海外一人旅ナビ|50数カ国 世界旅情報 by gido

海外一人旅の決定版!一人で海外旅行する人が増えてきました。海外旅行は、異文化体験をして楽しい反面、危険もいっぱい!海外一人旅をするという事は、海外生情報が大変重要です。海外旅行で悪い思い出を作らない為にも、海外を安全に旅する為にも、海外経験に基づいた生情報が必要ですよね。このブログを海外一人旅ナビとして利用してください。

ヨーロッパの都市情報

スペインの楽しい建築物

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海外の珍しい建物   



   海外一人旅をしていると、数々の珍しい建物にでくわします。

   日本と違って地震がない地域では、建築家が自由に発想して建物を建てています。  
   文化背景生活習慣も違うので、日本人とは違う発想で建物を建てているんですね。  

   それを見るのも海外一人旅の醍醐味です。   


   特にスペインは面白いですよ。   

   スペインの建築家といえば、あのバルセロナサグラダファミリアを設計したガウディが有名ですね。   
   建築という発想が日本人とは違っています。
   設計していても、未だにサグラダファミリアは建築中ですからね。 
   簡単に造れない構造で設計されているんですね。

   その他にもスペイン各地で色々な面白いものを目にできます。   

   写真はスペインのグラナダで撮ったものです。   
 
   街中を歩いていると、普通に要塞のようなものが目に飛び込んでくるんですよ!   

20050514 235    

  芸術好きの方や、建築を勉強している方にとっては、スペインの街を歩いているだけで楽しいと思います。  
   
      
















パリの犯罪手口

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フランス・パリの詐欺手口


 この夏休みにパリに行く人は必見記事です。

   http://rocketnews24.com/2012/11/27/269963/?utm_medium=partner&utm_source=livedoor


 『エッフェル塔凱旋門、世界一美しい通りといわれるシャンゼリゼ通り……パリ世界中の観光客を惹き付ける魅力に満ちた街だ。

 もちろん日本人にも大人気パリを訪れた人は皆口を揃えて「本当に美しかった……」とうっとりしながら語る。その通り、確かにパリは美しい。

  だが、美しいバラにもとげがあるように、パリも油断ならない側面を持っている。観光客を狙ったスリやだましが非常に多いのだ。

 特に日本人観光客を狙ったスリは多い。スリだけでなく巧妙な手段で金をだまし取ろうとする人も結構いる。

 そんなわけで、今回ご紹介したいのはパリでよくある5つのスリ・だまし手口だ。


 1. 電車の中に乗り込んでスリを働く少女集団

  パリ市内をくまなく網羅している地下鉄。移動にはとても便利であるが、一方で地下鉄利用に慣れない観光客を狙ったスリも多くいる。

  よくあるのが少女集団がいっせいに電車に乗り込み、ターゲットの観光客を取り囲んで一瞬のうちに財布や貴重品を奪うという方法だ。

  特に凱旋門やルーブル美術館を通る1番線観光客の利用率が高いため、最も危険と言われている。


 2. ゴールドの指輪

  道でゴールドの指輪を見せながら「これ君が落としたの?」と聞いてくる人には要注意だ。これはだましてお金をとるための常套手段。

 「私のじゃない」と言っても「これを拾った君はラッキーだ。このリングをあげるよ」と言ってリングを押し付けてくる。

 言われるままにリングを受け取って去ろうとすると、後から追いかけて金を要求してくるのだ。 実はこれ、まさに記者(私)が体験したものだ。

 オルセー美術館の見学帰りにセーヌ川沿いを一人で歩いていた時にこの「ゴールドの指輪」男に遭遇。金を要求された瞬間に怪しいと悟り「NO!」と言って、相手を睨みつつ指輪を置いて立ち去った。

 しかし、その後も「やさしくしてよ〜」とかなりしつこく声をかけ続けてきた。毅然とした態度で振り払おう。


 3. 超強引なミサンガ売り

   ルーブル美術館前や丘の上にあるモンマルトルなど、観光名所にはミサンガを売っている男性集団をよく見かける。

  よくある手段がミサンガを勝手に通りがかりの観光客に巻き付け、ミサンガがとれなくなってしまったことをいいことにミサンガ代を要求してくるというものだ。

  ミサンガを巻かれてしまったら終わりだ。ミサンガ売りらしき人々をみかけたら、とにかくミサンガを巻かれないようにポケットに手を入れて、目を合わせないようにズンズンと前に進むしかない。


 4. やたら親切にしてくる人

  パリに来たばかりで困っている様子の日本人女性に「分からないことがあれば教えてあげようか?」と親切に話しかけてくる男性がいたら、親切心を素直に受け取る前に警戒した方がいい。

  フランス語パリの観光名所を親切に教えてくれた後にその見返りを迫ってくる人もいるという。フランス在住の友人の友人は親切にしてもらった見返りとしてキスを迫られたそうだ。


  5. アンケート調査や署名を頼んでくる人

 「このアンケートに答えてくれませんか?」「署名してくれませんか?」と話しかけてくる人々にも注意をした方がいい。真剣に活動している人も中にはいるかもしれないが、これはスリの常套手段でもあるのだ。

  よくあるのが、アンケート調査や署名を目的に話しかけつつ相手の注意を引き、その間に仲間がスリを働くという方法である。くれぐれも注意してほしい。

  以上が記者自身の経験とパリ在住歴の長い友人からの情報を元にピックアップしたスリ・だまし手口5選だ。もちろんこれ以外にも色々な手口が存在する。

  中には真の親切心からあなたに話しかけてくる人もいるかもしれない。しかし、親切な態度を装って観光客をだまそうとする人もいるということも自覚しておくべきだ。

 常に警戒心と用心深さを持って接することがトラブルを避けるためには絶対に必要だ。

  「知らない人に話しかけられても無視することが一番の対策」「スリに関しては、電車の中や観光スポット周辺が一番狙われやすい。かばんは常に自分の前にかけること」というのがパリ在住歴10年の日本人によるアドバイスである。

 せっかくのパリ観光がトラブルで台無しにならないよう、くれぐれも注意していただきたい!』


  フランスの首都パリは芸術の都としてだけでなく、日本人観光客にはとても人気がある観光都市です。

   しかし、芸術の香りが漂うパリと言えども、日本とは違っていると言うことをしっかり頭に入れておきましょう。

   色々な詐欺の手口がありますが、一番多いパターンは1人が注意を向けさせ、その間に別の仲間が荷物などをかっぱらうと手口です。

   海外一人旅をする人も先進国フランスのパリと言うことでつい油断しがちですが、ルーブル美術館、オルセー美術館、エッフェル塔、凱旋門、モンマルトルなど外国人観光客が多く訪れる所ではよく注意しておいた方がいいです。

   荷物は前という癖をつけておくといいですよ。

  海外旅行をしていると、荷物を背中に背負うのとは反対にお腹の方にリュックを持ってきて逆掛けしている観光客を時々見かけます。

   この方法は確かに安全性は高いとは思いますが、さすがにパリでそれをやると目立つのでちょっと変えた方がいいかなと。

  僕は海外旅行している時は片方だけ肩にかけて、少し前斜め横ぐらいにかばんのチャックが来るようにして持っています。

  海外の犯罪集団って物凄くよく相手を観察してターゲットを決めていますから、注意しているぞと言う態度を見せておくと、犯罪に遭う確率が減ります。

  但し、デメリットもあって片方だけで長時間荷物を持っていると肩が凝るのがタマにキズです。 できるだけかばんの中身は軽くしておいた方がいいです。

  海外旅行に出る前、つまり日本にいる時から、少しずつ慣れておくといですよ。

  海外一人旅では盗まれたら、後処理も全部自分でしなければなりませんからね。

フランスのパリ事情

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パリ愛してるぜ〜



 今回はフランスのパリでの暮らしを漫画にした「パリ愛してるぜ〜」を紹介します。

 「パリ愛してるぜ〜」を読んでいると昔のパリでの思い出が浮かんでくると同時に、海外旅行者ではわからないパリの暮らしも紹介されていて勉強になりました。
  
 フランスの首都パリに暮らしていた漫画家、じゃんぽ〜る西氏

 パリのエレベーターなしの7階の屋根裏部屋に住み、日本食品店でバイトしながら見たパリの日常を漫画として紹介しています。

 漫画なので、すぐに読めるのはもちろんですが、その中にフランス、パリでの異文化体験が存分に詰まっています。

 日本の常識パリの常識は違って戸惑う場面も。

 フランスのパリと聞いて日本人がイメージするのは、白人の金髪のフランス人でしょうが、実際パリには色々な人種のフランス人が住んでいます。

 特に、フランスが旧宗主国であったアフリカからは移民も多いのが実情です。

 1998年のフランス・サッカーW杯で優勝したフランス代表「ル・ブルー」には黒人のフランス選手が多くいたのを覚えている人も多いでしょう。

 パリ旅行を計画している海外一人旅者は、すぐに読めて面白いので、是非事前に見ておくことをお薦めします。
 

在アゼルバイジャン大使館

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在アゼルバイジャン大使館


住所;Azerbaijan Embassy of Japan Hyatt Tower III, 6th Floor, Izmir Str. 1033, az1065 Baku, Azerbaijan
電話: (994-12) 4907818〜19
Fax: (994-12) 4907817、20

ホームページ;http://www.az.emb-japan.go.jp/001jp.html



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在アイルランド大使館

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在アイルランド大使館


Ireland Embassy of Japan

住所;Nutley Building, Merrion Centre, Nutley Lane, Dublin 4, Ireland
 電話: (353-1) 202-8300
 Fax: (353-1) 283-8726

HP;http://www.ie.emb-japan.go.jp/Nihongo.htm


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ポルトガルのリスボン

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リスボンの街並み


  ヨーロッパユーラシア大陸最西端の国、ポルトガル

  ヨーロッパ旅行と言えば、イタリア、フランス、ドイツ、スイスなどがすぐに頭に浮かぶのではないでしょうか?

  イギリススペインも有名な観光地がありますね。

  そんな有名どころの観光地がたくさんあるヨーロッパで、イベリア半島の端にあるポルトガルを訪れる海外旅行者はそんなに多くありません。  

  今回はポルトガルへ行った時の海外旅行体験談を少し紹介します。

  ポルトガルの首都リスボンの話です。  

  リスボンは首都ですが、ロンドンパリ、ローマなどに比べると人口も少なく、日本の中都市のような感じでした。 東京など大都市のイメージとは程遠い感じの街です。

  リスボンの街には路面電車ケーブルカーが走り、道幅もそんなに広くないので、ヨーロッパの雰囲気が漂っていて私のお気に入りの街の一つです。

  
             DSCN4329    
 特にケーブルカーは急勾配の道を登る交通機関です。私も乗ってみましたが、観光客用ではなく、市民の足として利用されています。 


  時間的にはあっと言う間ですが、観光客としては日本で体験できない時間でした。
  

   意外かも知れませんが、リスボンの街中の広場には多くの黒人がいました。恐らく、アフリカ旧ポルトガル植民地から来た人達かその子孫でしょう。


  ポルトガルアフリカ大陸アンゴラモザンビークなどを植民地にしていましたからね。    


  海外一人旅をする人でも、ポルトガルヨーロッパの端に位置し、特に目玉となる観光地もないので素通りするバックパッカーが多いようですが、できればリスボンは訪れて欲しい街ですね。

  ヨーロッパの違った面が見られますよ。

               

ローマのコロッセオ 地下部分も開放

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 コロッセオ、地下部分への入場が可能に (ローマ

 
  イタリアの観光名所、コロッセオの地下の部分が見られるように。

 http://www.cnn.co.jp/science/AIC201007150012.html


  『ローマ(CNN) イタリア・ローマの観光名所コロッセオ(円形闘技場)は、これまで一般の入場を禁止していた地下部分を8月から観光客に入場を許可する方針を決めた。

  地下部分に入場が可能となるのは2000年近いコロッセオの歴史上初めてとなる。 ローマの考古学専門家によると、コロッセオの地下はかつて剣闘士が待機したり、ライオンや虎を飼育したりするために使われていた。


  トンネル状の迷路のような通路には、サイや蛇といった動物も連れて来られ、象などが自由に動き回れるほど広大なスペースがあったという。
 

  地下部分へ観光客が入場できるようになるのは、現在進められている復元計画の一環で、約200万ユーロをかけて新しい観光設備を整備する。


  さらにコロッセオ全体を復元するため、約3200万ユーロの費用を負担してくれるスポンサーも探しているという。


  コロッセオは紀元80年に完成し、高さ約40メートル、かつては5万〜6万人を収容できる大きさだったが、現在残っている構造は半分に満たない。年間約400万人の観光客が訪れ、入場料や土産物の販売で約3050万ユーロの収入がある。


  世界七不思議の1つに数えられ、年間維持費は70万ユーロ強だという。 』  



   コロッセオローマの観光名所の一つ、いや世界の観光名所と言ってもいいでしょう。そのコロッセオの地下の部分が一般に公開される事になりました。


  2000年に近いコロッセオの歴史上でも初めての事らしいです。 コロッセオは日本語で円形闘技場と呼ばれ、かつては人間対ライオンなどの戦いが見せ物として行われていたと言われているところ。


  でも、トラやサイもいたとは知らなかったです・・・。

  いずれにしても、コロッセオの地下部分のオープン観光客にとっては嬉しい出来事ですよね。
         
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モスクワ(ロシア)の都市情報

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モスクワ(ロシア)の都市情報

 

  モスクワロシア語: Москва́, マスクヴァー)はロシア連邦の首都で、政治経済の中心都市です。

 

  モスクワの歴史は、1156年に砦が築かれて以来、ロシア帝国の起源となったモスクワ大公国が興りました。

   1712年にサンクトペテルブルクに首都の座を譲ったこともあったが、ソビエト連邦(ソ連)によって1918年に首都に戻されました。

   そして、ソビエト連邦ロシア・ソビエト社会主義共和国(現在のロシア連邦)の首都となりました。

 

   モスクワ観光地としても色々見所があります。   

  ユネスコの世界遺産に登録されたコローメンスコエの主の昇天教会(ヴォズネセーニエ教会)に、ノヴォデヴィチ修道院の見学はいかがですか?

  モスクワ市の中心を流れるモスクワ川沿いにある旧ロシア帝国の宮殿で、ソ連時代にはソ連共産党の中枢が置かれたことから、ソ連共産党の別名としても用いられたクレムリン赤の広場

  日本ではなかなか見られない形の建物、クレムリンはやはり1度は見ておきたいですよね。   

 

   海外一人旅美術好きな旅人にとっても、モスクワは嬉しい街です。

   ロシアファインアートのコレクションとして有名なトレチャコフ美術館やヨーロッパ最大の美術館であり、収蔵品の数は約10万点でエルミタージュ美術館に次ぐ世界二位であるプーシキン美術館があります。

 

 【観光査証(ビザ)】  

   ビザが必要。入国前にロシア大使館領事部か総領事館で取得しておく必要がある。またビザの申請には全行程の交通機関と宿泊の予約証明書、バウチャーを得る必要があるので時間に余裕をもって早めに手配を進めた方がいいです。

 

 【滞在登録】

   滞在登録(レギュラーツィア)とは、ロシアに滞在する者が行わなければならない登録のことで、「すべての滞在者は、目的地到着後3(労働)日以内に、ホテルなどに宿泊する場合はその日のうちに、登録手続きをしなければならない」となっています。

   滞在登録を行うと、入出国カード(出国カードのみ)にスタンプが押される仕組みですが、観光でロシアを訪れた場合は、ホテルに宿泊した際に自動的にこの登録がなされるので、この滞在登録に関してあれこれ心配する必要はないでしょう。

   但し、シベリア鉄道を利用する人は乗車期間は滞在登録がなされないので、出国審査で質問されたときなどのために乗車券は必ず保管しておきましょう。

   ロシア共産主義国なので、通常の国の海外一人旅とは少し違います。

 

 【通 貨】  

   ルーブルとカペイカ(kと表示)1P=100。

   紙幣 5000、1000、500、100、50、10P

    コイン 10、5、2、1Pと50、10、5、1k  

 

【時差】   −6時間

  (3月最終日曜から10月最終日曜まで、ロシアはサマータイムに入る為−5時間)

 

【オフィスアワー】  

   ★商店  食料品店は月〜土曜8:00〜18:00、服飾雑貨店などは月〜土曜10:00〜18:00ぐらい。   

   ★銀行 9:00〜18:00(月〜金)。

      13:00〜14:00頃昼休みをとるところが多い。

  

         難しいロシア語はこれでOK!                

              

 

情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。

ベルリン(ドイツ)の都市情報

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 ベルリン(ドイツ)の都市情報   

  

   ベルリン(Berlin、伯林)は、ドイツの北東部に位置する都市で、ドイツ連邦共和国の首都です。

   第二次世界大戦後の冷戦時代には東西に分断され、東ベルリンは旧東ドイツの首都、西ベルリンは事実上旧西ドイツの州の一つ(名目上は米英仏共同管理区域)でした。   

 

   1990年の統一以降は、再び統一ドイツの首都となったという複雑な歴史があります。

   ベルリンの街を東西に分断していた「ベルリンの壁」の崩壊から26年。  

   ドイツの首都ベルリンは、閉ざされた時間を取り戻すかのように、変貌を続けています。    

 

   ベルリンの街の中心は広大なティーア・ガルテンです。

   その東側のミッテ地区には博物館島をはじめ、主要な観光スポットが集まっています。クーダム地区のファザーネン通り界隈はショッピングの時です、特に女性は(笑)。

 

   観光としては、ベルリンの街を東西に流れるシュプレー川遊覧を愉しんだり、ドイツのサッカーリーグ、ブンデスリーガの熱狂を味わったりする事もできますね。    

   また、芸術を味わいたいなら、ベルリン・フィルハーモニーの演奏を聴くのもよし、。ユネスコの世界文化遺産に登録されている「博物館島」をゆっくり見て回るもよし。    

  ベルリンには、海外一人旅の貴方を迎える、贅沢な選択肢が用意されています。

 

 【観光査証(ビザ)】  

   3ヶ月以内の滞在なら不要。パスポートの有効期限は出国時まで必要。

  【通 貨】  

 1ユーロ(EURO)=100セント(CENT)

 紙 幣 500、200、100、50、20、10、5ユーロ。

 コイン 2、1ユーロ。50、20、10、5、2、1セント。

  【時 差】 −7時間   

     (夏期:3月最終日曜〜10月最終日曜まで/冬期は−8時間)

  【オフィスアワー】    

    一般商店 9時〜20時(月〜金)。9時〜16時(土)

    銀  行 8時30分〜13時・14時30分〜16時(月〜金)       

      *木曜のみ17時30分まで        

 

    ドイツ語ができなくても、これで大丈夫。                                           

              

                ドイツ

 

情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。

マドリッド(スペイン)の都市情報

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マドリッド(スペイン)の都市情報  

  

   マドリッド(Madrid:マドリー)は情熱の国、スペインの首都です。   

   人口は約313万人で、マドリード首都圏(Madrid Metropolitan Area)の人口は580万人に上り、EUの都市では、ロンドン、ベルリンに次いで人口が多い大都市なのです。  

   マドリッドと言えば、世界最高峰のサッカーチーム、レアル・マドリーのホームとしても知られています。

    スペインリーガ・エスパニョーラは、イタリアのセリアA,イングランドのプレミアリーグと並んで世界のトップ選手が集まってますからね。

   海外一人旅サッカー好きなら、スタジアムに応援に行きましょう。   

 

   東からアルカラ門をくぐって出会う石畳のマドリッド市街は、数々の歴史的建造物が目白押しです。   

   有名なプラド美術館では、エル・グレコゴヤ、ベラスケスの絵画を堪能。プラド美術館はかなり広いので、時間はたっぷり取っておきましょう。  

   壮大な王宮では、かつて世界に君臨していたスペイン大帝国時代に思いを馳せるかもしれません。 騎士の鎧なども展示してあります。   

  スペイン広場のカフェでひと休みした後は、グランピアやセラーノ通りでのショッピング。  

  ラス・ベンタス闘牛場ではスペイン人の熱い血に遭遇するでしょう。但し、血に弱い人は控えた方がいいかも!?  

 

  【観光査証(ビザ)】   

     3ヶ月以内の滞在なら不要。パスポートの有効期限は出国時まで必要。

 

   【通 貨】  

   1ユーロ(EURO)=100セント(CENT)。   

   紙幣  500、200、100、50、20、10、5ユーロ。 

   コイン  2、1ユーロ。50、20、10、5、2、1セント。  

 

  【時 差】  −7時間 

      (夏期:3月最終日曜〜10月最終日曜まで/冬期は−8時間)  

  【オフィスアワー】    

    一般商店  10時〜14時・16時〜20時(月〜金)10時〜14時(土)          

    銀  行  9時〜14時(月〜金)  

  

      スペイン語はこれでOKだね。

                                

 

 情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。

ローマ(イタリア)の都市情報

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   ローマ(イタリア)の都市情報   

 

    ローマは言わずと知れたイタリアの首都で、歴史の街。  

   コロッセオ凱旋門など、教科書で習ったり、映画で見たままの風景があふれている街、それがローマです。  

       「ローマは、一日にして成らず」 

       「すべての道はローマに通ず」   

   これらの格言は、かつてのローマの栄光を物語っています。

 

   そして今、海外一人旅旅人である貴方ローマを目指します。  

 

   街がまるごと遺跡のようなローマは、歩き回るには手ごろな街です。      

 

   と言うのも、スペイン広場トレビの泉コロッセオ真実の口など、たいていの観光客が行くおなじみの観光スポットが徒歩圏内に集中しているからです。     

 

   カトリックの総本山として君臨しているバチカン市国、サン・ピエトロ広場もテヴェレ川のすぐ向こうです。   

 

   コンドッティ通りでのブランド店巡りや最新人気スポットのサンロレンツォ探索を楽しんだら、本場のイタリア料理も忘れずに。

   ワインにスパゲッティ。 食べる楽しみもイタリアならでは。 

 

   イタリア料理を満喫した後は、セリアAの応援。

   イタリア人と一緒にテレビを見ながらサッカーを語るのも面白いかも!?。

   

 【観光査証(ビザ)】    

    90日以内の滞在なら不要。パスポートの有効期限は入国時から90日以上必要。  

 

 【通 貨】  1ユーロ(EURO)=100セント(CENT)。   

   紙幣/500、200、100、50、20、10、5ユーロ。 コイン/2、1ユーロ。50、20、10、5、2、1セント。  

 【時 差】   −7時間   

   (夏期:3月最終日曜〜10月最終日曜まで/冬期は−8時間)

 【オフィスアワー】     

   一般商店  8時30分〜12時30分・15時30分〜19時30分(月〜土)         

   銀  行  8時30分〜13時30分・15時〜16時(月〜金)    

 

  これ1冊でイタリア語OK!   

 

    ヨーロッパまとめて回る海外旅行者にはこちらがお薦め。 (イギリス/フランス/イタリア/ギリシア/ドイツ/スイス/オランダ/スペイン/ポルトガル/トラブルをカバーしてます)                 

              

 

   情報は年とともに変わります。最新情報を大使館等で確かめてください。

ロンドン(英国)の都市情報

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      ロンドン(英国)の都市情報

 

 

 

 ロンドン(倫敦)英国の首都で、ニューヨーク、パリ、東京と並びトップ水準の世界都市とされています。

 

 

 ロンドン都市圏は比較的平坦な土地に広がっており、その中心部を有名なテムズ川が西から東に流れています。霧の町としても、ロンドンは有名ですね。

 

 

 ヨーロッパ有数の歴史の街「ロンドン」に、2000年のミレニアム・プロジェクトを機に、観覧車" London Eye "やシティの新オフィスビルなど新たなランドマークが誕生しています。

 

 ロンドン・ブリッジビッグベンバッキンガム宮殿大英博物館などの歴史的建造物もたくさんあり、ロンドンは街歩きが大きな魅力のひとつとなっています。

 

   またミュージックアート、ファッションなど、ロンドンが発する斬新なトレンドは常に世界の注目の的。有名な美術館もありますしね。ロンドンは非常に芸術性の高い街です。

                   

 

   【観光査証(ビザ)】

      通常6ヶ月以内の滞在なら不要だが、入国審査官の判断に委ねられる。

      パスポートの有効期限は帰国時まで必要。

 

 

   【通 貨】 

      1ポンド(£/POUND)=100ペンス(PENCE)。

      紙幣/502010、5ポンド。

      貨幣/2、1ポンド。502010、5、2、1ペンス。

 

 

   【時 差】

      −8時間 (夏期:3月最終日曜〜10月最終日曜まで/冬期は−9時間)

 

  

   【オフィスアワー】

      一般商店/9時〜1730分(月〜土)

        *季節、商店により異なる。レイトナイト・ショピング・デーは19時まで。

      銀行/9時30分〜1630分(月〜金)

 

 

     言葉に不安がある人はこちらをどうぞ。                   イギリスの会話帳                        
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