海外一人旅ナビ|50数カ国 世界旅情報 by gido

海外一人旅の決定版!一人で海外旅行する人が増えてきました。海外旅行は、異文化体験をして楽しい反面、危険もいっぱい!海外一人旅をするという事は、海外生情報が大変重要です。海外旅行で悪い思い出を作らない為にも、海外を安全に旅する為にも、海外経験に基づいた生情報が必要ですよね。このブログを海外一人旅ナビとして利用してください。

リゾート

ベトナム行くならドッグレース

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ベトナム・ブンタウのドッグレース  


  みなさん、ドッグレース(Dog Race)って見たことありますか?

     グレイハウンドという犬が颯爽と場内を駆け抜けていくドッグレース
  そんなのめったに見られないよ・・・という方。

  ベトナムに行ったら見られるんです。 オーストラリアのようにドッグレースが盛んな国は別として、競馬と違ってドッグレースってそんなにあちこちで 見られるもんじゃないですよね?

  
   今回の目的地はブンタウ(Vung Tau)

   ブンタウは海辺のリゾート地ホーチミンからバスで2時間半程度の場所にあります。

   そんなリゾート地ブンタウで週末金曜日と土曜日の夜にドッグレースが開催されているんです。(金土以外の日はやっていないのでご注意ください。)

  場所はラムソンスタジアムで、15 Le Lói という住所にあります。ブンタウ市内ですから、交通のアクセスはいいです。

  ドッグレースのスタジアムに入る時、入場料を払います。入場料は6万ドンでした(2015年10月現在)。
   エアコンの効いたVIP席もありますが、普通のバックスタンドベトナム人が騒いでいる所で見るのが楽しいかと思います。

  入場料は年々上がるかもしれませんが、日本円に直して350円程度ですからそれ程気にする事もないでしょう。


  海外女一人旅をしている女性にとって、夜に1人でそういう賭け事をする場所に行って危なくないだろうかと思っている人もいるかもしれません。

  先に答えを言ってしまえば、全然危なくありません。

  特に9時ぐらいまでは子供を連れた家族連れがかなりいます。ベトナム人にとってピクニックのような雰囲気です。 さすがに10時くらいまでいる家族連れはほとんどいませんが、それでも危なくはないです。

  ベトナムの治安悪くないですが、気になる人は7時半から行って1時間ぐらいで切り上げてもいいでしょう。

   実際、ドッグレースはお金をがんがん掛ける人以外は、3レースぐらい見れば十分かもしれません。ベトナム人の様子を観察するのも面白いですよ。

   ドッグレースってどんな感じって興味が沸いた方はこちらをチェックしてください。
   私gidoが実際にブンタウのラムソンスタジアムへ行って撮影してきたドッグレースの様子です。




  ドッグレースですから、見るだけでなく毎回お金をかけて楽しむこともできます。

   7,8頭の中から1位を当てる。もちろん、レース前に今日の犬のコンディションをお客に見せます。レース前にはちゃんと出場するハウンドドッグのご披露目があります。


  因みに掛け金の最低は2万ドン。日本円で100円ちょっと。(もちろんベトナム旅行時のレートで上下します)

 レースは10レース。7時半から始まって10時過ぎぐらいに終わります。 レースは掛けるものなので、レース毎の間隔も20分ぐらいあるからそれぐらいになるなんですね。


 それでは最後にホーチミンからブンタウ(Vung Tau)への行き方です。

  ホーチミンの1区からPhuong Trang(フーンチャン)バスHoa Mai(ホアマイ)のワゴンが1日に何往復もしています。

 ベトナム南部へ行くバスターミナル、ミエンタイバスターミナルからもブンタウ(Vung Tau)行きのバスやワゴンが出ています。料金は8万ドン〜11万ドンぐらいです。(日本円で言えば500円前後)。
 途中、1回トイレ休憩があります。

  珍しいところではブンタウ(Vung Tau)へボートで行くこともできます。1日5便だったかな?

 ホーチミンのサイゴン川付近を歩いていると船着き所があってチケットを売っています。バスより値段は高いですが、天気が良ければボート自体もベトナム旅行の楽しい思い出になるのではないかと思います。

 行きボート、帰りバスとかでも楽しいかもしれません。

  ホーチミンからも比較的近いですし、ビーチもあるブンタウ。 日本が冬でも、ベトナムのブンタウでは泳げます。

 ベトナム・ホーチミン旅行で日程が調整できるなら、ブンタウへ行ってドッグレース見学も面白いかも!?

 今回はベトナム・ブンタウのドッグレースをご紹介しました。

海外旅行に持っていく物

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海外旅行と日焼け止め


  夏休み海外一人旅をする人は多いと思います。  

  そこで海外旅行に持って行きたいアイテムに日焼け止めを入れておいて。

  ビーチに行って泳いだりするだけでなく、暑い国では普通に歩いているだけでも日に焼けて真っ黒になります。
   皮膚の色が変わるだけでなく、人によっては赤くなってヒリヒリと痛くなります。

   ビーチで背中などを焼いた後に、翌日移動のスケジュールはやめておいた方がいいです。

  日焼けして真っ赤になっている背中にバックパックを背負うのはかなりの拷問ですよ。

  女性バックパッカーはシミなども気になることでしょう。  
  日焼け止めを持っておけば安心ですね。  

  海外旅行に行ってみて必要ないと思えば、使わなければいいわけですから、あると気持ち的に安心できます。    
                 ★日焼け止め特集★   


海の魅力たっぷりの親日国

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親日国のパラオ


  韓国、中国との関係が少し悪くなって、日本人が海外旅行する人気国がちょっと変わってきましたね。(2013年12月現在の話)

  ところで日本人観光客が歓迎される国ってどこでしょう?

   世界には日本人観光客が歓迎される親日国がけっこうあるんです。 同じ海外旅行するなら、ちょっといい気持ちにさせてくれる国は気になりますよね?

  その一つが太平洋に浮かぶ島国パラオです。
   ちょっと記事を見つけたのでチェックしてみてください。

   http://matome.naver.jp/odai/2136085278019553701


  『日本とパラオ 〜歴史を越えた友情〜 パラオは日本のODAで学校や病院、さらには電力供給などが行われました。優れたインフラ整備が行われたことで、今のパラオという国がある、と考える人が多いのだとか。

   ドイツが第一次世界大戦で敗れると、パラオは「日本」の統治領となる。

   日本も、ドイツ同様に「殖産興業」に力を入れた。加えて、日本は「教育」にも熱心であり、現地人の住環境整備とともに、多数の学校や病院を建設した。

   日本の行った一連の施策は、パラオに「未曾有の経済発展」をもたらし、人口も2万人から5万人へと激増した。

  パラオはその歴史上、幾多の外国支配を受けてきたが、現在のパラオ人は口をそろえて「日本の統治時代が一番良かった」と述懐するという。』

   パラオ人が日本に親しみを覚えているというのはよく聞きますね。 日本語を話せるパラオ人もいますし。

  パラオまでは成田空港から4〜5時間で行けるますし(航空会社の都合で変更もあるので確認してください)、きれいな海でダイビングやシュノーケルをするのが趣味の人にとってはたまらない国でしょうね。

世界の楽園ってどんなとこ?

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『死ぬまでに絶対行きたい世界の楽園リゾート』


   海外一人旅をしているなら、ぜひとも行ってみたい「世界の楽園」。

  貧乏バックパッカーで世界を旅している海外旅行者でも、世界でここしか体験できないと言う所にはやっぱり行ってみたいですよね。 


  リゾートというと透明なきれいなビーチをイメージするかもしれませんが、この『死ぬまでに絶対行きたい世界の楽園リゾート』には“動物がいるリゾート”、“世界遺産のリゾート”、“三好和義的パワースポット”などちょっと変わった切り口のリゾートを紹介していますよ。

  http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130621-00010000-creaweb-life  


   三好和義。  

  その名前は、ラグジュアリーリゾートを愛する者にとっては、特別な響きを帯びている。

  三好氏は、1958年、徳島市に生まれたフォトグラファー。中高生当時から、展覧会などで精力的に作品を発表して注目を浴び、大学進学後、本格的にプロの写真家としての活動を開始する。


  そして、27歳の時、初めての写真集『RAKUEN』によって木村伊兵衛賞を受賞。これは、当時としては最年少の同賞受賞記録だった。


  以降、「楽園」をコンセプトに世界中で撮影を続け、これまでに30冊以上の写真集を上梓。渡航した国は47カ国を数え、海外に滞在した期間はのべ2752日にもおよぶ。


  また、近年は国内にも目を向け、精力的な制作活動を繰り広げている。ユネスコの依頼を受けて撮影を行った日本の世界遺産の写真群は、現在、国際交流基金により世界を巡回中だ。

  リゾート写真の第一人者たるその三好氏が、このたび、豊富な体験を元にとっておきのリゾートを厳選し、自らの写真とともに紹介する著書を刊行した。


  題名は 死ぬまでに絶対行きたい世界の楽園リゾート [ 三好和義 ]


  本書においては、多種多様なホテルやスポットが14のテーマのもとに取り上げられている。 ビーチだけにとどまらず世界のリゾートを網羅。


  まず目を奪うのは、やっぱり常夏のアイランドリゾートハワイの「ハレクラニ」「ロイヤル・ハワイアン・ホテル」、アマンリゾーツの「アマンワナ」「アマンプロ」など、ここには、海外旅行好きならいつかは訪れたい憧れのホテルが満載だ。


  なかでも、三好氏が愛してやまないモルディヴからは、「ワン&オンリー・リーティラ・モルディブ」「タージ・エキゾティカ・リゾート&スパ」をはじめ、13軒もの極上ホテルが登場する。

 さらに、西表島や宮古島、屋久島、小笠原諸島といった日本の島々に対する目配りも忘れていない。
 

 本書にお目見えするのは、ビーチリゾートだけにとどまらない。オーロラ輝く極寒の地に立つスウェーデンの「アイスホテル」、トルコはカッパドキアの奇岩群を一望する「アタマン・ホテル」、バリ島内陸部の緑濃い峡谷にたたずむ「マヤ・ウブド・リゾート&スパ」……。

 
  そして、“動物がいるリゾート”、“世界遺産のリゾート”、“三好和義的パワースポット”など、テーマごとに切り取ったデスティネーションの紹介も興味深い。

   鮮烈な個性を放つ楽園が、ページをめくるごとに読者を夢の世界へと誘うことだろう。いつまでも見飽きることのない一冊だ。


  ■『死ぬまでに絶対行きたい世界の楽園リゾート三好和義
 

世界のユニークホテル特集

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 ユニークなホテル特集  

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090731-00000043-zdn_mkt-bus_all


  『海外旅行における楽しみの1つにホテル選びがある。海の見えるホテル、一流のサービスを受けられるホテル……など、希望はつきないだろう。

  しかし、大半の海外旅行パッケージではホテルがすでに組み込まれていて、スタンダード、デラックスなどとホテルのレベルまでしか指定できず、同クラスのホテル数種類から決定されるケースが多い。  

  一方、最近では「●●ホテルに泊まるツアー」のように、ホテルにこだわる人々のニーズを受けたパッケージも見かけるようになった。ただ、このようなホテル指定のパッケージでは、いわゆる“グローバルチェーン”――誰でも知っているような有名・高級ブランドホテルがメインで、ホテルのバラエティは限定されている。


  そこで世界で5万軒のホテルをカバーしているエクスペディアが紹介しているユニークなホテルの一部を紹介しよう。こんなホテルに泊まれば、いつもと違った特別な思い出ができること間違いなし!

  ●非日常体験、氷でできたホテル!?―― 「アイスホテル」(スウェーデン)  

  まるでジョークのようだが、本当に存在するのが「アイスホテル」。その名の通り氷でできているホテルだ。  

  アイスホテル
スウェーデンの北部、ストックホルムから飛行機で1時間半の郊外ユッカスヤルヴィという街にある。ここは北極圏に含まれ、比較的暖かい春〜夏には白夜や川釣りなどを楽しむアウトドアツアーを目的とした観光客でにぎわっていた。

  しかし、暗く寒い冬は観光客も少なくすさんでいたのを、どうにか改善できないかということで生まれた画期的なアイデアがアイスホテルだ。

  部屋のベッド、装飾の彫刻はすべて氷でできており、ホテル内にある氷でできたアイスバーのテーブル、椅子、ジョッキなども氷でできている。

  ホテルの室内は氷が溶けないようにマイナス5度に保たれており、寒くても寝付けるよう、氷のベッドの上にはトナカイの毛皮や厚い寝袋が用意されている。

  しかし、さすがに連泊すると体に負担がかかるようで、多くの人は1泊のみで、2泊目以降は隣接している暖かい通常のホテルに宿泊するのだそうだ。  

  氷でできたホテルは冬の間だけオープンしており、昼間はミュージアムとして一般の人々に公開されている。

  なんと、このホテルには氷のチャペルまであり、世界中のカップルが幻想的な氷の彫刻に囲まれたロマンチックなウェディングを挙げるという。

  また、周りには人工的な光がないためオーロラ観測スポットとしても最適。こんなホテルに泊まったら一生の思い出になること間違いなし。

  風邪をひいた思い出は避けたいものだが。  

  ちなみに北極に向かう前に同様の体験ができるのが、銀座にある「アイスバー東京」。

  アイスホテルがプロデュースしており、スウェーデンからわざわざ輸送した氷を使用している本格派。体や心の準備として、まずはここでプチ体験しておくとよいかもしれない。


  ●世界で一番空に近いホテル――「グランドハイアット上海」(上海)  

  上海の中心部に位置する「グランドハイアット上海」は、世界で一番高いところに位置するホテルだ。

  このホテルは世界で3番目、中国では一番高いビルであるジンマオタワー(420.5メートル)の53階〜88階に位置する。

  高所恐怖症の方にはお勧めしないが、このホテルの夜景は世界でも有名で、客室はもちろん数々のレストランやバー、そして室内プールからの夜景を求めて国内外から多くの人々が訪れる。

  5つ星のグランドハイアットということもあって「お値段が張るのでは?」と気が引けてしまいそうだが、比較的リーズナブル。

  現在の為替を基準とした9月の1室1泊料金は約2万2000円〜3万5000円ほどで、平日はビジネス顧客が多いためか、週末料金の方が5000円ほど安くなるケースが多いようだ。

 10月になれば2万円を切る部屋も出てくるので、2人で宿泊すれば1人1万円ほどでこの絶景を楽しめるだろう。


 ●有名アートの宝庫――「ホテルダービー」(バルセロナ)

  アート好きにはたまらないホテルが「ホテルダービー」。ホテルダービーコレクションの創立者であるJordi Closはバルセロナのエジプト美術館の代表者でもあり、また世界中のアートプロジェクトのパトロンでもあるだけあって、ダービーコレクションのホテル(現在バルセロナ、マドリッド、パリ、ロンドンの4都市12ホテル)には何千もの有名な美術品が飾られている。

 アートのバラエティも豊かで、モダンアートから古代エジプト、ギリシャ、アフリカの彫刻まで存在している。

  数々のホテルの中でもおすすめが、バルセロナの中心に位置する「ホテルダービー」。

  レストランにはミロの6枚のオリジナル絵画が飾られているので、それだけでも優雅な気分で食事ができる。客室は落ち着いたウッドフロアーで全体的にやわらかく落ち着いた雰囲気。  

  しかも、4つ星かつバルセロナの中心地という好立地でありながら、料金は1室1泊1万円前後という安さ。コストパフォーマンスの非常に良いホテルとして口コミでも評価されており、アート好きを始め、ビジネス出張の人々にもよく利用されているようだ。



  ●ボートの中に豪華なスイートルーム――「インペリアルボートハウスホテル」(コサムイ)  

  タイのビーチリゾートであるコサムイの北部、チェンモンビーチの砂の入り江に建つホテル「インペリアルボートハウスホテル」。

  チーク材の米運搬船を改造した34の豪華スイートルームがあり、カップルやファミリーに大人気だ。

  プライベートボートを持つのは夢の夢でも、その仮想体験をしたい人にとっては最高のホテルだろう。

  内装はタイ式の落ち着いた素敵なインテリア。そんな空間に囲まれて、一日中ボート内でのんびりしてもいいかもしれない。

 “ボート”をテーマにしたこのホテルでは、何とボート型のプールまである。さらに、その横にはビーチフロントをテーマにしたオープンエアのレストラン「キャプテンズチョイス」があり、ジャズ演奏も楽しめてしまう。

  ボート型のヴィラ、ボートスイートは、「9月〜10月に2泊すると1泊無料」というプロモーションを実施している。2泊すれば1室1泊1万2000円〜1万4000円という破格の値段でこんなに素敵なボートスイートが体験できるのだ。


 ●寝付きが悪いあなたも安心、安眠コンシェルジェ――「ザ ベンジャミン」(ニューヨーク)  

  枕が硬い、柔らかいなど、家のベッドと違う環境になると寝つきが悪くなるセンシティブなあなたでも安心。12種類の枕からあなたにぴったりの枕を選んでくれる“安眠コンシェルジェ”がいる高級ホテルが「ザ ベンジャミン」。

  ニューヨークのミッドタウンに位置し、最高級の睡眠を演出してくれることで有名だ。

 12種類の枕に加え、最高級の羽毛掛け布団やカスタムメイドのマットレスやキメの細かいリネンなど、ベッド回りのこだわりはすごい。また、スパには風水の考えを取り入れており、宿泊客は無料でスチームサウナを楽しめる。



 ●ホテルにこだわりを!  紹介した5つのホテル以外にも、またまだ紹介したいユニークなホテルはたくさんある。オパールを採掘できる洞穴にあるホテル(コンフォートイン コバーペディ、オーストラリア)や、昔の刑務所を改造したホテル(プロテア ホテル ブレイクウォーターロッジ、南アフリカ ケープタウン)などなど。

 いつもと違ったユニークな体験、プラスアルファの思い出ができるユニークなホテルでの宿泊は、旅を120%充実させてくれること間違いなし。

 アイスホテル以外は9月〜10月にとてもリーズナブルな価格で宿泊できるので、ぜひ秋の旅行計画の参考にしてもらいたい。』



  バックパッカーなど貧乏旅行者からすればかなり敷居が高いかもしれないが、世界でも珍しいホテルとなると話の種に泊ってみるのもいいかも。


 いつも安宿ばかりじゃなくて、たまには豪華に。


 話の種になるだけでなく、そうする事で見えてくる世界も違ってきますよ。


 そう言えば、アイスホテルはあの中田英寿が泊っていたのをテレビで見た事あるなぁ。
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