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海外一人旅 現地情報2をお届けします。  

   海外一人旅 現地情報1をまだ読んでいない方はこちらをチェックしてください。
      海外一人旅 現地情報1


  『■衛生的な面を考えれば、屋台よりもちゃんとしたレストランで食事することです(インドネシア/40代前半/女性)  

   アジアの国々へ行った時の醍醐味(だいごみ)でもある「屋台メシ」。たしかに不安を覚えることもありますが、活気あふれる楽しげな雰囲気に誘われて行ってしまいます。あとは自己責任です!


   ■道を渡る時、車に気を付けてください、ということです。エジプトは交通量が多くて危ないので(エジプト/40代前半/男性)
  ■できるだけバイクに乗らないこと(台湾/40代前半/男性)

  日本では歩行者優先ですが、海外では自動車優先と考えておいた方がいいかもしれません。スピードもハンドルさばきも豪快なことが多いですからね。


  ■母国では決まっているルールは守る人は少なくて、その時その場のルールで人が動くので、状態をよく見てその場で決めることを練習した方がいいと思います(トルコ/30代後半/男性)

   空気を読む、という感じでしょうか。それならばKYになることを恐れる日本人は得意かもしれませんね。


  ■深夜にアムステルダムの危険地帯をうろつかないこと! でも実際は新宿や六本木も、深夜の危険度は同じくらいだと思いますが……(オランダ/30代前半/男性)

  深夜に出歩くのはどこの国でも危険と隣り合わせ。興味本位で安易にフラフラしないようにしましょう。』  


   さて、gidoの感想です。

   屋台はその国の庶民の食べ物なのでgidoはいつもこういう所で食べています(笑)。  けれど、体調が良くない時は避けた方が賢明でしょうね。

      

   また、海外一人旅では自動車にはよく注意してください。信号がなくてバイクや車が次々に来る道路を渡らなければいけない事もありますからね。車社会になっている国では、日本と違って歩行者優先という意識は全く通用しません。


   最後にオランダ人が言っている深夜の徘徊。 
   海外では文字通り命取りになる事もありますので、用事がなければ夜は外出を控える事をお薦めします。

   場所が場所なら、深夜の徘徊は本当に危ないです。 

   昼と夜の顔が違う街は数知れません。


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