化したアプリの紹介です。 女性の海外旅行はショッピングやスイーツははずせない人が多いですからね。

  気になる人はマップル・オンの「ことりっぷ」をチェックしてみてくださいね。

  会話帳ならこんな感じです。  

Windows8対応 HIS海外旅行アプリ

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教わっていない仕事は「できない」と答えちゃダメ? に参加中!
HISの海外旅行アプリ

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121026-00000021-inet-inet


 『旅行会社のエイチ・アイ・エス(H.I.S.)は、Microsoft が10月26日に発売した最新 OS「Windows 8」に対応した公式アプリ「H.I.S.」の配信を開始した。

  Windows 8 を搭載したパソコン、タブレット端末から、同日オープンした Microsoft のアプリストア「Windows ストア」にアクセスして無料でダウンロードすることができる。

  アプリは「Windows 8」の新しいユーザーインターフェース「Modern UI」の機能に合わせて開発されたもので、H.I.S. が展開する海外ツアーの情報、海外航空券の最新最安値情報、通貨や時差、気候など世界各地の基本情報や、現地スタッフが更新する Facebook ページと連携した最新情報などを提供。

  人気の海外旅行先が27の地域にまとめられており、地域に関連する情報を一度に閲覧することができるほか、アプリか らツアーや航空券の予約も可能となっているという。

  旅行計画時に気になる旬なお得商品や現地のリアルな情報に、アプリから簡単にアクセスできるのが特徴 だ。

   同社は発表のなかで、「これからも H.I.S. ならではの機能を盛り込んだアプリを開発し、お客様により便利に新しい旅行体験の提案していきたい」とコメントしている。』  


  「Windows 8」に対応した公式アプリ「H.I.S.が早くも登場した。

   海外旅行会社HISの特長を生かした情報が得られそうです。
   HIS海外各地に支店を持っていますしね。人気の海外旅行先行きたい海外旅行先の情報がゲットできるかも!?   

   特に現地のイベント関係は、リアルタイムで地元の人しか知らない情報というものもあるだろうから、チェックしてみて損はないかもね。  

   ウインドウズ8発売されて、すぐに公式アプリ「H.I.S.」が出せるなんて、準備万端だったようです。

海外パケットプランがお得な会社は?

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海外旅行準備 に参加中!

海外旅行と海外パケットプラン

 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120831-00000301-dime-sci


 『海外使用で最も気になるのはデータ通信の料金。料金を押さえるためには、知識も必要だ。

  0〜1泊の弾丸ツアーでも長期滞在でも快適かつ低コストで利用できる方法を紹介していこう。

 「2泊短期滞在型」の人は、まず最初に「海外パケット定額プラン」のポイントを把握しよう!

   海外でスマホを使っての高額請求、いわゆるパケ死が報道されたこともあり、各社ともパケット定額プランを打ち出してきた。まずチェックすべきは、渡航する先に対応の通信事業者があるか否か。その数は日々拡大中だ。

  料金はいずれも2段階定額で、1〜2日の利用ならほとんど気にならないだろう。何より新たに機器を購入したり契約の手間がなく、海外旅行や通信機器の扱いに慣れていない人にもおすすめできる。


  ◎ドコモ 

   定額が適用されているか一目でわかるアプリも便利
   ●海外パケ・ホーダイ適用されるには、国内の「パケット定額サービス」「Xiデータ通信専用プラン」「定額データプラン」いずれかへの加入が必要。

   海外パケ・ホーダイの適応状態通知や渡航先での設定をサポートする「ドコモ海外利用アプリ」が用意されている。Android用。


  ◎au

   CDMAとGSMの通信事業者に定額対応がある。

   ●海外ダブル定額料金とパケット量の関係はドコモと同じ。定額対応の国・地域の数ではドコモ、ソフトバンクに引けを取らないが、CDMAとGSM・UMTSの事業者が混在している。自分の持っている端末がどれに対応しているかを事前に確認しておきたい。


  ◎ソフトバンク

   ヨーロッパ地域での対応事業者が豊富

   ●海外パケットし放題定額対応の国や地域が急拡大しており、東欧でも使えることが多い。1980円が上限となる1段階目までのパケット量(25MB)は、ドコモやauとほぼ同じ。

  それを超えると段階をふまずにいきなり2980円となるが、大差はないだろう。

  「海外パケットし放題アプリ」は、『iPhone』用、Android用の両方を用意。対応事業者への切り替えが簡単に行なえる。


  ◎イー・モバイル

   ほかの3社より気持ち安めの料金設定


   ●海外データ1日定額アジア、ヨーロッパの主要国はカバーしているが、アメリカでは対応していない。15MBまでの利用なら、ほかの3社より500円安い。

   モバイルルーターのユーザーで、パソコンを使うと一気に上限に達するだろうが、2880円と気持ち安め。』


  海外旅行携帯電話I−padなどタブレットを持っていく海外旅行者も増えてきました。

  海外で公衆電話をかけるのは、けっこう不便だったりしますからね。国によって電話の使い方が違ったり、公衆電話があるのになぜか使えなかったり(笑)。

  携帯電話は、ある意味、海外旅行のお守りとも言えるかもしれません。使わなくても、携帯電話があるというだけで、安心できたりします。

  今回は各携帯電話会社海外パケットプランを比較してみたニュースです。

   2012年夏のデータなので、今後はもっと便利になる事でしょう。

  海外一人旅をする人にとっては、こういう情報もこまめに拾っておくと、海外旅行が安くて安心にできるかも!?

海外旅行 便利な無料アプリ

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海外旅行の使えるアプリ

 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120818-00000301-dime-sci


 『お盆休みは終わったが、9月のシルバーウィークに遅めの夏休みをとって海外旅行を計画している人も多いのではないだろうか?

  今や、海外旅行にスマホアプリは欠かせない。

  そこで、海外旅行で役立つ無料アプリを紹介しよう。

  もちろん、これらのアプリは多くの国で活用できるので、ぜひ渡航前にダウンロードしていただい。

   ■空港での不安を解消! 搭乗時間もリアルタイムでチェックできるアプリ

   空港は海外旅行への出発地点であり渡航先の第一歩を踏み出す場所。これらのアプリがあれば、空港施設をスマートに利用できるのだ。


   ◎見ているだけで成田空港にいる気分に 「成田国際空港

   iPhone用 出発便、到着便の情報を掲示板のような形式で表示(情報は10分ごとに更新)。航空会社や目的地からの検索にも対応。羽田版もある。また、出発・到着時刻、ターミナルやゲート、「搭乗開始」などの状況も一目でわかる。


   ◎世界中の空港情報にアクセスできる 「空港:到着と出発

   iPhone用 世界中の空港情報やフライト情報が見られる。空港のWebサイトもアプリ内で表示できるので、正確かつ最新の情報にアクセスできる。出発便、到着便だけでなく、空港内の飲食店、周辺交通機関の情報も入手可能だ。


   ◎発着便の情報を電光掲示板風に表示 「FlightBoard

   iPhone用/Android用 世界中の空港の発着便を電光掲示板風に表示。ターミナル、ゲート、搭乗などの状況もわかる。更新は5分ごと。『iPad』版もある。350円。


   ◎空港ラウンジを極めるならこのアプリ! 「Priority Pass Lounge Finder

   iPhone用/Android用 世界600か所以上の空港ラウンジを提供するサービス「プライオリティ・パス」のアプリ。営業時間や施設、サービスの内容がわかる。』


   海外一人旅をしていると、出発情報は気になるところ。格安航空券だと乗り遅れるとチケットが大体パーになってしまうもんね。

   出発はその国の天候状況だけでなく、乗る飛行機が到着していなければ出発時間も遅れますからね。


  海外旅行で役に立つ無料アプリ。  

  例え使わなくても、ダウンロードしておきたいところです。

   海外一人旅の精神的な安定剤になるかもしれませんよ。


スマートフォンを海外旅行に利用する

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ハイテク時代の海外旅行術

  http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20111014-00000301-webhon-ent

 『10月5日、米アップル社スティーブ・ジョブズの死去を発表し、全世界が騒然としました。ジョブズ氏はアップルの共同創設者で長年CEOを務め、「iPod」や「iPhone」、「iPad」などの大ヒット商品を世に送り出し、前日4日に発表された「iPhone4S」も、発表前から全世界の注目を集めていました。

   いったいなぜiPhoneを筆頭とするスマートフォンは人気があるのでしょう。その答えの一つを、書籍『スマートフォン時代のインテリジェント旅行術』から見つけることができます。

 「海外旅行」をためらう人の理由の多くは「言語の壁」であることが多いですが、もしもその障壁が無くなったとしたらいかがでしょうか? 

  今まで躊躇していた人も気軽に海外へ出かけていくかもしれません。

  スマートフォンに日本語で話しかけると、相手の国の言語に自動で通訳してくれる翻訳アプリなど、まるでSF映画の世界のようなことができるアプリが続々と登場し、「スマートフォンは、これまでできなかったことを可能にした」と本書の著者、吉田友和さんは言います。  

  スマートフォンが登場し、携帯電話の電波があるところであれば、いつでもインターネットに接続ができるようになりました。これにより、手のひらの中でほとんどの問題が解決するようになったのです。

 たとえば、「どこか旅行へいこう」と思い立ったら旅行サイトを閲覧し行き先やプランを決めたり、リアルタイムで飛行機の空席確認や、その場で予約したりすることも可能です。

  旅先で、中国の万里の長城に来ていたとして「万里ってキロにすると何キロになるんだろう?」という疑問が浮かんだなら、手元のスマートフォンで検索すれば一発で答えを教えてくれます。

  ついでにウィキペディアなどの情報サイトを見れば、万里の長城の成り立ちや特徴などもその場ですぐに理解できるのでガイドブックも必要ないかもしれません。

 「いま自分はどこにいるのだろう? この街は何という名前だろう?」という疑問にも地図を表示させればすぐに分かりますし、現在地から目的地までの距離や行き方や、徒歩、車の場合での所要時間まで教えてくれるので道に迷ってしまっても安心です。

 さらに、撮った写真や思ったことをツイッターなどでリアルタイムに発信し、世界中の人と感動を共有することもできるようになりました。今やサハラ砂漠でさえ携帯電話の電波が届く時代ですから、どこにいてもそのようなことが可能と言えます。

  国内旅行にしても、車での旅行ならスマートフォンに入れた音楽を車のスピーカーから流しながらドライブしてもいいし、音声ナビのアプリがあればカーナビ代わりにもなります。

  もし、目の前にあるお店が美味しい店かどうか知りたい時は、「セカイカメラ」というアプリを使って目の前のレストランにスマートフォンをかざせば、画面上にそのレストランのクチコミ情報が表示されます。

  まさに、一昔前までは考えられなかったの形が存在し、今後ますます進化していく可能性を秘めているのです。  

  本書の最後で「デジタルがあれば、ヘタレでもができる」と吉田さんは言います。英語ができなくても、方向音痴でも、知識や教養がなくても、スマートフォンなどのデジタルがその人の弱点を補ってくれます。  

  そして、空想を現実のものにするようなアプリは、私たちにワクワク感を与えてくれます。スマートフォンの人気の秘密は、子どもの頃に夢中になったアニメやSF映画のように「夢がある」ことなのかもしれません。』

  一昔前は海外旅行中は、なかなか日本の情報を得る事が難しかったのですが、インターネットの発達で随分と海外旅行も変わってきました。

  今やガイドブック代わりにもなるんですね。

 スマートフォンで、今までとは違った海外旅行が楽しめるようになりました。 
 詳しくはこちら。

国際電話ニュース

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海外旅行の携帯電話NEWS

  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100128-00000026-inet-inet


  『ネットエイジア株式会社は、携帯電話ユーザーに対し「国際電話の利用実態に関する調査」を実施、2010年1月28日、その結果を発表した。

  調査対象は、1年以内にケータイ(携帯電話・PHS)、固定電話国際電話を利用したことのある800人(それぞれ400人)。

  調査期間は、1月5日〜11日。 まず、国際電話をかけたシチュエーションを複数回答で聞いたところ、ケータイ(携帯電話・PHS)からでは「取引先への電話」29.8%が最も多く、次いで「海外へ住んでいる(留学を含む)友人への電話」26.0%となっている。


  以下、「海外旅行している家族への電話」15.0%、「海外へ住んでいる(留学を含む)家族への電話」13.3%、「海外旅行している友人への電話」9.0%、「出張している家族への電話」7.5%、「出張している友人への電話」6.3%であった。


   一方、固定電話から国際電話をかけたシチュエーションでは「海外へ住んでいる(留学を含む)友人への電話」が26.5%でトップ。

  「海外へ住んでいる(留学を含む)家族への電話」が24.3%で続き、以下、「取引先への電話」18.5%、「出張している家族への電話」9.3%、「海外旅行している家族への電話」9.3%だった。



   国際電話サービスを提供している事業者について、「国際電話の実績が豊富で安心」「通話品質が良い」「通話エリアが広い」「料金が安い」の4項目から当てはまると思う上位2社を選択してもらった。


  『国際電話の実績が豊富で安心』のイメージで選ばれたのは「au/KDDI」で61.3%。以下、「NTT ドコモ」52.0%、「NTT コミュニケーションズ」44.8%、「ソフトバンク」24.5%と続く。


  『通話品質が良い』イメージでも「au/KDDI」が61.5%でトップ、2位以下は「NTT ドコモ」58.8%、「NTT コミュニケーションズ」45.3%、「ソフトバンク」21.3%となっている。


  また「au/KDDI」は『通話エリアが広い』(60.8%)、『料金が安い』(62.6%)の2項目でもトップとなっており(『通話エリアが広い』については「NTT ドコモ」と同率1位)、国際電話サービス業界で確固たるイメージを持たれていることがうかがえる。


  1年以内における、国際電話のプリペイドカードの利用有無を尋ねたところ、ケータイ国際電話を利用したユーザーでは21.5%が「利用したことがある」と回答した。


  その回答者に対し利用した国際電話のプリペイドカードを複数回答で聞いたところ、「スーパーワールドカード(KDDI)」59.3%が最も多く、次いで「ワールドプリペイドカード(NTT コミュニケーションズ)」24.4%であった。


  その他、「ブラステルスマートフォンカード(ブラステル)」9.3%、「VIVAPLUS カード(コムスクエア)」5.8%、「Communication card/Comica(ソフトバンクテレコム)」8.1%となっている。


  固定電話国際電話を利用したユーザーでは、1年以内で「利用したことがある」との回答は17.5%で、利用したプリペイドカードのトップはケータイと同じく「スーパーワールドカード(KDDI)」67.1%であった。』


   KDDI国際電話専用だった経験を生かしてイメージもいいようだね。


  短期海外旅行なら、海外でも使える携帯をもっているとメチャクチャ便利です。

海外旅行 携帯持参の時代

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海外旅行も携帯持参


  最近は便利な世の中になり、日本の携帯GSMローミングに対応するものが出てきてます。

  ちょっと料金は高いかもしれないけど、海外旅行時の安心料だと思えばいいかも。

  言葉も不自由な外国で電話をかけようと思ったら至難の業の事も多いですからね。 いざとなったら誰かに連絡できる。海外一人旅をしていると、それだけでも随分と気分が違うものです。

   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090204-00000029-rbb-sci


  『NTTドコモは、GSMローミングにも対応したExtreme Slimワンセグケータイ「docomo SMART series P-04A」を10日に、「らくらくホンV」の新色「レッド」を11日に発売開始する。


 「docomo SMART series P-04A」(パナソニックモバイルコミュニケーションズ製)は上質感と強度を併せ持つステンレスボディの採用と、ボードモールド技術により、薄さ9.8mmを実現している。

  また、世界177の国・地域で利用可能な「WORLD WING(3G+GSM)」に対応し、海外出張海外旅行時でも、日本で使っている電話番号・メールアドレスが使用可能だ。


  サイズは約高さ110mm×幅50mm×厚さ9.8mm(最厚部約 13.6mm)、約105グラム。3G連続待受時間(静止時)が約450時間、GSM連続待受時間(静止時)が約190時間。カラーバリエーションはレッド、ブラック、シルバーの3種。

                

 【メール便で送料無料】2枚セット パーフェクトガードナー P−04A専用  


 また、昨年8月に発売された「らくらくホンV」(富士通製)に新色「レッド」が加わる。同機種はこれまでにゴールド、ラベンダー、ロイヤルブルーが発売されており、本体に内蔵している歩数計や脈拍計で測定した結果や、体組成計・血圧計などの外部機器で測定したデータを赤外線通信により取り込み、プリインストールされた健康管理アプリでグラフ化できるのが特徴。

  さらにボタン操作により文字入力をしなくても、声でメールが作成可能な「音声入力メール注意2」への対応、折りたたみ部分に付いているボタンを押すだけで、片手でかんたんに携帯電話が開けられる「オープンアシスト」機能も搭載している。』



  海外旅行する人は、GSMローミングに対応の携帯が絶対お勧め!

  携帯があるだけでも気持ち的に違ってくるし、目覚まし時計としても使えるしね。

  但し、充電の事は頭に入れておきましょう。

インターネットを活用しよう

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インターネットで情報集め


 海外一人旅をしている人の中には、日本人旅行者ばかりか、あまり他の旅行者と交わらない人がいます。


 海外一人旅の目的も、人それぞれですので、無理に旅行者と交われとは言いませんが、旅行者と話をする中で色々な旅の情報を得られるのも事実です。


 海外一人旅を予定している中には、あまり旅行者と交わらずに自分の力を試したいと考えている人もいるかもしれません。


 特にそんな人は、インターネットで情報を小まめにチェックしましょう。


 昔と違って、今はインターネットですぐに世界で何が起こっているかわかりますから、ネットを利用しない手はないでしょう。

 
 
 海外一人旅初心者の中には、ガイドブックを持っているから大丈夫と勘違いしている人もいるかもしれませんが、言っておきますが、それは少なくとも1〜2年前の情報なのです。


 ちょっと最近の例を挙げてみましょう。
 2008年10月4日の中国の記事です。


 『【香港4日時事】4日付の香港各紙によると、中国湖北省の省都・武漢市で2日、地元プロサッカーチームが選手の処分をめぐるサッカー協会との対立でリーグを脱退したことから、1万人以上のサポーターが協会に対する抗議デモを行った。

 このデモで大通りの交通がまひし、1000人以上の警官隊が出動した。副市長が現場で説得し、デモは数時間で解散した。

 「湖北武漢クラブ」が北京のチームと対戦した9月28日のゲームで、選手同士がけり合うトラブルがあり、協会は双方の選手に対して8試合出場停止と罰金8000元(約12万円)の処分を決定。武漢クラブはこれを不服として脱退を宣言した。』



 中国の武漢の記事ですが、もしあなたがこれから武漢に行くとしたら大ニュースだったはずですよね?


 サッカーの試合が原因で、街の交通がマヒし、警官が1000人以上出動する事態に、何も知らずにのこのこ訪れたら・・・・。考えただけでも怖くないですか?


 今回のデモは収まったようですが、このように海外では突然何が起こるか、わかりません。残念ながら、世界では爆弾騒ぎやテロ行為だって起こってますよね・・・。


 できるだけ安全に海外一人旅を続ける為にも、現地の情報収集は必要です。


 海外一人旅では、これから旅行しようとする場所の最近情報は、ネットでチェックしておいた方がいいとgidoは思いますが、貴方はどう思いますか?

 

携帯電話「おサイフケータイ」 海外進出3

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 おサイフケータイ海外進出



  おサイフケータイ」で提供されるサービスは、Edyをはじめとした電子マネー、各種会員証、量販店のポイントカード、鉄道やバス・旅客機の乗車券(乗車カード)・航空券、クレジットカードとしての利用など多岐にわたっているけど、遂に中国でも通用するようになるんですね。


  北京オリンピックを控えて、タイミングとしてはバッチリという事でしょうか?


  ドコモが中国進出への記事。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000001-nna-int



 『NTTドコモはこのほど、日本の「おサイフケータイ」や、携帯電話を使った非接触IC電子マネーサービス「iD」を、北京上海などで開始することを明らかにした。

  日本の同種サービスが海外で展開されるのは初めて。中国でのサービス開始は7月以降を予定しており、出張者観光客の需要拡大を後押しすることも考えられそうだ。【上海・菅原湖】


 まず6月下旬にグアムでサービスを開始。続いて北京、上海で、日本人観光客が多く訪れるショッピングエリアや空港などを中心に、サービスを提供していく。
 

 「iD」に対応したクレジットカードサービスに加入済みであれば、そのまま現地での利用が可能。

  ただし中国での利用については暗証番号入力が必要となる。またクレジットサービスの一つである「DCMXmini」は利用できない。
 

  中国での利用については銀行間オンラインネットワーク「銀聯」を運営する中国銀聯の加盟店開拓会社、銀聯商務有限公司および関連会社と連携する形で、今年の北京五輪から2010年の上海万博終了までの、約2年半の試行サービスとして展開する計画。

 
  中国の対応店舗についてNTTドコモは「現在調整中」としているものの、将来的には対応店舗を1,000店程度まで拡大する計画という。

  試行サービス終了後のサービス継続についてはまだ決まっていないが「利用状況をみて、好調ならば継続も検討する」としている。
 
 日本の「iD」会員数は今年4月末現在で約708万契約。決算端末台数は約32万台、参画カード会社数は62社に達している。<全国> 』


  

  「おサイフケータイ」は携帯電話の電波が入らない所でもサービスが使えるように設計されているため、携帯電話の盗難や落とした時に、携帯電話回線を停止しても携帯電話に登録されているクレジットカード・プリペイドカード・定期券などの機能がは同時に停止することにはならないようになっている。


  だから利用者は、自ら各サービス事業者に連絡を取り、使用停止の手続きを行わなくてはならないのが一般的。


  でも、携帯本体の機能としてあらかじめ設定しておくことによって、遠隔で「おサイフ」機能含め携帯の全ての機能をロックすることができるたり、普段はICカードロックをかけておき、使用する時だけ解除するといった手段で防御する事もできる。



  う〜ん。海外一人旅には携帯電話の「おサイフケータイ」ってどうだろう?


  海外は日本国内以上に、盗難などトラブルに遭う可能性は高いわけで、便利さと共にセキュリティとのバランスで人気が出るかどうかが決まる気がします。


  
  海外一人旅でも1週間程度の短期海外旅行なら、海外に携帯電話を持っていく人もいるでしょう。 

  そんな短期旅行者には、携帯機能「おサイフケータイ」の利用価値もでてくるかもしれませんね。

海外旅行記事「おサイフケータイ」

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 「おサイフケータイ」って知ってますか?

 「おサイフケータイ」は、携帯電話でEdyをはじめとした電子マネー、各種会員証、量販店のポイントカード、鉄道やバス・旅客機の乗車券(乗車カード)航空券、クレジットカードとしての利用ができるんですね。


  それが海外にも進出するようです。
  これについて海外一人旅にどのように影響を与えるかみてみましょう。

  ドコモが中国進出への記事【2008年5月】。
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000001-nna-int
  


  『NTTドコモはこのほど、日本の「おサイフケータイ」や、携帯電話を使った非接触IC電子マネーサービス「iD」を、北京上海などで開始することを明らかにした。


  日本の同種サービスが海外で展開されるのは初めて。中国でのサービス開始は7月以降を予定しており、出張者観光客の需要拡大を後押しすることも考えられそうだ。【上海・菅原湖】


  まず6月下旬にグアムでサービスを開始。続いて北京、上海で、日本人観光客が多く訪れるショッピングエリアや空港などを中心に、サービスを提供していく。
 

 「iD」に対応したクレジットカードサービスに加入済みであれば、そのまま現地での利用が可能。

  ただし中国での利用については暗証番号入力が必要となる。またクレジットサービスの一つである「DCMXmini」は利用できない。
 

  中国での利用については銀行間オンラインネットワーク「銀聯」を運営する中国銀聯の加盟店開拓会社、銀聯商務有限公司および関連会社と連携する形で、今年の北京五輪から2010年の上海万博終了までの、約2年半の試行サービスとして展開する計画。


  中国の対応店舗についてNTTドコモは「現在調整中」としているものの、将来的には対応店舗を1,000店程度まで拡大する計画という。

  試行サービス終了後のサービス継続についてはまだ決まっていないが「利用状況をみて、好調ならば継続も検討する」としている。
 
  日本の「iD」会員数は今年4月末現在で約708万契約。決算端末台数は約32万台、参画カード会社数は62社に達している。<全国> 』



  
  「おサイフケータイ」は携帯電話の電波が入らない所でもサービスが使えるように設計されているため、携帯電話の盗難や落とした時に、携帯電話回線を停止しても携帯電話に登録されているクレジットカード・プリペイドカード・定期券などの機能が同時に停止することにはならないような仕組みになってます。


  ですから利用者は、自ら各サービス事業者に連絡を取り、使用停止の手続きを行わなくてはならないのが一般的です。 これは面倒ですね。


  でも、携帯本体の機能としてあらかじめ設定しておくことによって、遠隔で「おサイフ」機能含め携帯の全ての機能をロックすることができたり、普段はICカードロックをかけておき、使用する時だけ解除するといった手段で防御する事もできるとされてます。

 
  海外は日本国内以上に、盗難などトラブルに遭う可能性は高いわけで、便利さと共にセキュリティとのバランスで人気が出るかどうかが決まるでしょう。


  いずれにしても海外一人旅に関して言えば、1週間程度の短期旅行者以外にはちょっと使えない気がしますが、いかがでしょうか?



  


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